転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です
| 部署・役職名 | PM・PMO(プロジェクトマネジメント・プロジェクトマネジメントオフィス)|最先端AI事業 |
|---|---|
| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
【採用部門】 入社後、最先端AI事業を推進する戦略的グループ会社に出向し以下の業務を担当。 【ミッション】 社内外の各プロジェクトにおいて、デリバリー計画の策定と実行管理を担い、確実な導入成功と顧客価値の最大化を実現する。 AIを活用した新規サービス・新規事業の立ち上げに向け、構想段階から論点整理、関係者の巻き込み、計画策定、実行推進までを担い、事業仮説を顧客提供可能な形まで具体化する。 【主な業務】 ・プロジェクト全体のQCD管理 ・各ステークホルダー(社内中心)とのコミュニケーション ・QCD管理・向上・推進に必要な様々な業務 本ポジションは、進捗管理や会議運営を主業務とする一般的なPMOではなく、新規サービス立ち上げに必要な論点整理、 関係者調整、意思決定支援、実行推進まで担う事業推進ポジションとなる。 【具体的な業務】 ・顧客課題、利用場面、提供価値の整理 ・プロジェクト目的・ゴール等に基づいたWBS作成 ・品質、予算、進捗の管理 ・開発、営業、ガバナンス、セキュリティ、運用など関係部門を巻き込んだ推進 ・顧客・経営層向け資料作成、会議体運営、合意形成支援 【仕事の魅力】 ・世界最先端のプロダクトをもとに、0→1で事業を構築していくフェーズに関われる ・スピード感を持って、大規模なプロジェクトの推進を行える ・日本および海外で業界をリードしている企業/優秀なメンバーと協業できる環境 |
| 労働条件 |
詳細は採用選考を通じてご説明いたします。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・プロジェクトにおけるゴール・目的・スコープ・マイルストーン等を自らが主体となって策定・合意してきた経験・曖昧な状況から課題、論点、優先順位を整理し、関係者を巻き込みながら意思決定を前進させた経験 ・社内外問わず各ステークホルダーと協働することにより、課題の洗い出し・論点整理・優先順位付け・合意形成等を行いながら業務推進した経験 ・0→1で何かしらの業務を企画・構築・推進してきた経験 【歓迎(WANT)】 ・AI、生成AI関連の企画立案・PoC・本番導入・サービス立ち上げ・運用改善等に関わった経験・経営報告資料、ステアリングコミッティ資料、月次/週次の進捗資料、課題管理表、リスク管理表などの作成・運営経験 ・プロジェクトにおける論点整理、優先順位付け、意思決定のファシリテーション経験 ・複数案件を横断して管理し、全体最適の観点でスケジュール・リソース・優先度を調整した経験 ・技術部門と事業部門の橋渡し役として、要件整理や期待値調整を行った経験 ・新規サービス、新規事業、先端技術領域など、不確実性の高い環境下でプロジェクトを前進させた経験 (求める人物像) ・目的/ゴール等に基づき、不確実な状況であっても現状を把握し、課題を整理して「決めるべきこと」を明確にできる方 ・不確実な環境でも自ら関係者を巻き込み・ヒアリングし、合意形成から実行まで粘り強く推進できる方 ・業務範囲に縛られず、自らがオーナー・リードというマインドの元、成功に向けて前進できる方 |
| アピールポイント | 自社サービス・製品あり 日系グローバル企業 女性管理職実績あり 20代管理職実績あり 従業員数1000人以上 創立30年以上 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 社内ベンチャー制度あり 教育・研修制度充実 資格支援制度充実 上場企業 新規事業 完全土日休み フレックスタイム |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/05/07 |
| 求人番号 | 8228148 |
採用企業情報
- ソフトバンク株式会社
-
- 資本金214,394百万円
- 会社規模5001人以上
- 通信・キャリア
- インターネットサービス
-
会社概要
【設立】1986年12月9日
【代表者】代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 宮川 潤一
【資本金】2,143億9,400万円(2024年3月31日現在)
【従業員数】単体:18,889名(2024年3月31日現在)
【本社所在地】東京都港区海岸一丁目7番1号
【事業内容】移動通信サービスの提供、携帯端末の販売、固定通信サービスの提供、インターネット接続サービスの提供
【当社について】
移動体通信事業、ブロードバンドサービス、固定通信事業を軸として多様なビジネスを展開しているソフトバンク(株)を中核として、私たちソフトバンクグループは「情報革命で人々を幸せに」という志の下、単体でサービスを提供するのではなく、それぞれの事業が融合し、更に一歩進んだビジネスモデルによって業界の常識を打ち破る革新的なサービスを展開しています。
【経営理念】
情報革命で人々を幸せに
ソフトバンクは、創業以来一貫して、情報革命を通じた人類と社会への貢献を推進してきました。
人々にとって幸せとは何か。
「愛し愛されること」「日々生きていること」「自己実現」「笑顔」、多くの答えがあると思いますが、幸せとは、感動することと同義であると考えます。ソフトバンクが、何のために事業をしているのか、何を成したいのかといえば、一人でも多くの人に喜びや感動を伝えたい、ということに尽きます。われわれの創業以来の志が、この理念に凝縮されているのです。
コンピューターのパフォーマンスが飛躍的に増大し、超知性のコンピューターすら使いこなせる、今後人類が迎えるそうした情報のビッグバン「情報革命」の無限のパワーを、人々の幸福のために正しく発展させていくこと。今後もこの志を原動力に、ソフトバンクグループは成長を続けていきます。
【ビジョン】
我々は、情報革命で人々の幸せに貢献し、「世界の人々から最も必要とされる企業グループ」を目指しています。このビジョンの実現に向けて、時代に必要とされる最先端のテクノロジーと最も優れたビジネスモデルを用いて、情報革命を推進していきます。
転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です