1. 転職サイト ビズリーチ
  2.  > 
  3. 求人検索
  4.  > 物流自動化システムエンジニア(生技出身歓迎)

転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です

新規会員登録(無料)

物流自動化システムエンジニア(生技出身歓迎)

年収: 800万 ~ 1200万 ?

採用企業案件

採用企業

株式会社Mujin Japan

  • 東京都

    • 資本金100百万円
    • 会社規模101-500人
  • コンサルティング
  • ソフトウエア
  • ハードウエア
  • 電気・電子
  • 機械
部署・役職名 物流自動化システムエンジニア(生技出身歓迎)
職種
業種
勤務地
仕事内容 ■職種概要
製造ラインの設計・改善で培った経験を活かし、
物流倉庫における自動化システムの設計・導入をリードしていただきます。

本ポジションでは、物流倉庫における自動化システムの設計・導入をリードしていただきます。
入出庫・搬送・ピッキングといった一連の物流プロセスを、一つの“生産ライン”として捉え設計することが特徴です。
工程設計・ボトルネック改善・ラインバランス最適化といった生産技術の知見をベースに、
物流領域における「全体最適」と「ソフトウェアによる高度化」に取り組んでいただきます。

当社Mujinは、特定ベンダーに依存せず、最適な設備選定と高度なソフトウェア制御により、複雑な物流課題の解決を実現しています。
これまでにない自動化ソリューションを、自らの設計で実現できる環境です。

■業務内容
・複数設備(コンベヤ、AGV/AMR、ロボット等)を組み合わせた工程設計・ライン構想
・工程間のバランス、ボトルネック分析、能力設計
・マルチベンダーのマネジメント
・現場導入における立ち上げ・チューニング・トラブルシューティング
・現場で属人的に行われている判断(段取り・優先度付け等)のロジック化・アルゴリズム化

■魅力ポイント
◎ 自社のみならず、多種多様な業界・業務の自動化案件に携われる
特定の製品やラインに閉じない環境で、様々な業界・業務における自動化課題に取り組むことができます。結果として、扱える領域・難易度が広がり、技術者としての市場価値を高めることができます。

◎ 製造ライン設計の経験を、より複雑でダイナミックな領域に活かせる
製造ラインでは比較的安定した条件下で最適化を行うことが多い一方、物流は需要変動や品種の多さなど、不確実性の高い環境です。これまで培ってきた工程設計・ボトルネック改善のスキルを、より難易度の高い領域で発揮できます。

◎ 「工程単位」ではなく「プロセス全体」の最適化に挑戦できる
工程間の最適化や前後工程との接続に課題を感じるケースも多い中、入荷〜出荷までのプロセス全体を一つのシステムとして設計し、全体最適を実現する経験ができます。
労働条件 東京本社(東京都江東区)、岡崎事業所および会社が認めた就業場所
応募資格

【必須(MUST)】

以下いずれかの経験をお持ちの方
・製造業における生産技術、工程設計、ライン設計、設備導入の経験
・工程改善や生産性向上(ボトルネック改善、レイアウト改善等)の経験

【歓迎(WANT)】

・搬送設備やロボット導入の経験
・複数工程(前後工程)を跨いだライン設計・最適化経験
・シミュレーションやデータ分析の経験
・PLCや制御システムに関する知識
・ソフトウェアや自動化領域への興味・関心

アピールポイント 自社サービス・製品あり 日系グローバル企業 ベンチャー企業 女性管理職実績あり 20代管理職実績あり シェアトップクラス 2年連続売り上げ10%以上UP 年間休日120日以上 ストックオプション制度あり 産休・育休取得実績あり Uターン・Iターン歓迎 完全土日休み フレックスタイム
受動喫煙対策

屋内禁煙

更新日 2026/07/17
求人番号 9199307

採用企業情報

株式会社Mujin Japan
  • 株式会社Mujin Japan
  • 東京都

    • 資本金100百万円
    • 会社規模101-500人
  • コンサルティング
  • ソフトウエア
  • ハードウエア
  • 電気・電子
  • 機械
  • 会社概要

    ■Mujinグループについて
    独自のロボット制御技術(Mujin MI) によって産業用オートメーションの常識を覆し、世界中のサプライチェーンに革新をもたらしているMujin。業界初の汎用型知能ロボットプラットフォームの開発に成功し、物流・製造業の各工程で世界初の完全自動化を次々と実現。これにより、ロボットによる次世代の自動化が加速し、国内外の企業から圧倒的な支持を得ています。

    現在では、地域密着型の企業から世界を代表するグローバル企業まで、多くのパートナーと共にビジネスを急拡大。当社の技術は、単なる作業の効率化にとどまらず、労働力不足や「2024年問題」に直面する物流・製造業の経営課題に直接アプローチし、産業構造そのものを変革しています。

    2023年に豊富な導入実績を活かし、中長期的な物流構想や経営戦略を支援するコンサルティングサービスも開始。現在では、ロボット制御技術のリーディングカンパニーとして、技術力と戦略の両面で企業の成長を支える存在へと進化しています。

    【取締役CEO】荒瀬 勇
    【資本金】1億円
    【従業員数】450名(グループ計 / 2024年11月時点)
    【本社所在地】東京都江東区辰巳3-8-5 (最寄り駅:辰巳駅、東雲駅)
    【支社】愛知岡崎支社

    【事業内容】
    ・産業用ロボット向け知能ロボットコントローラの開発・販売
    ・上記自社開発ロボットコントローラを使用した、生産現場の自動化システムインテグレーション事業
    ・コンサルティング事業

    【受賞歴】
    第7回 ロボット大賞(経済産業大臣賞)
    Japan Venture Award 2018(中小企業庁長官賞)
    企業家賞(企業家倶楽部)
    JEITAベンチャー賞
    Mizuho Innovation Award
    Japan US Innovation Awards
    ロジスティクス大賞 選考委員会特別賞
    日本ロボット学会 ロボット活用社会貢献賞
    日本テクノロジー Fast50 5位
    2019年 十大新製品賞 日本力 にっぽんぶらんど賞
    2019年 日本機械学会賞(技術)
    2019年 Nikkei Award 最優秀賞
    2020年 日本オープンイノベーション大賞 内閣総理大臣賞(最優秀賞)

    【沿革】
    2018年 世界初の完全自動倉庫稼働
    2019年 中国オフィス設立
    2019年 75億円の大型調達
    2021年 米国オフィス設立
    2023年 シリーズC123億円調達
    2023年 欧州オフィス設立

    【取締役CEOプロフィール】
    荒瀬は大学で機械工学を専攻。卒業後は台湾や米国でのエンジニアインターンシップを経て、日本国内大手機械メーカーのシステムエンジニアとして海外工場立ち上げや新機種開発などの大型プロジェクトに従事。2017年に株式会社Mujinに参画後は、営業部長、プロジェクトマネジメント部長、システムエンジニアリング本部長として数多くのプロジェクトを手掛け、中核メンバーとしてMujinの重要な柱の1つであるシステムエンジニアリング事業全体を統括。

転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です

新規会員登録(無料)