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LINE株式会社

LINEだからこそ出会える情報を。代替不可能なニュースサービスを目指して

「LINE」の圧倒的なリーチ力を生かし、PV数・ユーザー数ともに日本トップクラスのニュースサービスとなった「LINE NEWS」。今回、ニュース事業部で新たなメンバーを募集するにあたって、執行役員の上田恭史氏、ニュース事業部マネージャーの岩松しのぶ氏、ニュース事業部事業推進チームリーダーの北村洋子氏にお話を伺いました。

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募集期間:2020年2月20日(木)〜 2020年3月18日(水)

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目指すのは、代替不可能なニュースサービス

執行役員 ニュース事業部 事業部長/上田 恭史(右)

──はじめに、LINE NEWSの事業内容とミッションについて教えてください。

私たちの主な事業は、LINEアプリによるニュース配信で、ニュースの配信方法は複数あります。LINEの中にある「ニュース」というタブの中で記事を配信しているほか、LINE公式アカウントでのトークへの配信、LINEのトークルームの上部におすすめ情報が表示される「Smart Channel」での配信、またネイティブアプリによる動画を中心としたコンテンツ配信も行っています。

掲げている目標としては、「インターネット全体をパーソナライズすること」「代替不可能性の高いサービスになること」の大きく2つです。

基本的には雑誌や新聞などの媒体からコンテンツの提供を受け、それをピックアップして配信するため、普通に配信しているだけでは、競合との違いを出すことができません。そんななかで私たちは、パーソナライズの精度を上げること、またオリジナルコンテンツを増やしていくこと、届け方やフォーマットの最適化などを通じて、新しいコンテンツ体験を作っていこうとしています。

──もともとはネイティブアプリからサービスをスタートさせたそうですね。これまでのLINE NEWSのサービスの歩みについて教えていただけますか。

はい、はじめは2013年にネイティブアプリからスタートしました。しかし、ニュースというドメインで「アプリをダウンロードしてニュースを見よう」というユーザーは必ずしも多数派ではない、という見立てから、リリースから1年も経たないうちにLINEアプリの中で戦おうという戦略に方向転換しました。それが、LINE公式アカウントでのダイジェスト配信です。

ここからユーザー数が大きく増えていきました。そして、メッセージツールとしてのLINEとニュース配信との相性が想像以上に良いことを実感しました。LINEからの通知があるとまず開くという習慣が身に付いているユーザーが多いため、他のニュースと比べても開封率が非常に高く、かつニュースであればプッシュで届くことにベネフィットを感じてもらいやすいこともあり、フォローもし続けてもらいやすい、と分かったためです。そして、これなら外部の媒体にもプラットフォームとして効果的に使ってもらえると考え、LINE公式アカウントを通じてコンテンツを配信できる仕組み「LINEアカウントメディア プラットフォーム」をスタートしました。2020年1月時点で、320以上の媒体に参画していただいています。

さらにユーザー数が増えてきたなかで、LINE公式アカウントからの配信を待つだけではなく、ユーザーが見たいタイミングでニュースを見られる場所を用意したほうがいいと考え、2017年にLINEアプリに「ニュース」のタブを新設。こうして、ユーザーが自分の意思でタップして読むこともできる現在の形になりました。

──大手ニュースサイトなどを抜き、ユーザー規模で日本トップクラスのニュースサービスになったLINE NEWSですが、競争優位性はどこにあるとお考えでしょうか。

まず、LINEが日本国内において月間8,300万人以上(2019年12月時点)に使われているアプリであり、そのLINEの「トークの新着情報がプッシュ通知される」という特徴にうまくフィットしたことが大きいと考えています。

滞在時間や利用回数などでもLINEは他のアプリを大きく上回っており、その分リーチすることのできるユーザー数も圧倒的です。他のサービスがゼロからスタートするのに比べると、どのような施策を打つにしても、まず圧倒的なリーチ数を誇る点は大きなアドバンテージになりますね。

