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| 部署・役職名 | ※AI-RAN基地局ソフトウェア開発エンジニア★通信インフラとAIで世界を拓くプライム上場企業★ |
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| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
採用部門 概要 次世代の通信インフラとして世界的に注目を集める「AI-RAN(AI-Radio Access Network)」の技術開発・実用化を推進する最先端のエンジニアリング部門です。 通信基地局の機能をソフトウェア化(vRAN/Open RAN)し、そこにAI・機械学習技術を融合させることで、通信品質の劇的な向上、消費電力の最適化、および新たな付加価値サービスの創出を目指す研究開発を行っています。 職務内容 【ミッション】 AI-RAN技術における基地局ソフトウェア(特にLayer1〜Layer3の無線通信プロトコルスタック)の開発、およびAIモジュールと通信ソフトウェアの統合・最適化を行い、次世代通信システムの商用化に向けた技術実証・実装を推進します。 【具体的な業務】 ・vRAN / Open RAN アーキテクチャに基づく、基地局ソフトウェア(L1/L2/L3プロトコル)の設計・コーディング(主にC/C++) ・通信のトラフィック最適化や電波制御を行うためのAI/機械学習アルゴリズム(強化学習等)を、通信ソフトウェアへ組み込むためのインテグレーション・最適化設計 ・シミュレーターや実機を用いた通信パフォーマンスの測定・評価、およびボトルネックの解消(パフォーマンスチューニング) ・海外の先端技術パートナーや標準化団体、社内関係部門との技術的な調整・折衝(英語でのコミュニケーション含む) ・技術ドキュメントの作成、および特許出願等に向けた知財化の推進 仕事の魅力 ・世界初・世界最先端となる「AI×通信インフラ」のイノベーションを自らの手で開発し、世界の通信規格やインフラを塗り替えていく圧倒的なダイナミズムを体感できます。 ・最先端のワイヤレス通信技術(5G-Advanced/6G)と、最先端のAI・ディープラーニング技術の双方が交錯する領域で、極めて希少価値の高いエンジニアスキルを磨くことができます。 ・世界中のトップクラスのエンジニアやパートナーと協働しながら、研究レベルにとどまらない「社会インフラへの商用実装」まで完遂する手応えが得られます。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 RANソフトウェア開発経験(Layer1~Layer3のいずれか)・C/C++などを用いた組込み/通信ソフトウェア開発経験 ・英語ドキュメントの読み込み、英語による社内外とのコミュニケーション能力 【歓迎(WANT)】 AI/機械学習(特に強化学習、最適化、LLMなど)の知識 |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/07/30 |
| 求人番号 | 9325709 |
採用企業情報

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- 金融 コンサルティング IT・インターネット
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- (2026/05/01)
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