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| 部署・役職名 | AMLに関する取引モニタリング業務 |
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| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
【業務内容】 ①本邦顧客・海外関連取引に対するAMLモニタリングの実施 ・システムで生成されたアラートや、営業店からのエスカレーションを起点とした取引の事実関係調査 ・国内顧客または海外関連・中継送金のリスク評価 ・取引背景・顧客属性を踏まえたリスク識別と対応方針の検討 ②STR要否判断および関連情報の収集 ・行内関連部署からの情報収集を踏まえたリスク分析 ・調査結果に基づくSTR該当性の判断 ③当局対応 ・疑わしいと判断した案件に関する当局への届出対応 ④調査品質向上に向けた業務改善 ・判断基準の明確化、調査プロセスの改善など品質向上の推進 【配属先部署】 グローバル金融犯罪対策室 【部署概要】 当組織は、本邦顧客取引におけるマネーロンダリング対策として、取引モニタリングおよび疑わしい取引(STR)の調査・届出を担う専門部署です。ご経験・適性に応じて、「モニタリング1課:国内顧客取引の調査を担当」または「モニタリング2課:中継送金等の当行顧客以外の調査を担当」のいずれかに配属となります。 【魅力】 ・同行では、グローバル金融犯罪部をニューヨークに設置しており、金融犯罪領域において、グローバル基準の最先端のノウハウを有しております。 【キャリアパス】 ・主に第二線(内部管理関連部署)でのキャリアを重ねていくことを想定しています。将来的には当該分野のプロフェッショナルとしてご活躍頂くことを期待します。また、同業務での経験を活かし、Financial Crimes領域の他ライン(経済制裁等)にチャレンジすることも可能です。 【育成・研修体制】 ・配属部署にて先輩社員によるOJT(~半年)による研修を行い、その後独力での業務の遂行を期待しています。 ・各種行内研修(カテゴリー別研修、eラーニング)も充実しております。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 【必須要件】・銀行における預金・決済に関する実務経験 ・英語(TOEIC730点目途) 【歓迎要件】 ・外為事務、コルレス業務、金融機関取引、市場事務などの経験 ・AML(Anti-money laundering)や経済制裁、贈収賄汚職防止に関する業務経験又は知識 |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 喫煙室設置 |
| 更新日 | 2026/06/16 |
| 求人番号 | 8676299 |
採用企業情報

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この求人の取り扱い担当者
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- コンサルティング IT・インターネット メーカー
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- 入社はゴールではなく、転職先企業で評価され続けることが本来目指すべきゴールだと考えています。 だからこそ「転職先企業とのマッチ度」にこだわって応募企業をご紹介します。 実際にやり取りを行う中で見てきたご紹介先企業の良いところも悪いところも全てご紹介の際にお話をいたします。
- (2023/01/19)
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