実際、LINE NEWSは現在月間で約25万本の記事を配信しており、月間約120億PVありますが、そのうち検索エンジンからの流入はほぼゼロ。検索エンジンのアルゴリズムの変動などにも影響を受けることなく、また、ソーシャルからの流入にもとらわれることなく本質的な価値を追求することができる強みがあります。

また、先ほどパーソナライズをテーマとして挙げましたが、これは現在多くの他社サービスが課題にしているところだと思います。しかしLINE NEWSの場合は、国内トップクラスのユーザーデータを集めることができます。それを生かすことで、精度の高いパーソナライズ化を実現できることも、当社の強みだと思いますね。

5G時代、到来。動画コンテンツのさらなる強化を進める

──LINE NEWSを今後どんなサービスにしていきたいとお考えでしょうか。特に注力していきたい分野などがあれば教えてください。

私たちは過去の経験から、国民的イベントに合わせたコンテンツを配信すると爆発的にアクセスが増え、そのイベントの盛り上がりが落ち着いた後も、一度利用したユーザーが定着し続けることを知っています。

そのため、まず直近でフォーカスしたいと考えているのが、2020年の東京五輪。特に動画に注力します。競技映像そのものは難しいとしても、たとえばテレビ局と連携して、試合のここぞというときにLINEを通して「今が見どころです」という通知を行い、さらに直前までのリプレイ動画を流して、より興味を持ってくれたユーザーをテレビに送客するといった試みは、すでにスポーツ領域で始めています。

テレビの前に座って1試合をフルで視聴するほどではないけど、日本人がメダルを取る瞬間を見たい、という人は多いはず。東京五輪でどこまで実現できるかはまだ分かりませんが、新しいスポーツ観戦の形を提供したいと考えています。

また、これからは5Gの登場などによって動画がさらに身近になっていくはずなので、東京五輪に限らず動画コンテンツにはより注力したいと考えています。2020年中には、ニュースタブの中に「動画」専門のタブも設置する予定です。

さらに、LINEアプリ内における検索サービスとも連携を強めていきます。といっても、必ずしも検索窓にキーワードを入力するのではなく、気になるキーワードを登録しておいて更新情報を受け取る、そもそもキーワード自体も閲覧履歴からレコメンドされるなど、ユーザーが欲しい情報をカスタマイズして、手軽に見られる仕組みにしたいと考えています。

──今後さらに変化・進化していくLINE NEWSを、どのような人と一緒につくっていきたいとお考えでしょうか。

経験よりも重要なのはマインド面で、「自分の案件は自分が責任を持って引っ張る」という主体性や推進力、巻き込み力を持っている人と一緒に働きたいと思います。

LINE NEWSはサービスの規模が大きいだけに、金額やトラフィック、ユーザー数など、一人一人の仕事が与える影響範囲が非常に大きいです。そしてサービスが変わっていくスピードも非常に速いです。そのため、既定路線に沿って正しくやるというタイプの方だと、付いていくのが難しいかもしれません。「これをやりたい」「こんな課題を解決したい」と、しっかり自分の言葉で語れる方に、これからのLINE NEWSを引っ張っていってほしいと思っています。

──では最後に、未来のメンバーに向けてメッセージをお願いします。

私はチャレンジ精神さえあればどんなことでも実現できると信じています。私自身、20代までは教師をしており、この業界に入ったのは30代のこと。今どんな状況であっても、気持ちさえあれば何でもできるし、何にでもなれると思います。

加えて個人的には、これだけ変化が激しい環境のなか、先々まで見通して上手にキャリアを築こうと考えすぎるよりは、「この事業は面白い!」「このサービスが好き!」みたいな前向きな気持ちを強く持てて、パワーを発揮しやすいところを選ぶほうがおすすめです。

そしてLINEには、多様な仕事やポジションがあるため、チャレンジ精神を抱く方の思いを実現できる環境があります。何かを成し遂げたいという強い思いをお持ちの方は、ぜひ、LINEに挑戦に来ていただきたいです。

