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| 部署・役職名 | 【シニアエンジニア/テックリード】新経営陣発足から1年、AIDC・暗号資産で急成長中。AI経済圏を構築する上場企業のシニアエンジニアを募集! |
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| 仕事内容 |
【ポジション概要】 本ポジションでは、新規事業領域を主戦場として、技術リードとしてプロダクトの設計・実装・技術選定を担っていただきます。 現時点での主な対象領域は、新規事業領域である『AIサイネージ事業・暗号資産金融事業』ですが、これらに限らず、状況に応じて他の新規事業領域や既存事業への横断的な関与もあり得ます。配属領域はご経験・ご志向、プロジェクトの状況を踏まえて相談の上で決定します。 【業務内容】 業務の中心は新規事業のプロダクト開発です。 状況に応じて、既存プロダクトのアーキテクチャレビューや全社的な 技術課題への関与など、横断的な役割も担っていただく可能性もございます。 - 新規プロダクトのアーキテクチャ設計・実装 - プロダクトの中核となる技術選定・意思決定 - 事業要件を踏まえた技術的な設計判断 - プロダクトマネージャー・経営層との技術的な議論 - 現時点の主な対象領域:AIサイネージ領域、暗号資産金融領域 ※領域特化型のリード求人も並行募集中です。 |
| 労働条件 |
【年収・給与】 年俸制:800〜1,500万円 +業績賞与 (スキルやご経験を考慮し決定いたします) 【勤務地】 〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-11 西新橋光和ビル 4F ※リモートワーク可 【勤務時間】 7:00~22:00 ※コアタイム:10:30~15:30(途中休憩1時間) ※フレキシブルタイム:7:00~10:30、15:30~22:00 【休日・休暇】 ・年間休日125日以上 ・完全週休2日制(土・日) ・祝日 ・有給休暇(入社3カ月後に13日間) ・産休・育児休暇 ・年末年始休暇 ・慶弔休暇 ・勤続10年休暇 【制度・福利厚生】 ・交通費支給(月額30,000円まで ※支給条件あり) ・住宅手当あり(家賃補助 ※支給条件あり) ・出張手当あり ・各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金) ・選択制確定拠出年金制度 ・産休育休制度(復帰後の時短勤務やNO残業勤務など、勤務体系を選べます。) ・介護休業制度 ・半休制度あり ・在宅勤務制度 ・勤続10年表彰 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・ソフトウェアエンジニア(BEメイン)として5年以上の実務経験・Webサービスの設計から実装、運用まで一貫して構築した経験 ・5名以上のエンジニアチームのテクニカルリード経験 ・新規プロダクト開発の立ち上げ経験 ・システムアーキテクチャ設計など技術選定の意思決定経験 【歓迎(WANT)】 ・新規事業の0→1フェーズでのアーキテクチャ設計・開発経験・マルチプロダクト環境での技術判断・技術選定の経験 ・AI / LLMを活用したプロダクト開発・実装の経験 ・エッジAI・IoT・デバイス連携の実装経験 ・金融グレードのシステム設計経験(冪等性・トランザクション設計・セキュリティ等) 求める人物像 ・変化の激しい領域において自律的に学習し、新技術を積極的に取り入れられる方 ・職種の壁を越えてチームと連携し、事業成功に向けて積極的に取り組める方 ・不確実性の高い立ち上げフェーズで、課題を前向きに捉え解決策を提案できる方 ・誠実に課題と向き合いその解消を推進できる方 |
| アピールポイント | 自社サービス・製品あり ベンチャー企業 女性管理職実績あり 上場企業 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 新規事業 完全土日休み フレックスタイム |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/05/26 |
| 求人番号 | 8446676 |
採用企業情報
- 株式会社イオレ
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- 資本金2,212百万円
- 会社規模31-100人
- インターネットサービス
- ソフトウエア
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会社概要
【会社概要】
株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、
創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。
2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。
AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。
【中期経営計画:AI経済圏の形成に向けた「3層統合モデル」】
当社は、計算(インフラ)・接点(インターフェース)・価値交換(金融)の3層を横断した事業基盤を構築することで、
AI経済圏の形成と中長期的な競争優位を目指しています。
2026年3月期にAIDC事業が参入1年で売上100億円超を達成し、2027年3月期は連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画する収益拡大期に突入。
AIの普及に伴い、これら3層の連携の重要性は急速に高まっており、当社はこの構造変化を捉えた事業展開を進めています。
①AIインフラレイヤーの拡張戦略
推論向けGPUサーバー販売を中心に、参入1年で売上101.6億円(国内シェア10%前後)に到達。
NASDAQ上場のSuperX社等と連携し、福島双葉町(2026年末竣工予定)を含む分散型AIDCの全国展開を進めています。
②AI実装レイヤーの拡張戦略
既存事業(HR Tech / AIメディア等)をAIユーザーインターフェース事業として再構築。
自社推論インフラとの連動で構造的優位を確立し、AdOLE.ai、pinpoint tAIpe等のAIネイティブな新サービスを2025年4Qに連続リリース。
③金融レイヤーの拡張戦略
DAT・レンディング資産の運用拡大とパートナー連携を通じた運用パフォーマンスの向上により、2027年3月期は売上15.7億円を計画。
また、法制度整備(暗号資産の金商法移行、ステーブルコインの実用化)と並行して事業基盤を精緻化し、3層統合シナジー本格化は2028年3月期以降を見据えています。
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