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【勤怠・シフト管理サービス】シニアエンジニアリングマネージャー/VPoE

年収: 1000万 ~ 1500万 ?

ヘッドハンター案件

部署・役職名 【勤怠・シフト管理サービス】シニアエンジニアリングマネージャー/VPoE
職種
業種
勤務地
仕事内容 【想定業務内容】
■評価制度の運用、エンジニア評価業務
■組織開発・人材育成などの企画、実施
■採用・採用広報・オンボーティングなどの企画、実施

【想定ポジション】
シニアエンジニアリングマネージャー/VPoE(開発GL候補)
※開発組織の戦略策定から評価制度のブラッシュアップ、実施まで全面的にお任せいたします。

【勤怠・シフト管理サービスについて】
同社の勤怠・シフト管理サービスは、バックオフィス業務を効率化するクラウドサービスのシリーズです。
2010年の勤怠管理を皮切りに、経費精算・ワークフロー・採用管理・労務HR・給与計算・会計・見積/請求書・BPOと現在9サービスを展開しています。サービス開発当初は中小企業のバックオフィスの効率化を目的としていましたが、これまで積み重ねてきた機能・実績からエンタープライズ企業をはじめ、様々な業界から声が掛かるまでに成長しました。
現在は、エンタープライズ領域をターゲットにプロダクトの最適化を実現、「勤怠・シフト管理サービス」の更なる成長を実現すべく計画を策定しています。
同社の課題としては、最もユーザーを抱えており、自社サービスの核となる勤怠管理がリリースから14年経過し、アーキテクチャが劣化していることです。ユーザーの要望や法令対応など度重なる追加開発により、開発のアジリティは低下し、安定稼働に割く時間が多くなっています。

また、「サービス間の連携強化」「勤怠・シフト管理サービスAPIのバージョンアップ」「データ基盤の整備」など様々な施策を実施するために、エンジニア組織100名体制(45名弱:2025年1月時点)を目指しています。
上記は「勤怠・シフト管理サービス」の更なる成長に必要不可欠な要素であり、その課題感は代表・事業責任者含めての共通認識となっています。
このエンジニアの組織力の強化に向けた採用・組織開発を担っていただける方を求めています。

【期待していること】
開発トップである副部長の直下で組織・戦略の策定から実施をリードし、エンジニア組織の成長を通じて「勤怠・シフト管理サービス」の非連続的な成長をともに実現してください。
応募資格

【必須(MUST)】

【必須要件】
■ソフトウェア企業におけるテックリード、エンジニアリングマネージャーなどの管理職またはプロフェッショナル職のご経験(2年以上)
■ Webアプリケーション開発の実務のご経験(5年以上)
【歓迎要件】
■CTOやVPoE、またはそれに準じる役割としての経営戦略や技術戦略を策定、実行に関わったご経験
■20名以上のエンジニア組織マネジメント実務のご経験(3年以上)

リモートワーク

不可

受動喫煙対策

喫煙室設置

更新日 2026/05/26
求人番号 8454903

採用企業情報

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