事業推進は、「究極の球拾い」

ニュース事業部 マネージャー/岩松 しのぶ

──はじめに、前職までのご経歴と、LINEへ転職した理由について教えてください。

デジタル広告のディレクターとして、計3社でクライアントワークを中心に行っていました。広告を通してクライアントの魅力を伝える仕事はやりがいがありましたが、もう少し長いスパンで、自分自身でサービスをつくっていくような仕事がしたいと思い、メディア事業を行っている企業に転職。そこで、会員制CGMサイトの運営、プランニングなどに従事していました。

しかし、そのサービスは対象となるユーザーがかなり限定されていたこと、また本来的にはIT企業ではなかったため仕事のスピードなどにギャップを感じていたことから、再度転職を考えるようになりました。そこで、全世代に向けたサービスに携われるIT企業を希望し、LINEに転職したという経緯です。

転職先として他にも候補はありましたが、最後の決め手になったのは「人」でしたね。面接のときに話した方々がみんな、自分の頭で考えて自分の言葉で話していると強く感じましたし、一人一人のキャラクターがしっかりと伝わってきました。「この人たちと一緒に働きたい」と、人の魅力に引かれて入社を決意しました。LINE NEWSでは当初、サービス企画実務を担当しましたが、事業の拡大に伴い現在は、事業推進・事業企画系とサービス企画系の2つのチームをマネジメントしています。

──現在担当されている「事業推進」の業務内容や果たすべき役割について教えてください。

事業推進は、LINE NEWSにおける「究極の球拾い」だと思っています。

LINE NEWSは規模の大きなサービスになりましたが、本格的なサービス開始は2013年です。それゆえ、私自身が中途入社して実感しているのは、LINE社内の制度や仕組みはいわゆる大手企業と比べるとまだ発展途上な部分があり、事業部の裁量に任されていることが多いという点です。中には、誰も拾わず、チームとチームの間の溝に落ちてしまうようなボールもあるため、そうした状況を「究極の球拾い」として下支えするのがこの事業推進というポジションです。

このように説明すると、受け身で少し損な役回りなのかなと思われるかもしれませんが、実際はそうではありません。ニュース事業部という組織を強化するために、自分たち主導で問題点を発見し、プロジェクトとして動かしていくことも多々あります。

たとえば、私が担当したものの一つに、社内の評価制度を基にした「事業部内の面談の仕組み化」があります。当時は部門の規模が大きくなってきているのに対し、評価や面談のプロセスが整理し切れておらず、同じ事業部内でチームによってプロセスに落差が出る怖れがありました。そのプロセスの整理と更新を毎期重ねており、今後はその中で得られた「うまく回るプロセス」をニュース事業部から他の事業部に展開することも視野に入れています。

他にも新しいワークスタイルの導入に向けた動きなど、組織・サービスを成長させるためであれば、やれることには制限がないチームといえますね。

「型にはまる」のではなく、「型をつくる」仕事がしたい方へ

──事業推進チームに向いているのは、どのようなスキルやマインドを持つ方でしょうか。

スキル面に関しては、普段の業務で使用する各デジタルツールの使用経験ぐらいで、実はそれほど必須の要件は多くありません。それよりも、マインド面の相性が大きいと思います。人の役に立つのが好きな方、メンバーが発信するわずかなシグナルをキャッチできる方、また、人の話を聞きまとめあげることが多くなるポジションなので、大勢のメンバーとうまくコミュニケーションを取れる方は向いているでしょう。

特にコミュニケーションに関しては、受け身でもなく攻め気でもない、ちょうど良いバランスが求められます。「私はこう変えたいと思うけどどうですか」と、相手の意向もうまくくみ取りながらコミュニケーションできる方が望ましいですね。

──では最後に、未来のメンバーへのメッセージをお願いします。

もし現在の会社で「型にはまれないな」という感覚をお持ちの方がいれば、ぜひ当社に来ていただきたいと思います。なぜなら、当社であれば、型から自分でつくることができるためです。

