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  • ジオ・サーチ株式会社

  • 冨田 洋
  • 東京都大田区西蒲田7丁目37-10ラウンドクロス蒲田ビル 9F


    • 資本金 30百万円
    • 会社規模 非公開
  • その他

会社概要

【代表者】冨田 洋
【資本金】3,000万円(払込資本金)
【本社所在地】東京都大田区西蒲田7丁目37-10
【その他事業所】大阪・愛知・北海道・宮城・新潟・神奈川・埼玉・広島・香川・福岡・熊本

【事業内容】専門・技術サービス業(建設コンサルタント)/独自の「スケルカ®」を用いた公共構造物の非破壊検査など
【代表プロフィール】
冨田 洋 Hiroshi Tomita
ジオ・サーチ株式会社 代表取締役社長
元・特定非営利活動法人 人道目的の地雷除去支援の会(JAHDS)事務局長

1953年、兵庫県生まれ。慶應義塾大学工学部卒業後、三井海洋開発入社。同社の米国駐在員時代、電波による構造物の非破壊検査を社内ベンチャーとして提案する。会社の解散に伴う事業譲渡により、1989年1月1日、ジオ・サーチ株式会社を設立。1990年、世界初となる「路面下空洞探査システム」(1993年、ニュービジネス大賞優秀賞受賞)を開発、実用化。1994年、残留地雷除去の新技術を模索していた国連からの要請を受け、新型対人地雷探知装置「マイン・アイ」を開発、実用化。1998年、日本の有力企業を集結させNPO法人「人道目的の地雷除去支援の会(JAHDS=ジャッズ)」を設立。資金・機材提供の後方支援をマネジメントし、2002年より直接支援を開始。タイ・カンボジア国境にまたがる大クメール遺跡周辺(2009年世界遺産登録)での地雷除去プロジェクトに成功し、2006年に現地へ活動を継承した。3.11大震災直後より、被災地での陥没予防と大規模自然災害に備えるための防災・減災に向けて活動中。著書『復活への道』(幻冬舎)。慶應義塾大学理工学部研究奨励賞(矢上賞)、日本文化デザイン賞など、受賞多数。

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