転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です
| 部署・役職名 | 【OST】<マネージャー>障がい者チームのマネジメントをお任せします! |
|---|---|
| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
シェアードサービス業務を行う障がい者チームでのマネジメント業務 ■業務内容 チーム全体で200名程度、その中で受託業務のオペレーションチームでのマネジメントをお任せします ・オペレーションチーム50名~80名の全体管掌 ・メンバー育成(定期面談の実施や個人目標の進捗管理及び指導、評価) ・次世代リーダー育成、メンバーのキャリア開発(人材育成スキームの策定から実行まで) ・労務対応、社内関係部門との連携 ・外部、社会資源(障がい者支援機関)との連携 ・社内プロジェクトへの参加、チーム内プロジェクトの企画、運用 ・チーム全体ミッションのリード(採用育成、職場定着、業務拡大の3つのミッションを担う) ■障がい者チームのご紹介 2016年に発足し、現在は200名以上のメンバーが在籍しています。 主な業務内容は人事や経理などグループ内各部門より依頼された多様な業務(PCデータ入力や郵送業務など)を遂行し、サービスを提供しています。 ■障がいのある方との接し方がわからないという心配も… 障がいへの配慮事項などは既存メンバーがサポートするのでご安心ください。 |
| 労働条件 | ・【受動喫煙防止策】屋内原則禁煙(喫煙室あり) |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 以下のいずれも経験をお持ちの方・チーム(5-10人程度)マネジメントのご経験 ・評価者としてのご経験 ・労務事案(問題社員対応、休職者対応等)を担当した経験 【歓迎(WANT)】 ・障がい当事者メンバーをマネジメントしたご経験・精神保健、心理学関連の資格、修士を取得されている方 ・キャリアコンサルタント、産業カウンセラーとしての実務経験 ・人事考課の運用経験 【求めるスキル・コンピテンシー】 ・対人関係・コミュニケーション能力 ・他者理解、共感、エンパワーメントする姿勢 ・仮説・課題設定解決能力 ・複数の課題に対応するキャパシティがあるとともに、自ら考えてその解決施策を提案できる(指示されたことのみを遂行するのではなく、担当者としての付加価値を加えられること) ・変化に対して柔軟性、スピードをもって対応できる ・難易度の高い労務案件を完結させるタフさ |
| アピールポイント | 外資系企業 女性管理職実績あり 20代管理職実績あり 従業員数1000人以上 2年連続売り上げ10%以上UP 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 社内ベンチャー制度あり 教育・研修制度充実 資格支援制度充実 管理職・マネージャー 完全土日休み フレックスタイム |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2025/10/22 |
| 求人番号 | 3996776 |
採用企業情報
- PwC Japan合同会社
-
- 資本金10百万円
- 会社規模非公開
- コンサルティング
- 監査・税理士法人
-
会社概要
私たちのPurpose(存在意義)とValues(価値観)に共感いただける、活力溢れる方々のご応募をお待ちしています。
PwC は、クライアントが複雑性を競争優位性へと転換できるよう、信頼の構築と変革を支援します。私たちは、テクノロジーを駆使し、人材を重視したネットワークとして、世界 136 カ国に 364,000 人以上のスタッフを擁しています。監査・保証、税務・法務、アドバイザリーサービスなど、多岐にわたる分野で、クライアントが変革の推進力を生み出し、加速し、維持できるよう支援します。
PwC Japanグループは、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」というPwCの世界共通のPurpose(存在意義)のもと、約13,500人(2025年6月末時点在籍者)のメンバーが協働しながらさまざまなプロフェッショナルサービスを提供しています。
PwC Japan合同会社は、PwC Japanグループのコーポレート(管理)部門として、人事・総務・マーケティング・ファイナンス・ITなどの分野で活躍するプロフェッショナルスタッフを募集しています。
ぜひ、PwCで働いてみませんか。私たちのPurpose(存在意義)とValues(価値観)に共感いただける、活力溢れる方々のご応募をお待ちしています。
【Our purpose】
To build trust in society and solve important problems
社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する
私たちPwCは、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを自らのPurpose(存在意義)として定めています。これは、世界情勢やビジネス環境が大きく変化し続ける中、複雑な課題に対してPwCが重要な決定を下すにあたってよりどころとしているものであり、また世界各国のPwCと連携をするうえでも重要な役割を果たしています。
【Our values and our behaviours】
PwCではPurposeを追求するために大切にすべきValues(価値観)とPwC Professional(行動)を全世界で共有しています。
Valuesは、私たちの判断・行動の拠り所となる価値観を示しています。
PwC Professionalは、私たちがPurpose(存在意義)やStrategy(ビジネス戦略)、Values(価値観)を体現する行動を示しています。
また、私たちが大切にすべき価値観と行動に基づいて倫理的に選択し、行動するための指針として、行動規範を定めています。
転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です