どのような人になりたいのか、どのような仕事をしたいのか、しっかりと自分の意志と考えを持てる方であれば、周囲によく鑑みながら自分がはまる型をきっとつくれると思いますし、特に当社のなかでも事業推進の仕事は向いていると思います。

事業企画など、他のチームとの距離も非常に近いため、ご本人の意志や実力・実績次第で、どんどん仕事の幅を広げていけるチャレンジングな環境が整っていることを約束します。

組織の「プラス」を、さらに大きな「プラス」にしていく

ニュース事業部 事業推進チーム リーダー/北村 洋子

──入社以来、これまでにさまざまな新規サービスの立ち上げに携わってこられたそうですね。

はい。2008年に入社し、最初は「NAVERまとめ」の立ち上げメンバーとして参画しました。その後、2つのマイクロブログSNSサービス、写真共有サービス、そしてLINEのEC系サービスである「LINEシークレットセール」や「LINE MALL」の立ち上げに携わりました。そして、産休・育休からの復帰後、いくつかの新規企画を検討し、2017年2月からLINE NEWSにジョイン。そして2019年7月から事業推進チームにジョブチェンジしたという経緯です。

──産休・育休から復帰された現在、仕事と家庭を両立させるためにどのような働き方をされているのでしょうか。

現在は時短勤務をしています。私以外にも子どものいるメンバーも多く柔軟な働き方が可能で、LINE NEWSでは、女性、男性ともに育児休暇を取得しています。仕事を持ち帰らなくても済むような調整や、急きょ休みたいというときのフォローもしっかりしてもらえるため、日々安心して働けています。

もちろん、短い時間の中で成果を出すには工夫も必要で、私の場合は仕事の前の段取りを何よりも大切にしています。何度も手戻りがあると時間通りに完結できないため、優先順位を間違えずに進めること、そして締め切りから逆算したうえでかなり細かくスケジュールを立てて上司に確認することを心がけていますね。

──複数のサービスの立ち上げを経験されてきた北村さんにとって、ニュース事業部での働き方はいかがですか。他の事業部との違いがあれば教えてください。

以前はサービスの立ち上げ期ばかりを経験していたため、チームの人数はそれほど多くはなく、かつ個々がそれぞれの責任のもとで担当業務を遂行していたので、「チーム」というものを意識することがあまりありませんでした。

一方、ニュース事業部の規模は50名以上と、LINEの中でも特に大きな部門です。最初は別の会社に転職したような感覚を覚えるほどのインパクトがありました。実際、広告のマネタイズからマーケティング・PR、数値分析などまで、事業部の中に多くのポジションがあるため、一つの会社といっても過言ではないレベルの規模だと思います。

最初は戸惑いもありましたが、たとえば、休みの取り方や評価の方法など、ニュース事業部独自のルールや制度があるため、次第に仕事のしやすさを感じられるようになりました。

部門の枠を超えた活躍ができるチャンスも

──ニュース事業部、または事業推進チームに今このタイミングでジョインするからこそ得られるキャリア価値について教えてください。

現在は、ニュース事業部の中の約50名のメンバーと日々向き合って仕事をしていますが、今後は部門内での成功事例を別の部門にも展開する動きが出てきます。

そのため、ニュース事業の枠を超え、数百名規模の調整や情報の交通整理をしながら活躍するチャンスに恵まれています。ニュース事業部は「ポータルカンパニー」という組織配下にあるのですが、同じカンパニーではニュース事業部以外には事業推進チームがないため、このタイミングでジョインすれば、主力メンバーとしてカンパニー内でも幅広く活躍していただけるでしょう。コミュニケーション能力、調整能力、段取り力といった、領域を問わずどんな仕事にも求められる能力を高いレベルで磨いていけるはずです。

また、これは会社全体に言えることですが、チームや組織がずっと固定ではなく、そのとき求められることに合わせて体系も変化していくため、退屈してしまうというような環境ではありません。逆に変化についていかないと置いてきぼりになってしまうし、仕事も手を挙げないと回ってきません。アグレッシブでスピードも速いので、いわゆる大企業で安定、といったイメージとは正反対だと思います。サービスの規模としては巨大になりましたが、今でも非常にベンチャー気質が強い会社だと思いますね。

