ライフイズテック株式会社
- 代表取締役CEO 水野 雄介
東京都港区南麻布2-12-3南麻布ビル1F
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- 資本金 100百万円
- 会社規模 101-500人
- インターネットサービス ソフトウエア 教育
- アピールポイント: 自社サービス・製品あり ベンチャー企業 女性管理職実績あり シェアトップクラス 産休・育休取得実績あり
会社概要
【設立】2010年7月6日
【代表者】代表取締役 水野 雄介
【資本金】1億円
【従業員数】167名(2026年4月現在)
【本社所在地】
東京オフィス:〒106-0047 東京都港区南麻布2-12-3 南麻布ビル1F
【事業内容】
・中高生向けIT・プログラミング教育キャンプ/スクール/イベントの企画・運営
・オンラインプログラミング・情報教育サービスの開発・運営
・自治体・学校・法人向け研修事業の企画・運営
【許認可】
有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-307274
東京都知事登録旅行業 第2-6902号
【当社について】
私たちは独自の教育理論とテクノロジーで次世代の学びと活躍を最大化する、創業17期目の社会変革カンパニーです。
人は誰でも自分だけの個性や才能を秘めていて、100人いれば100通りの可能性が満ちています。でも多人数制・平均点主義の公教育では、その可能性ひとつひとつに向き合うことはできません。それは子どもたち、特に自己を確立しはじめる中高生にとって、また日本の人材育成においても、とても大きな損失です。
公教育が変わるには時間がかかります。それなら、自分たちの手で変えていこう。中高生ひとり一人の可能性を最大限伸ばす、新しい教育をつくろう。それが私たちの出発点であり、ミッションです。
▼コーポレートスローガン:「世界を変える力を、すべての人に。」
多様な個性が躍動し、イノベーションが次々に生まれ、人も社会もより豊かに幸せに成長し続ける。そのための「育てる」と「つなぐ」がめぐる仕組みと成果を、日本中、世界中に届けていきます。
▼ミッション:「中高生ひとり一人の可能性を、一人でも多く、最大限伸ばす」
誰もが、自分だけの個性や可能性を秘めている。自己を確立していく中高生にこそ、それを感じてほしい。伸ばしてほしい。彼ら彼女らの今と未来が、目一杯幸せなものになるように。
▼沿革
2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。
以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを核に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。
2010〜:キャンプ、スクール、Leaders(大学生メンター育成)を立ち上げ、事業の礎を確立。
2016〜:SaaSプラットフォーム「MOZER」を開発、オンライン教材の提供を開始。
2020年のプログラミング必修化にともない、学校教材「Life is Tech ! Lesson」をリリース。
2021〜:企業や自治体のDX、人材事業等も含め、中高生が育ち、躍動できる仕組みづくりへ。
▼その他
◇2021年12月、日本経済新聞の「NEXTユニコーン調査」にて選出されました
◇2022年、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得しました
【代表プロフィール】
水野 雄介
1982年生まれ。慶應義塾大学理工学部物理情報工学科卒業後、同大学大学院在学中に、開成高等学校の物理の非常勤講師を2年間務める。大学院修了後、人材系コンサルティング会社に入社。2010年7月、ピスチャー株式会社(現ライフイズテック株式会社)を設立。翌年、中高生向けIT教育プログラム「Life is Tech!」を立ち上げる。
中学・高校向けプログラミング学習用EdTech教材「Life is Tech ! Lesson」を通して、公教育の分野でも「デジタルを活用し、自分で世界を変えられる人」への一歩を後押ししている。
また、丸井グループ主催「アクセラレーター・プログラム」や、株式会社経済界主催「金の卵発掘プロジェクト」、東京証券取引所「JPX起業体験プログラム」、NPO法人ETIC.主催「MAKERS UNIVERSITY 」をはじめとする起業家育成に関するプログラム・アワードのメンター・審査員を歴任。
2022年5月には総理大臣との「社会的起業家との車座対話」に参加。社会をよりよく変えていく次世代のデジタル・アントレプレナー育成に取り組む。


