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| 部署・役職名 | 【深セン駐在/発注者】施工監理責任者◆東証プライム上場/大型都市再開発PJ |
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| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
■業務内容: 中国で進行する高層ビル建設プロジェクトにおいて、現地に駐在し、日本本社と連携をとりながら施工監理全般を行う業務です。 日本企業単独でアジア最大級を誇る百年建築・日本基準のイノベーションセンター建設プロジェクトに携わっていただきます。 ※中国語でのコミュニケーション能力があれば尚可ですが、現地で通訳者がいるため、中国語ができなくても問題ございません。 ■具体的には: ・建設現場における施工監理全般(工程・品質・安全・コスト) ・「日本品質」を基準とした施工監督(精度・安全・環境配慮) ・協会会社・職人との調整や進捗管理 ・設計図面・仕様書に基づく施工監督と改善提案 ・発注者・設計者・行政との折衝・報告業務 ・国際プロジェクトにおける品質保証体制の構築など ■事業概要: 当社グループが中国・深セン市で建設する大規模施設ワールドイノベーションセンター(WIC)の不動産開発事業を行っております。 WICは発展著しい深セン市の超一等地、福田区に自社保有用地に複数の高層オフィスビルやイノベーション関連施設を建設するものです。 完成時には,日本/欧米/アジアから進出予定の先進的大手優良企業200社,技術者/開発者を中心とした就労人口3万5000人超のハイテク・タウンが誕生する予定です。 ■就業環境: ・60歳定年制のため、超える方は嘱託社員としてのご採用になります。(退職金以外は基本的に正社員と同じ待遇です) ■同社の魅力: ◎東証プライム上場 設立は2011年、創業を含めると50年超えており、現在東証プライム上場しています。プロジェクトが進行するにつれ、企業規模が成長する環境の中で働くことができます。 ◎平均給与を5年以内に日本最高レベルの水準に到達させるのが目標です。 2030年を目途に段階的な完工を目指す深センプロジェクトで投資会社の土台となる基礎的な収益が固まってくれば、十分に国内トップレベルの報酬に引き上げることができます。 変更の範囲:会社の定める業務 |
| 労働条件 |
【雇用形態】 正社員 管理監督者 期間の定め:無 試用期間:3ヶ月 【勤務地】 当社の子会社中国法人WICビル建設現場 住所:中国深セン市※日本本社との連携あり 受動喫煙対策:その他(現地法に則る) 変更の範囲:会社の定める事業所 転勤:当面なし 【給与】 賃金形態:年俸制 昇給:有 残業手当:無 通勤手当:5万円まで(会社規定に基づき支給) 【勤務時間】 標準的な勤務時間帯:8:30~17:30 時間外労働有無:無 【休日・休暇】 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇10日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数127日 夏期5日、年末年始5日 【福利厚生・制度】 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 定年:60歳 教育制度・資格補助補足:OJTによる研修 出産・育児支援制度(全従業員利用可) 退職金制度:有り(勤続年数4年以上) |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・建設現場での施工監理経験(5年以上)・100平方メートル以上の高層ビル(オフィス・住宅双方)の施工管理経験 ・一級建築士または一級建築施工管理技士の資格保有者 ・「日本品質」基準に基づく施工監督の経験 ※中国語でのコミュニケーション能力があれば尚可ですが、現地で通訳者がいるため、中国語ができなくても問題ございません。 |
| アピールポイント | 日系グローバル企業 上場企業 創立30年以上 海外事業 管理職・マネージャー 完全土日休み |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/05/19 |
| 求人番号 | 8400055 |
採用企業情報
- 宮越ホールディングス株式会社
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- 資本金2,000百万円
- 会社規模101-500人
- その他
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会社概要
【設立年月日】2011年10月3日
【代表者】代表取締役会長兼社長 宮越 邦正
【資本金】20億円
【本社所在地】東京都大田区大森北
【会社概要】
弊社は、2011年10月、45年の歴史をもつクラウン株式会社との株式交換により東京証券取引所市場第一部信用銘柄のホールディングカンパニーとして設立され、グループ創業50周年の本年、長年行ってきた電気機器等の製造販売事業を見直し今後の中心事業を投資会社と決定し、本格的投資事業のスタートをきりました。
弊社グループは、海外、特に中国ビジネス事業の歴史が長く、日中国交正常化後中国進出第一号の日本企業として、上海で教育用音響機器製造合弁会社を設立し中国事業をスタートしました。
その後、中国の各都市が外資企業誘致を活発化させたのに伴い、弊社に対し中国の各都市政府要人から誘致支援要請が相次ぎ、合計で1300社を超える日本企業を紹介し、その多くが中国に進出したという実績を持ちます。
【第1号投資案件 世界イノベーションセンター建設】
当社子会社深圳皇冠(中国)電子有限公司が所在する深圳市は、中央政府が進める次世代の現代サービス産業の高度化を担うべく、ハイテク・情報・金融等を基盤とした国際都市への転換を図り、香港・マカオを一体化した一大経済圏の中心に位置する中国華南地区の中心都市として発展を続けております。
弊社では、中国政府の掲げるイノベーション推進を積極的に支援するため、深圳市所在の中国子会社用地を第1号投資案件「世界イノベーションセンター」として再開発することを決定致しました。
当該開発事業につきましては、深圳市の重大プロジェクトに位置付けられるなど中国政府をはじめ国内外多方面から協賛を受けており、現在深圳市政府関係部門と協議調整を図りながら、開発申請に向け計画の策定を進めており、計画では、総建設費用:1,000億円超(日中の銀行団とも連携)、地元不動産業界による完成時の推定資産価値:約8000億円、敷地面積:12万7千㎡、延床面積:70万㎡、イノベーションをコンセプトとした、オフィス、住宅、ショッピングモール、サービス関連施設など、高付加価値の都市総合開発を行うこととなっております。
これは、東京六本木にあります、東京ミッドタウンの約1.2倍の規模になります。
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