1. 転職サイト ビズリーチ
  2.  > 
  3. 求人検索
  4.  > バックエンドエンジニア(業務委託)

転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です

新規会員登録(無料)

バックエンドエンジニア(業務委託)

年収:応相談

採用企業案件

採用企業

Ubie株式会社

  • 東京都

    • 資本金90百万円
    • 会社規模101-500人
  • インターネットサービス
部署・役職名 バックエンドエンジニア(業務委託)
職種
業種
勤務地
仕事内容 弊社は「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」をミッションに掲げ、医師とエンジニアが2017年5月に創業したヘルステックスタートアップです。

医療現場の業務効率化を図る問診サービスと、生活者の適切な受診行動をサポートする症状チェッカーサービスを開発・提供しています。

弊社のビジネスは急成長しており、生活者の適切な受診行動をサポートする症状チェッカーサービスは月間アクティブユーザー数700万人を突破、療現場の業務効率化を図る問診サービスは導入件数が1,400件を突破するなど、1, 2年前と比較してフェーズが大きく変化しています。それに伴い、プロダクトは今まで以上の堅牢性やさらなる事業スケールのための拡張性を求められるようになってきました。そのため、現在の我々のシステムが抱える課題の解決や、今後発生し得る課題を未然に防ぐために、良いアーキテクチャを構築することが急務です。

本ポジションでは、弊社の様々なシステムのバックエンドサービスのメンテナンスおよび新機能の開発に携わっていただきます。

想定される主な業務

・Node.jsのAPIサーバーの機能実装、メンテナンス
・Kotlin製のサービスからNode.js製のサービスへの機能移植
・上記テーマを中心にチケットをアサイン、開発していただきます

(雇入れ直後)バックエンドエンジニア(変更の範囲)会社の指示する業務
応募資格

【必須(MUST)】

・Node.jsでの開発経験
・RDBMS(PostgreSQL)の利用経験
・Git及びGithubを用いたチーム開発経験

【歓迎(WANT)】

・GraphQLの開発経験
・Prismaの利用経験
・Kotlinの利用経験
・NestJSでの開発経験
・Ruby on Railsでの開発経験

<求める人物像>
以下の要素を兼ね備えた方を募集しています。

・コミュニケーション能力のある方
・責任感のある方
・行動力と主体性のある方

<就業場所の補足>
(雇入れ直後)本社(変更の範囲)会社の指定する場所
アピールポイント 自社サービス・製品あり ベンチャー企業 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり ストックオプション制度あり 日系グローバル企業 マネジメント業務なし 完全土日休み フレックスタイム
受動喫煙対策

屋内禁煙

更新日 2024/03/25
求人番号 3242288

採用企業情報

Ubie株式会社
  • Ubie株式会社
  • 東京都

    • 資本金90百万円
    • 会社規模101-500人
  • インターネットサービス
  • 会社概要

    【設立年月】2017年5月
    【代表者】阿部 吉倫・久保 恒太
    【資本金】9,000万円(2023年4月現在)
    【従業員数】250名 (2023年4月現在)
    【本社所在地】東京都中央区日本橋堀留町二丁目4番3号 日本橋堀留町2丁目ビル 6F

    【弊社について】
    「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」をミッションに掲げ、医師とエンジニアが2017年5月に創業したヘルステックスタートアップです。AIをコア技術とし、症状から適切な医療へと案内するサービスと、医療現場の業務効率化を図る「AI問診」を開発・提供。誰もが自分にあった医療にアクセスできる社会づくりを進めています。

    【サービス概要】
    【症状検索エンジン「ユビー」】
    弊社の症状検索エンジン「ユビー」は生活者の適切な医療へのかかり方をサポートするWeb医療情報提供サービスです。いつでもどこでも気になる症状から、関連する病名と適切な受診先を調べることができます。かかりつけ医等地域の医療機関や、#7119等の救急車対応、厚生労働省等の公的な電話相談窓口への適切な受診行動を支援します。 2023年7月現在、月間700万人以上の方々に利用いただいています。

    【医療機関向けAI問診アプリケーションについて】
    弊社のAI問診アプリケーション「ユビーメディカルナビ」は紙の問診票のかわりにタブレットやスマートフォンを活用した、医療機関の業務効率化を支える問診サービスです。医師は文章に翻訳された問診内容と病名辞書の結果を活用することで、電子カルテ記載に伴う事務作業が大幅に削減されます。結果として、より患者さんに向き合う時間が増え、診察等の医師にしかできない業務により集中していただけるようになります。2023年4月現在、全国47都道府県・1500以上の医療機関で導入されています。第三回日本サービス大賞で「厚生労働大臣賞」と「審査員特別賞」を受賞しました。

転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です

新規会員登録(無料)