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  • 株式会社MUJIN

  • 滝野 一征
  • 東京都墨田区業平1-1-9


    • 資本金 3,409百万円
    • 会社規模 31-100人
  • SIer ソフトウエア ハードウエア 電気・電子 機械 精密・計測機器
  • アピールポイント: 自社サービス・製品あり 日系グローバル企業 ベンチャー企業 女性管理職実績あり 20代管理職実績あり シェアトップクラス 2年連続売り上げ10%以上UP 年間休日120日以上

会社概要

【代表者】滝野 一征
【資本金】3億4,090万円
【従業員数】90人(2019年3月現在)
【本社所在地】東京都墨田区業平1-1-9(隅田倉庫建物内)

【事業内容】
・産業用ロボット向け知能ロボットコントローラの開発・販売
・上記自社開発ロボットコントローラを使用した、生産現場の自動化システムインテグレーション事業

【当社について】
◆ロボットの知能化が世界を変える◆
MUJINは、「ソフトウェアにより産業用ロボットを使い易く知能化する事で、世界中の人々の生活と産業の生産性を向上する」をコーポレートミッションとし、産業用ロボットを「自律的に動かす」ための、ロボットの「脳」と「目」にあたる次世代のロボットコントローラ(ソフトウェア)の開発と、このコントローラを活用したFAシステムインテグレーション事業を行っています。MUJINの、コントローラが考え自律的にロボットを動かす技術により、従来の方法(人間がロボットに動き方を教示する方法)では自動化が難しかった工程の自動化を次々に達成しています。
産業用ロボットによる生産現場の自動化を推進し、ロボットの活用範囲が広がることで、少子高齢化や人手不足の社会的課題の解決に貢献しています。また重量物の取扱いや単純作業など、人にとって肉体的・精神的負担が大きい作業を自動化するなど、MUJINは産業の生産性や人々の生活の向上に貢献しています。
◆急成長するMUJINの売上と世界の産業用ロボット市場◆
世界の産業用ロボット市場は、2020年に2014年比で2.5倍に拡大すると予測されています。中国、米国、欧州などの伸びが顕著で、年率20%の成長を続け、2020年には10兆円産業へと成長する見込みです。例えば、世界のネット広告市場の成長率は約5%、自動車は約2.5%の成長率となっており、この規模・速さで拡大する市場はほぼありません。MUJINの売上高は、毎年数倍以上伸び続けています。会社も市場も急成長中するなかで、MUJINには活躍できる場所がたくさんあります。

【受賞歴】
第7回 ロボット大賞(経済産業大臣賞)
Japan Venture Award 2018(中小企業庁長官賞)
企業家賞(企業家倶楽部)
JEITAベンチャー賞
Mizuho Innovation Award
Japan US Innovation Awards
ロジスティクス大賞(選考委員会特別賞)
日本ロボット学会 ロボット活用社会貢献賞
日本テクノロジー Fast50 5位

【代表プロフィール】
CEO滝野はデアンコウ博士が発明した動作計画技術を製造業の革新に利用したいと考え、2011年にデアンコウ博士とMUJINを共同設立。MUJINを設立する以前は、製造業の中でも世界最高の利益水準を誇るイスカル社の日本支社で勤務し、生産方法を提案する技術営業として賞を獲得するなどの実績を残す。日本での厳しい生産現場を渡り歩いた事によって得た多くの苦い経験や幅広い知識は、その後のMUJIN設立の原動力になった。

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