転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です
| 部署・役職名 | ソリューション企画・営業(医療DX・デジタルヘルスケア) |
|---|---|
| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
当部門のミッションは、官公庁・外郭団体や公的医療保険者等、公共分野のお客様とともに、医療DX・介護DX関連施策を通じてデジタルヘルスケアの実現に取り組み、国民の健康寿命の延伸を図るとともに、社会保障制度を将来にわたって持続可能とし、安心安全な社会のしくみを支えることです。厚生労働省やデジタル庁、関係するステークホルダー(支払基金、国保中央会、国保連合会、JAHIS、他)とやり取りをしつつ、我が国の社会保障制度の道筋を定め、実現していきます。また、レセプト等の情報を他領域へ活用すべく、デジタルデータ流通の基盤構築や新たなヘルスケア関連サービス創出を目指しています。 人々が安心して・健康に暮らすための社会保障制度を、マイナンバーや健診・医療・介護等ビッグデータを活用する情報システムの構築・運用を通じて支援し、持続可能な医療・社会を見えないところで支えています。 本ポジションでは、健診・医療・介護の保険請求・審査・支払やデータ利活用を実現する基幹業務システム及びその関連システムの開発・ITサービス提供案件の企画・提案・契約推進、及びアフターフォローに従事していただきます。重要顧客の営業チームメンバとして、チームメンバとともに、システムの開発・ITサービス提供案件の企画・提案・契約推進、及びアフターフォローを担っていただきます。 ■システムの開発・ITサービス提供案件の企画・提案・契約推進、及びアフターフォロー ・数名のメンバを指揮・指導し、システム開発案件やITサービス提供案件の企画・提案、契約推進、受注後のアフターフォローをリードします。 ・プロジェクト遂行中に発生する問題について、お客様対応のリーダの立場から、社内外との調整を行います。 ■コンサルティング・企画・提案活動 ・お客様のニーズ、課題を把握し、お客様の事業課題・社会課題を解決するしくみの提案・提言に取り組みます。 ・お客様とともに、実現すべき政策、事業変革を構想し、プロジェクトとして企画します。 <担当するシステム・サービス> 医療機関・医療保険者・医療保険の審査支払機関をエンドユーザとする、健診・医療・介護の保険請求・審査・支払やデータ利活用を実現する基幹業務システム及びその関連システム |
| 労働条件 |
■年収:600万円~1,100万円 ※経験・スキルを考慮し、当社規定により決定 ■給与改定:年1回 ■賞与:年2回 ■勤務時間:フレックスタイム制(コアタイム:10:00~15:00/フレキシブルタイム:7:00~10:00、15:00~22:00) ■休日:完全週休2日制(土曜日、日曜日)、祝日、年末年始、特別休日 ■保険:雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険 ■福利厚生:交通費全額支給、各種社会保険完備、諸手当(住宅、扶養、他)、財形貯蓄制度、社員持株会制度、共済/各種貸付制度、その他福利厚生施設 ■受動喫煙防止措置:敷地内禁煙 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 下記のご経験をお持ちの方・官公庁・自治体領域での法人営業または企画業務の経験 【歓迎(WANT)】 ・お客様と長期的な信頼関係を構築しながら事業目標達成を追求するプレイヤー・マネージャーとしての目線と、事業運営方針・組織運営方針を構想できる経営者の目線を両立できる方【求める人物像】 ・お客様の業務課題を整理でき、課題解決のソリューションを提案できる能力のある方 ・お客様やステークホルダー、開発チームと良好な関係を構築するコミュニケーション能力のある方 ・社会課題の解決への貢献意欲、プロフェッショナルとしての成長意欲、事業目標の達成意欲をバランスよく備え、目標達成を追及できる方 |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | その他 「就業場所が屋外である」、「就業場所によって対策内容が異なる」、「対策内容は採用時までに通知する」 などの場合がその他となります。面接時に詳しい内容をご確認ください |
| 更新日 | 2026/05/18 |
| 求人番号 | 8387310 |
採用企業情報

- 企業名は会員のみ表示されます
- 会社規模5001人以上
この求人の取り扱い担当者
-
- ?
- ヘッドハンターの氏名は会員のみ表示されます
会社名は会員のみ表示されます
-
- IT・インターネット
-
- 「生成AI×ソフトウェア開発」をテーマにしたセミナーに参加してきました。AIが開発プロセスを変革する→事業会社による開発の内製化が進む、と思われがちですが、むしろ「AIをどう使いこなしていくか」という点において、Sierの重要性はさらに増すのではないか、と感じました。
- (2026/04/12)
転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です
