日本テラデータ株式会社

日本テラデータ株式会社

代表取締役:大澤 毅

所在地
東京都港区赤坂2丁目23番1号アークヒルズ フロントタワー
資本金
4億9,000万円
会社規模
非公開
業種
その他 / ハードウエア / ソフトウエア

アピールポイント:

外資系企業 / 女性管理職実績あり / 20代管理職実績あり / シェアトップクラス / 年間休日120日以上 / 産休・育休取得実績あり / 教育・研修制度充実 / 資格支援制度充実

企業概要

【設立】2007年4月20日 【代表者】大澤 毅 【資本金】4億9,000万円 【本社所在地】東京都港区赤坂 【事業所】赤坂(東京)、大阪 【事業内容】 クラウドベースのデータとアナリティクスのソリューション提供、およびこれらを活用するためのコンサルティング、各種サービスの提供 【テラデータについて】 テラデータは、コネクテッド・マルチクラウド・データプラットフォームを提供する企業です。 世界75か国以上に展開し、全世界で8000人を超える仲間が活躍しています。 AI技術,クラウドコンピューティング,DWH,ビッグデータ,AnalyticOps など、複数の最先端技術のスケーラブルな展開で世界をリード、スタートアップ精神を持ちながら、強固な財務力を備え、エンタープライズレベルの顧客を得意先としています。 - クラウドリーダー:2021年にForrester Wave™にて、2020年にGartner Magic Quadrantにて選出 - 昨今の改革で財務体質が強化され収益が20億ドルに到達 - ESG リーダー: 11年連続でダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスに選出 - S&P 400構成銘柄 【企業風土】 オープンでフラットな組織を、Globalで展開。 チャレンジと自律的な行動、互いの成長を皆でサポートしあう風土があります。 Globalな環境で、国を超えた同僚とのCollaborationを生かせる環境を整えています。 Diversity&Inclusionにも力をいれており、「世界でも最も倫理的な企業」の1社にも選ばれています。 日本テラデータにはこのようなGlobalな風土に加え、母体となった日本NCRから受け継ぐ、協力と和を大切にする文化もあり、まさに日本の風土にマッチした外資系企業の成功例と言えます。 【主力製品】 「Teradata Vantage」 - ハイブリッド、マルチクラウド環境のための最新クラウド・データプラットフォームです。 - Teradata Vantagは、データレイク、データウェアハウス、分析、そして新しいデータソースやデータタイプなど、あらゆるものを統合する、最新のクラウド・データプラットフォームです。 ハイブリッド、マルチクラウド環境、柔軟性の高いVantageは、豊かなインテリジェンスを提供して、ビジネスの未来を構築します。 - Teradata Vantageは、パブリック・クラウド(AWS、Azure、Google Cloudなど)、Teradata IntelliFlexを使用したオンプレミス、またはVMwareを使用した汎用ハードウェアなど様々な環境にデプロイすることができます。また、これらの環境を組み合わせたハイブリッドクラウド、マルチクラウド環境での運用が可能です。 - Teradata Vantageのラインセンスは、頭金ゼロの従量課金を選択することが可能です。また、デプロイ環境を変更することができるポータブルライセンスとなっています。 「コンサルティングサービス」及び「カスタマーサポート」 Teradata Vantageを最大限に生かすための、コンサルティングサービス及びカスタマーサポートも主力ビジネスです。 コンサルタントやデータサイエンティスト、サービスエクスペリエンスマネージャーといったスペシャリストが、お客様を総合的に支援し、One Stopでお客様のビジネスの成長に貢献していきます。 【顧客事例】 海外ではAppleを始めとしたIT/製造業、NetflixのようなWeb Service、世界中の銀行、金融機関、流通業がテラデータの顧客となっています。 日本では、メガバンク、地方銀行、保険/クレジット等の金融機関、Yahoo Japan、楽天、NTT、KDDI等のIT通信企業、トヨタ、ホンダ等の自動車を含む多くの製造業、大手百貨店、専門店の全国の流通業が、テラデータの顧客となっています。

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