──事業推進チームをどんなチームにしていきたいか、今後目指していく姿について教えてください。

事業推進は、新機能のリリースのような目に見える成果をうみだすポジションではありませんが、チームや組織、会社にとって必要不可欠な存在です。

現状は、足りない制度やルールをつくったり、マイナスのものをプラスにしたり、ないものを埋めたりするような働きが中心ですが、本来はプラスのものをさらに大きなプラスにしていく、今活躍している人がもっと活躍できるようにするような働きが求められるチームです。

特に現在は、経営統合の発表やオフィス移転もあり、この領域の手腕が問われる絶好のタイミングだと思っています。組織全体を底上げしていくような壮大な目標に向けて、今後はこのチーム自体のプレゼンスをもっと高めていきたいですね。

ホスピタリティー精神が強い方、人の感情の機微を読むのが得意な方、そしてチャレンジ意欲のある方は、ぜひ応募していただきたいと思います。

募集職種

  • 事業推進 / ニュースサービス
    • 総務 制度企画・組織開発
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 今回募集しているポジションのニュースサービスは2013年にローンチし、現在、ユーザー数・売上ともに国内最大級のメディアプラットフォームに成長しました。規模が大きいことに加え、今後さらなる成長も期待できることから、全社的にも重要なサービスとして当社の「コア事業」と位置付けられています。会社の中核事業で一緒に成長を目指していただける方を積極採用中です! ニュースサービス企画部門の事業推進担当者として、以下の業務に携わりながら、部門全体の活性化や目標達成を推進・支援することがミッションです。 (大小問わず実際にご自身で手を動かし、関係者と自律的にコミュニケーションをとっていただきます) <具体的には…> ・50名近いメンバーが能力を発揮しやすい環境の整備(ハード面、ソフト面ともに) ・日々の会議調整から各種社内手続きまで、煩雑なことを整理して仕組み化・効率化 ・マネジメント層のサポート(役員秘書と連携し、事業部にとって重要・必要なことを支援) ・事業部内の人事系業務(チーム間の人員調整、評価、採用等に関連する業務等を担当) ・年齢・経験差があるメンバー全体を活性化・関係強化するための仕組みやイベントの設計・運営 ・雇用形態が異なる方々ともうまく連携しながら、事業部内の大小の課題解決をリード <やりがい・魅力> 「ちょっとした会社規模」とも表現できる、当社の中でも規模の大きい事業です。 この事業全体をリードしていくチームの一員として、かつ、社員の一員として、スピード感を持って意思決定していく現場に携わることができます。

  • 検索領域サービス企画 / ニュースサービス
    • プロダクトマネージャー Webプロデューサー・ディレクター
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 今回募集しているポジションのニュースサービスは2013年にローンチし、現在、ユーザー数・売上ともに国内最大級のメディア プラットフォームに成長しました。 規模が大きいことに加え、今後さらなる成長も期待できることから、全社的にも重要なサービスとして当社の「コア事業」と 位置付けられています。会社の中核事業で一緒に成長を目指していただける方を積極採用中です! 検索機能との連携や検索技術を活用したサービス企画・ディレクションに携わっていただきます。ニュース記事の検索結果 の最適化にとどまらず、さらなる検索技術を活用した新しいコンテンツの届け方を一緒に企画検討・推進していきましょう! 韓国トップレベルの検索サービスである検索チームをはじめ、国内外のスペシャリスト達と連携。 小さなアイデアや疑問をつなげることで新しい価値が生まれる領域のため、企画や制作ディレクションの経験だけでなく、 コミュニケーション能力や調整力が発揮できるポジションです。 ・新しい価値を生み出す検索機能を活用した企画の立案、情報設計 ・オンライン・オフラインを問わず、様々な方法で関係者とコミュニケーションをしながらの提案やディレクション進行 ・日々の数値モニタリングを通じたサービス改善 など、企画立案からリリース、運用まで、できることは自身で、できないことは周囲を巻き込んで、 プロジェクトにとって必要なこと全てを推進していただきます。

