1. 転職サイト ビズリーチ
  2.  > 
  3. 求人検索
  4.  > 【デジタルマーケティング責任者募集】最先端IT技術資格の受験者数向上を目指す、マーケティングスペシャリスト募集!【新規事業マーケティング立上げ】

転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です

新規会員登録(無料)

【デジタルマーケティング責任者募集】最先端IT技術資格の受験者数向上を目指す、マーケティングスペシャリスト募集!【新規事業マーケティング立上げ】

年収:800万 ~ 1000万

採用企業案件

特集求人

本求人は、「プレミアムステージ」をご利用でなくても、ビズリーチ会員であればどなたでも閲覧、応募が可能です。
一般社団法人日本ディープラーニング協会

一般社団法人日本ディープラーニング協会

  • 東京都

    • 会社規模1-30人
  • その他
部署・役職名 【デジタルマーケティング責任者募集】最先端IT技術資格の受験者数向上を目指す、マーケティングスペシャリスト募集!【新規事業マーケティング立上げ】
職種
業種
勤務地
仕事内容 〈私たちについて〉
私たちは東京大学大学院工学系研究科の教授が旗振り役となり、ディープラーニングを事業の核とするスタートアップ/大企業/有識者(学術界)/技術者や研究者が中心となって2017年に設立した一般社団法人です。
「ディープラーニングという技術は大きな可能性を持った技術であり、今後の人工知能の発展、そして日本の産業において重要な基盤技術になる」という信念で展開しております。
とりわけ一つの事業として年々拡大し、今後多角的な広がりが期待されているのが「G検定/E資格」というディープラーニングに関する資格試験です。

〈採用背景〉
一企業/機関/団体では実現し得ない「産業活用促進」「人材育成」「公的機関や産業への提言」「国際連携」「社会との対話」を核となるミッションとして、産業の健全な発展のために必要な様々な活動を多岐に渡って柔軟にスピード感を持って行っておりますが、試験の認知度を上げ、受験者数の増加の施策を企画〜推進する人材が不足しております。
試験事業として、日本のAI人材を輩出し、産業の向上に寄与する非常に重要なポジションとなるマーケティング責任者として、お任せ出来る方を募集します。

<本ポジションのミッション>
試験事業の成長に寄与するPR・デジタルマーケティング施策を実行し、成果目標達成に向けて各種検定試験の受験者数向上を導くお仕事です。
試験事業のマーケティング活動全体の戦略立案と実行のほか、PR活動も幅広く担当頂きます。

<業務内容>
・受験者数向上におけるプロモーションやマーケティング活動の全体設計・ロードマップ策定
・受験者数向上のためのターゲティングと適切なマーケティングコミュニケーション施策の実行
・外部パートナーのディレクションや調整・管理
・PRチーム担当の試験事業関連業務のマネジメント
・各施策実施後の仮説検証と改善
・合格者コミュニティ(CDLE)との連携施策の設計・運営
・各種助成金について各省庁との連携と、対象企業への周知
労働条件 <雇用形態>
・正社員
応募資格

【必須(MUST)】

・デジタルマーケティング実務経験(専門スキル)
・社内外の関係者を巻き込んだプロジェクトリーダー経験のある方(リーダーシップ・実行力)
・ロジカルに物事を考え、実効性ある施策を推進できる方(ロジカルシンキング)
・適切なKPI設計など、仮説検証を進めることのできる仮説設定・検証スキル(仮説検証)



【歓迎(WANT)】

・AIやテクノロジーに関する知識・関心
・デジタルマーケティングに関する知見
・0→1でマーケティング施策を実施し、事業をグロースさせた経験



<求める人物像(マインド・資質)>
・ディープラーニングの社会実装に向け、技術や知見を持った人材の輩出に力を入れていきたいという強いマインドをもった方
・オーナーシップをもって、プロジェクトを推進する努力を惜しまない方
・スペシャリストとして、協会全体のPRやマーケティング活動の戦略実行を担い、協会全体のミッションに貢献していきたい方
アピールポイント 創立5年以内 自社サービス・製品あり
受動喫煙対策

屋内禁煙

更新日 2024/04/26
求人番号 3439560

採用企業情報

一般社団法人日本ディープラーニング協会
  • 一般社団法人日本ディープラーニング協会
  • 東京都

    • 会社規模1-30人
  • その他
  • 会社概要

    ■事業内容
    ディープラーニング技術の活用によって日本の産業競争力の向上を目指すため、次の事業を行なっております。

    【人材育成 / 資格制度の創設及び検定試験の実施】
     - 年3回の「G検定(ジェネラリスト向け)」の実施 (2021年には英語版も始動)
     - 年2回の「E資格(エンジニア向け)」の実施
     - エンジニア向け教育プログラムの審査・認定
     - ディープラーニング活用人材の要件定義と育成に向けた学習シラバスの策定
     - JDLA資格試験合格者コミュニティ(CDLE)の運営、CDLE発の活動支援/促進

    【研究会/普及/啓蒙活動】
     - ディープラーニングの産業・社会実装に向けた政策提言
     - ディープラーニング利活用の促進のための各種ガイドライン策定
     - 産学連携、大企業とスタートアップの協業促進に向けた各種施策の推進
     - シンポジウム/講演会/講習会/講座/セミナー等の企画/開催/運営
     - ディープラーニングに関する調査研究及び情報発信
     - 国内外の関連諸団体等と情報交換や連携・協力のための活動

    【DCON(全国高等専門学校ディープランニングコンテスト)】
     - 技術×ビジネスコンテストの企画・運営
     - 起業家育成支援

    ■特徴
    理事長の松尾豊(東京大学大学院工学系研究科 教授)が旗振り役となり、ディープラーニングを事業の核とするスタートアップと研究者が中心となって2017年に設立した一般社団法人。「ディープラーニングという技術は大きな可能性を持った技術であり、今後の人工知能の発展、そして日本の産業において重要な基盤技術になる」という信念の元、「産業活用促進」「人材育成」「公的機関や産業への提言」「国際連携」「社会との対話」を活動の柱に据えて、産業の健全な発展のために必要な活動を多岐に渡って柔軟かつスピード感を持って行っている。
    とりわけ成長著しく多角的な広がりが期待されるのが「G検定/E資格」という名で知られるディープラーニング関するJDLA主催の資格試験であり、それらを軸とする人材育成事業である。

    G検定(オンラインテスト)... ディープラーニングに関する知識を有し事業活用する人材(ジェネラリスト)育成のための検定試験(累計受験者121,123名、累計合格者:80,087名)
    E資格...(認定プログラム修了+CBT)理論を理解しディープラーニングを実装する人材(エンジニア)育成のための資格試験(累計受験者:10,915名、累計合格者:7,885名)
    JDLA資格試験合格者コミュニティ(CDLE, Community of Deep Learning Evangelist)メンバー累計:5万人強
    (※2024年3月現在)

    産学を中心にディープラーニングビジネスに関わるすべてのステークホルダー、特に競合するスタートアップや事業会社が理念を共有して共通課題に取り組む活動は公益性の高い非営利団体ならではの経験となり、社会における本質的な価値や変化創出を望む人間にとってやりがいのある仕事。

転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です

新規会員登録(無料)