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  • ピクシーダストテクノロジーズ株式会社

  • 落合 陽一
  • 東京都千代田区神田須田町2-25


    • 会社規模 非公開
  • インターネットサービス その他

会社概要

【設立年月】2017年5月
【代表者】落合 陽一
【本社所在地】東京都千代田区神田須田町2-17-3

【事業内容】コンピュータ技術の開発
【代表プロフィール】
■落合 陽一
1987生,メディアアーティスト.2015年東京大学学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の短縮終了),博士(学際情報学).日本学術振興会特別研究員DC1,米国Microsoft ResearchでのResearch Internなどを経て,2015年より筑波大学図書館情報メディア系助教 デジタルネイチャー研究室主宰.同年Pixie Dust Technologies, Inc.を起業しCEOとして勤務.2017年よりピクシーダストテクノロジーズ株式会社と筑波大学の特別共同研究事業「デジタルネイチャー推進戦略研究基盤」基盤長/准教授.筑波大学学長補佐,大阪芸術大学客員教授,デジタルハリウッド大学客員教授を兼務.専門はCG,HCI,VR,視・聴・触覚提示法,デジタルファブリケーション,自動運転や身体制御.研究論文は分野の最難関国際会議であるACM SIGGRAPHやACM UIST,CHIなどに採択されている.著書に「魔法の世紀(Planets)」「これからの世界をつくる仲間たちへ(小学館)」「超AI時代の生存戦略(大和書房)」など.2015年米国WTNよりWorld Technology Award 2015,2016年Ars ElectronicaよりPrix Ars Electronica, EU(ヨーロッパ連合)よりSTARTS Prizeを受賞,欧州最大のVRの祭典Laval VirtualよりLaval Virtual Awardを2017年まで4年連続5回受賞している.他にも,Asia Digital Art Award,ACEとSpringer,ACM Augmented HumanよりBest Paper Award,2012年にはNewscientist誌が選ぶベスト研究ビデオ,2014年にはCG Channelの選ぶBest SIGGRAPH Paperに選ばれた.これまでにBBC, CNN, CNBC, Discovery, AP, ロイター, デイリーメール紙,テレグラフ紙,ロシア国営放送,フランス国営放送などに特集され,世界中100以上の有名新聞,雑誌,テレビ,Webメディアに取り上げられた.国内でもグッドデザイン賞や文化庁メディア芸術祭,経済産業省Innovative Technologiesなどに入選.総務省より異能vation,情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマ認定.個展として「Image and Matter (マレーシア・クアラルンプール,2016)」や「Imago et Materia (東京六本木,2017)」など.デザイン誌Axisやメディアアートの論文誌Leonardoなどのデザイン・アート系雑誌の表紙や,英国Nature誌の増刊研究調査報であるNature Index 2017の表紙を飾るなど,国内外を問わず雑誌・テレビ・ラジオなどメディア露出も多数.国内外の大学やTEDxTokyoなどシンポジウムでの講演も多く,半導体技術の大規模カンファレンスであるSEMICON Japanでは40年の歴史の中で史上最年少で基調講演を務めた.グループ展では「Ars Electronica Festival」「SIGGRAPH Art Gallery」,「県北芸術祭」や「Media Ambition Tokyo」などに参加.過去にSekai No OwariやDom Perignon, Lexus, TDK,ONE OK ROCK, カナヘイ,Sword Art Online劇場版などの作家やアーティスト,ブランド,イベントなどでコラボレーション作品の制作や演出を手掛け,トヨタ・アイシン精機・デンソー・BMW・富士通SSL・電通・博報堂・ADKなど多くの事業者との制作・研究開発を行なっている.

転職が決まりご報告いただいた方にはお祝いを用意しております。

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