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| 部署・役職名 | 【AML金融犯罪対策部】租税回避規制対応 |
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| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
グループ・グローバルベースにおいて、ご希望や適性を考慮して下記のような業務に従事いただきます。 (1)OECD-CRS(実特法)、FATCAなど租税回避規制対応に係る態勢整備・高度化企画 (2)OECD-CRS/FATCAなどにおける当局宛報告の作成 (3)OECD-CRSに係る相互審査、当局監査対応等 【魅力】 ■租税回避防止関連業務を通じて国内外の法規制を学ぶことができ、専門的な知識を身に着けてスペシャリストとして自身のバリューを高めることが可能です。 ■当行のルールメイキングを遂行し、公正な社会の実現に貢献できます。また、租税回避規制に係る国際協力の一翼を担うことができます。 ■周辺のAML/CFT関連業務への挑戦を通して自身のキャリアパスの可能性を拡げることも可能です。 |
| 労働条件 |
・契約期間: 期間の定めなし ・試用期間: 試用期間の定めなし ・就業時間: 原則、8:40~17:10、休憩時間1時間 ※時間外勤務手当あり ※企画業務型裁量労働制を適用する場合あり ・休日: 休日は次の通り (1)日曜日 (2)土曜日 (3)国民の祝日 (4)12月31日、1月2日および3日 (5)その他政令に定める日 ・給与: 社内規定による (月給制。面接後、スキル・経験年数などを踏まえ職務等級、階層等により決定) ※基本給や各種手当額等の詳細は面接時にお伝えします。 ・社会保険: 健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 ・その他: 主要事業所は屋内喫煙可能場所ありだが、事業所により異なる |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ●必要な経験・スキル・能力・官公庁、金融機関、監査法人、コンサルティングファームなどにおいて租税回避規制対応(OECD-CRS(実特法)、FATCA)の実務経験のある方 ・官公庁などにおいて税務関連の業務経験のある方 【歓迎(WANT)】 ●歓迎する経験・スキル・能力・税理士又は米国公認会計士相当の資格 ・AML/CFTに関する対応の実務経験 ・英語力は不問 配属予定の部/グループ AML金融犯罪対策部 ・租税回避規制対応(OECD-CRS(実特法)、FATCAなど) 想定されるキャリアパス ・本店での租税回避規制対応のスペシャリストとしてのキャリアパス ・租税回避規制対応に加え、AML/CFT関連業務の実務経験を通じて専門性を拡げ、AML/CFT業務のスペシャリストを目指すことも可能 ・将来的に、本人の希望に応じ、マネロン対策以外の業務にもチャレンジする機会あり ・グローバル資格である公認AMLスペシャリスト(CAMS)の資格支援制度あり その他 ・業務状況や家庭のご都合に応じて在宅勤務・出社時間の調整等、柔軟に働いている行員が多くおります。 ・ドレスコードフリー(私服勤務可)です |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 喫煙室設置 |
| 更新日 | 2026/06/09 |
| 求人番号 | 8541682 |
採用企業情報

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- 金融 建設 コンサルティング
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