  • AI・パーソナライズ領域サービス企画 /ニュースサービス
    • プロダクトマネージャー Webプロデューサー・ディレクター
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 今回募集しているポジションのニュースサービスは2013年にローンチし、現在、ユーザー数・売上ともに国内最大級のメディアプラットフォームに成長しました。規模が大きいことに加え、今後さらなる成長も期待できることから、全社的にも重要なサービスとして当社の「コア事業」と位置付けられています。会社の中核事業で一緒に成長を目指していただける方を積極採用中です! ニュースサービスの中で、パーソナライズに関する企画・ディレクション全般に携わっていただきます。 月間利用者数6,800万人(2019年9月末時点)のユーザーひとりひとりの興味関心を元にして、表示する記事を出し分けるパーソナライズ機能を、ニュースタブトップ、各カテゴリページ、記事のページ等に既に導入しています。 今後はその精度を高めるだけではなく、ユーザーの行動・シーンに応じたレコメンドロジックの使い分けや、ロジックの新規・既存機能への導入等によって「自分の好きなものが、最適なタイミングで見つかる世界」を作っていきます。 1)要件定義〜仕様策定:目標とするKPIやユーザーのトラフィック数値などからサービスが目指すべきパーソナライズロジックや機能の要件、仕様を検討。 2)開発ディレクション:機械学習チーム、開発チームと連携しながら開発〜リリースまで全体をディレクション。 3)効果検証:リリース後、定量的・定性的両側面から機能、ロジックを評価。 このサイクルを回していきます。 <魅力> ・月間6,800万人が利用するサービスが、最も力を入れているコア部分の企画に携わることができます。 →裏側のロジック部分だけではなく、ユーザーの目に触れるフロント部分まで担当範囲は多岐に渡ります。 ・パーソナライズには明確な答えがないため、多角的な視点で仮説を組み立てながら、ユーザーの反応を探る面白さがあります。 →現状はベースがある程度できてきており、これから更に精度を磨いていく段階です。 ・機械学習のプロフェッショナルチームと一緒に仕事ができます。 →一部、韓国の専任チームと協業するケースもあります。

  • マーケティング・PR企画 / ニュースサービス
    • 広報・PR・広告宣伝 Webプロデューサー・ディレクター
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 今回募集しているポジションのニュースサービスは2013年にローンチし、現在、ユーザー数・売上ともに国内最大級のメディアプラットフォームに成長しました。規模が大きいことに加え、今後さらなる成長も期待できることから、全社的にも重要なサービスとして当社の「コア事業」と位置付けられています。会社の中核事業で一緒に成長を目指していただける方を積極採用中です! ニュースサービスのマーケティング・PR・リサーチに関わる企画業務に携わっていただきます。 以下のようなデジタルマーケティングやPR、もしくはリサーチに関わる業務をチーム内や他部署と連携しながら行います。 ・サービスの機能と連動した集客や獲得施策の立案、実行、効果検証 ・施策を効率化もしくは効果改善するための機能改修の立案、実行(ディレクション) ・社内もしくは外部メディアでのキャンペーン実施とPDCA実行 ・サービスに関わるPR関連業務の企画・運営

  • メディア向けサービス企画 / ニュースサービス
    • プロダクトマネージャー Webプロデューサー・ディレクター
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 今回募集しているポジションのニュースサービスは2013年にローンチし、現在、ユーザー数・売上ともに国内最大級のメディア プラットフォームに成長しました。 規模が大きいことに加え、今後さらなる成長も期待できることから、全社的にも重要なサービスとして当社の「コア事業」と 位置付けられています。会社の中核事業で一緒に成長を目指していただける方を積極採用中です! ニュースサービスでは800を超えるパートナーメディアとともに、1日8,000件以上のコンテンツを配信し続けています。 また社内にも、ニュースサービスに掲載される記事の選定や作成を行う編集部門があり、日々ユーザーによりよいニュースを届ける ための工夫を続けています。 上記に代表されるようなコンテンツ配信を支える「管理ツール」や、「コンテンツを表示する面の機能追加・改善の企画立案 から開発~リリースまでの全体ディレクション」を担っていただきます。

