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| 部署・役職名 | シニア・リーガル・マネージャー |
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| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
〇法務機能の全社リード ・経営陣と連携しながら法務方針を策定し、事業戦略と整合性のとれたリーガル体制を構築する ・業務では主に日本語を使用します。 〇外部の提携法律事務所(国内外)と連携しながら、以下の分野を横断的にカバー ・コーポレート(各種契約書のドラフト・レビュー・交渉、コーポレートガバナンス) ・M&A・ファイナンス(資金調達、M&A、資本業務提携に関するデューデリジェンス・契約交渉) ・国際業務(グローバル展開に向けた法的フレームワーク整備、海外法律事務所との連携体制構築、各国規制への対応) ・知的財産(AI技術に関連する特許・著作権・商標等のポートフォリオ構築戦略の策定、出願・権利化の推進) ・テクノロジー・データプライバシー(個人情報保護法、外部送信規律、電気通信事業法等への対応方針策定、プライバシーポリシー等の整備・改訂、AI規制動向のモニタリング) ・コンプライアンス・規制対応(景品表示法、特定商取引法、資金決済法、下請法等に関する法令遵守体制の構築) |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・企業法務における10年以上の実務経験(法律事務所またはインハウス、あるいはその両方)・企業法務全般(契約法務、コーポレートガバナンス、コンプライアンス等)にわたるジェネラリストとしての実務能力 ・日本法および米国法に関する深い知見 ・ビジネスレベルの英語力(英語話者との議論、英文契約書のレビュー・交渉が可能なレベル) ・消費者向けデジタルプロダクト事業における法務の実務経験、または同領域への深い関心と理解 【歓迎(WANT)】 ・知的財産(特許・著作権・商標)に関する戦略立案・ポートフォリオ管理の経験・テクノロジー企業(特にAI/ML領域)でのインハウス法務経験 ・プライバシー・データ保護・AI倫理に関する規制・ガイドライン対応の実務経験(個人情報保護法、GDPR、CCPA等) ・資金調達(シリーズA以降)、M&A、資本業務提携における法務デューデリジェンスやドキュメンテーションの経験 ・ロビイング活動やパブリックアフェアーズに関する経験(AI規制の政策形成への関与等) ・ファイナンス領域の法務経験(投資契約、ストックオプション設計等) ・弁護士資格(日本または海外)の保有(必須ではなく、法務実務の実力を重視します) ・スタートアップやアーリーステージ企業における、法務機能の立ち上げ・内製化の経験 |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/05/26 |
| 求人番号 | 8453622 |
採用企業情報

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- 会社規模31-100人
この求人の取り扱い担当者
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- IT・インターネット
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- IT・Web領域を中心に2000名以上の中途採用支援実績がございます。 取引企業の経営層や役職者と話す機会が多い為、細かなポジション調整や条件交渉等お任せください! ■得意領域 【Web/AI/SaaS/ToC ToBベンチャー/CxO/VPoE/EM/PDM/TL/PM】
- (2025/07/04)
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