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| 部署・役職名 | (D/Lオートメーション)データ基盤SREエンジニア(オンプレミス サーバー/インフラ) |
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| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
【業務内容】 データ基盤チームのSRE(Site Reliability Engineer)として、オンプレミス環境を中心としたデータ基盤の信頼性・可用性・性能向上を推進していただきます。OpenShift(Kubernetesベース)環境の運用改善やDevSecOpsの推進を通じて、安定したデータ活用基盤の実現を担うポジションです。 ■主な業務内容 ・データ基盤の信頼性(Reliability)、可用性(Availability)、性能(Performance)の設計および継続的な改善 ・OpenShift(Kubernetesベース)環境の運用・保守および基盤改善 ・DevSecOpsの設計・推進 - CI/CDパイプラインの設計・構築・運用 - セキュリティを考慮した開発・運用プロセスの整備 - セキュリティガイドラインや運用ルールの策定 ・監視・可観測性(Observability)の設計・改善 - メトリクス、ログ、トレースの収集・分析基盤の整備 - アラート設計および運用最適化 - 障害検知・トラブルシューティングの高度化 ・インシデント対応およびポストモーテムの実施 - 根本原因分析(RCA) - 再発防止策の立案・実装 ・Infrastructure as Code(IaC)やスクリプト開発による運用自動化の推進 ・Toil(定型的な運用作業)の削減と運用品質向上 ・データエンジニア、アプリケーション開発チームとの連携によるサービス信頼性向上施策の推進 ※ご経験に応じて、SRE戦略の策定や運用プロセスの標準化、技術リードとしての役割もお任せします。 【このポジションの魅力】 ・立ち上げフェーズのデータ基盤チームにおいて、SRE文化や運用モデルの構築から携われる ・既存運用の改善だけでなく、監視、DevSecOps、自動化の方針策定から実行まで主体的に関与できる ・オンプレミス × OpenShift(Kubernetes)環境という高度な技術領域で、SREとして専門性を高められる ・信頼性向上、可観測性、運用自動化など、SREのベストプラクティスを現場へ定着させる重要な役割を担える ・データ基盤全体を俯瞰しながら、技術選定やアーキテクチャ改善にも携われる ・将来的にはSREリード、プラットフォームエンジニア、テックリードなどへのキャリア形成が可能 |
| 労働条件 | 面談時にお伝えします。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・SRE、インフラエンジニア、もしくはそれに準ずる実務経験・Linuxサーバーの設計・運用経験 ・Kubernetes またはそれに類するコンテナ基盤の利用経験 ※OpenShift未経験でも問題ありません ・障害対応・トラブルシューティングの実務経験 ・運用改善や自動化に主体的に取り組んできた経験 |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/06/08 |
| 求人番号 | 8527188 |
採用企業情報

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- 会社規模501-5000人
この求人の取り扱い担当者
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- メーカー 商社 物流・倉庫
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