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| 部署・役職名 | (RUMS推進室)DFTエンジニア(故障解析、不良モード特定(前工程・後工程双方)) |
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| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
下記の1)または2)または両方を担当して頂きます。 1)歩留やホットスポット解析を目的として、センサIPやDFT(*1)を顧客の設計に組み込み、歩留の低下やホットスポットの原因を故障解析を通じて特定し、前工程プロセスの改善や顧客の設計変更や推奨等の支援を行います。 2)複数のダイを実装したチップレットにおいてダイ、インターポーザ、有機基板等における不良個所や電気的特性の劣化の原因を特定するセンサIPやDFT(*1)を顧客の設計に組み込み、故障解析を通じて後工程プロセスの改善や顧客の設計変更や推奨等の支援を行います。 (*1)DFT: Design for Test |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 必須スキル・経験・DFTやセンサIPの実装経験 ・DFTに関する規格や体系に精通 ・故障解析、故障シミュレーションの導入および実行経験 【歓迎(WANT)】 歓迎スキル・経験・必須要件の経験10年以上 |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | その他 「就業場所が屋外である」、「就業場所によって対策内容が異なる」、「対策内容は採用時までに通知する」 などの場合がその他となります。面接時に詳しい内容をご確認ください |
| 更新日 | 2026/05/20 |
| 求人番号 | 8414533 |
採用企業情報

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