  • 動画コンテンツ・サービス企画 / ニュースサービス
    • プロダクトマネージャー Webプロデューサー・ディレクター
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 今回は、ニュースサービスの中で「いかに動画視聴体験を増やし・向上させるか」の企画に携わっていただきます。 「情報取得のパラダイムシフト」「通信回線の高速化」等、外的環境の変動が著しい現在において、「今まで無かった体験」 を目指したサービス企画です。具体的には以下の業務を担っていただきます。 ・ユーザーがサービス内外で動画コンテンツに接触する上でのUX最適化 ・動画コンテンツの拡充から、インセンティブの設計等のビジネスモデル構築 ・トラフィックだけではない動画の評価点の定義付け これらを社内のコンテンツ制作チームや外部折衝チーム、開発チームと連携し、KPI設計から開発ディレクションに留まらず、 市場やニーズの開拓に至るまでを推進していただきます。

  • データアナリスト【ニュース事業】
    • リサーチ・データ分析
    • 東京都

    当社がサービス内、及びスマートフォンアプリで展開するニュースサービスについて、データ分析の観点から、 サービス企画に携わっていただきます。 まずは以下のようなマーケティング・データ分析業務を中心としつつ、徐々にその知見も活かして、サービスの企画・ ディレクションにも携わっていただきます。   ・アクセスログの解析を中心とした、ユーザーの利用状況・動向の調査・分析、レポーティング ・サービス全体・各種施策における、各種効果測定および効率改善 ・ユーザーニーズや市場動向・競合等の調査 ・上記に基づく、新規マーケティング施策の立案・ディレクション ・KPIの考案と予実管理 ・大規模データベースのハンドリング

  • 広告・マネタイズ企画/ニュースサービス
    • 商品企画 プロデューサー・ディレクター メディアプランナー
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 当社の運用型広告や当サービスの純広告メニューの機能追加や改善を行って売上を伸ばしながら、社内の広告営業チームや開発チーム と連携し、当社ならではの新しい広告商品の企画立案から、仕様策定・開発ディレクション・リリース後の効果検証まで、一連の全て の工程に携わっていただきます。 またその知見を活かして、サービスの改善と成長のためにできることは自身で、できないことは周囲を巻き込んで、プロジェクトに とって必要なこと全てを推進していただきます。

  • サービス企画 /ニュースサービス
    • Webプロデューサー・ディレクター プロダクトマネージャー
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 当社がメッセンジャー内、及びスマートフォンアプリで展開する、ニュースサービスの企画・ディレクション全般に携わっていただきます。 サービスの改善と成長に向けて 企画立案からリリースまで、できることは自身で、できないことは周囲を巻き込んで、プロジェクトに とって必要なこと 全てを推進していただきます。

  • スポーツ企画/ニュースサービス
    • Webプロデューサー・ディレクター プロダクトマネージャー
    • 東京都

    当社は、メッセンジャー、メディア、デジタルコンテンツなどの分野で、多様なWebサービス・アプリを企画・運営しています。 当社がメッセンジャー内、及びスマートフォンアプリで展開する、ニュースサービスの中でも野球,サッカーをはじめとしたスポーツ 領域に特化した企画・ディレクション全般に携わっていただきます。 当社におけるスポーツ領域はまだまだ立ち上げ時期です。サービスの改善と成長に向けて企画立案からリリースまで、できることは 自身で、できないことは周囲を巻き込んで、プロジェクトにとって必要なこと 全てを推進していただきます。

転職が決まりご報告いただいた方にはお祝いを用意しております。

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