
楽天カード株式会社
代表取締役:代表取締役社長 中村 晃一
- 所在地
- 東京都港区南青山2-6-21楽天クリムゾンハウス青山
- 資本金
- 193億2,300万円
- 会社規模
- 501~5,000人
- 業種
- クレジット・信販 / インターネットサービス
アピールポイント:
自社サービス・製品あり / 日系グローバル企業 / 女性管理職実績あり / 20代管理職実績あり / 従業員数1000人以上 / シェアトップクラス / 2年連続売り上げ10%以上UP / 年間休日120日以上 / 産休・育休取得実績あり / ストックオプション制度あり / 教育・研修制度充実 / 資格支援制度充実 / 社内公用語が英語
企業概要
【設立】2001年12月6日 【代表者】代表取締役社長 中村 晃一 【資本金】193億2,300万円 【従業員数】2,092名(2023年12月31日時点) ※出向者含(取締役、監査役、臨時従業員、当社から他社への出向者除く) 【本社所在地】東京都港区南青山2-6-21 楽天クリムゾンハウス青山 【事業内容】クレジットカード、カードローン、信用保証業務 他 【関連会社】 < 国内 > ・楽天インシュアランスホールディングス株式会社 ・楽天ペイメント株式会社 ・楽天カードパートナーズ株式会社 ・楽天カードサービス株式会社 ・梶山倉庫株式会社 < 海外 > ・台灣樂天信用卡股份有限公司 ・RAKUTEN FINTECH VIETNAM CO., LTD. 【楽天カードについて】 当社は、2005年7月に「楽天カード」を発行して以来、楽天グループの各種サービスとのクロスユース促進ならびにグループ内外におけるキャッシュレス決済の普及等に向けて積極的に取り組んでいます。2021年10月には中期計画として「クレジットカード発行枚数3,000万枚」、「ショッピング取扱高30兆円」、「取扱高シェア30%」を目指す「トリプル3」を発表し、楽天グループのフィンテック各社および楽天全体のさらなる成長に貢献し、より強固な顧客基盤と収益基盤を形成するために、早期の「トリプル3」達成を目指してきました。 コロナ禍での行動様式の変化をきっかけとした非接触需要の高まりによるキャッシュレス化の流れが継続しており、中でもクレジットカード決済はキャッシュレス決済の普及を牽引し、日常のお買い物にも多くご利用いただいています。 「楽天カード」は、このような状況が追い風となったことに加え、新たなデザインカードの発行や2枚目の「楽天カード」の発行を含めたマーケティング施策などにより、今般カード発行枚数が3,221万枚(※2025年3月末)を突破しました。また、2024年度ショッピング取扱高は24兆円を超える成長を遂げています。
この企業の求人



