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  • 公益財団法人日本英語検定協会

  • 理事長 松川 孝一
  • 東京都新宿区横寺町55


    • 会社規模 非公開
  • 教育

会社概要

【設立年】1963年
【代表者】理事長 松川 孝一
【本社所在地】東京都新宿区横寺町55
【その他事業所】大阪オフィス:大阪府大阪市北区曽根崎新地1-3-16

【事業内容】
■英語能力判定事業
■実用英語の研修・教育事業
■実用英語の習得及び普及向上に繋がる研究及び事業に対する助成事業
■その他、目的を達成するために必要な事業

【当社について】
私たち日本英語検定協会は、1963年の創設以来一貫して、 我が国の実用英語の普及・向上 を理念に掲げ、英語教育への貢献に努めて参りました。国内最大級の英語検定試験である「英検」は、50年以上に渡り英語学習者の生涯学習に寄り添い、現在では年間志願者数約385万人、累計志願者数は1億人を超えています。英語の検定試験を軸として日本の英語学習/英語教育に寄与する、ひいては日本人のグローバル化推進を実現していくことができる、チャレンジングな仕事です。熱意・やりがいをもって共に挑戦していただける人材を求めています。

グローバル化の進展の中、教育分野では英語教育改革の重要性が強く認識されており、国を挙げて様々な施策が急ピッチで進められています。大学入試改革においては英語の4技能をバランスよく測定できる 外部資格・検定試験の活用 が推進され、既に多くの大学で入試の出願条件として英検が採用され始めています。また、2020年度からは学習指導要領の改訂に伴い、小学校英語が教科化され、英語学習の機運は益々高まりをみせています。

そうした環境にあり、英検は、年少者からシニア層まで、幅広い世代が生涯学習として取り組んでこられた従来の「資格検定試験」としての利用に加え、新たに「入試」に対応する試験としての利用が増えており、当協会の果たすべき社会的使命は一層高まっています。

これらの社会的要請に応えるべく、私たち英検協会では、より厳正・公平な試験実施の提供を追求して参ります。かつてないほどの“荒波”ともいえるこの変革期に、IT技術等も活用しながら 数多くのプロジェクトを立ち上げ、スピード感をもって取り組んでいる 状況です。

英語の検定試験を軸として日本の英語学習/英語教育に寄与する、ひいては日本人のグローバル化推進を実現していくことができる、チャレンジングな仕事です。熱意・やりがいをもって共に挑戦していただける人材を求めています。

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