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| 部署・役職名 | 「国内株式・外国株式アナリスト」 |
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| 職種 | |
| 業種 | |
| 勤務地 | |
| 仕事内容 |
〇ビジネス ・国内株式、あるいは外国株式の企業調査アナリスト業務(国内外の年金資金、投資信託資金の株式アクティブ運用) 〇業務内容 ・上場企業の経営陣やIR担当者等との対話・取材を通じた投資判断に係る分析 ・担当業種・銘柄を中心に企業調査・分析結果をファンドマネージャーに情報連携。投資推奨レポートの発信や議論を通じて、ファンドマネージャーの投資判断をサポート ・長期視点での財務分析、非財務(ESG)分析、将来業績予想の作成、経営課題に関する建設的対話活動等を実施。業績予想作成銘柄数は約30 社。統一化されたバリュエーションシステムを中心に、企業価値評価を算定。議決権行使における意思決定にも関与 |
| 労働条件 | 屋内就業場所 全面禁煙 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 (人柄)・コミュニケーション能力が高い方(上場企業の経営陣との対話や、ファンドマネージャーとの議論等) ・チームパフォーマンスへの貢献意欲の高い方 ・主体的行動が出来る探求心の強い方 ・将来、株式運用のプロフェッショナルになりたいという意欲のある方 (経験) ・運用機関または証券会社において内外株式のフロント業務経験がある方 ・未経験者の場合は、証券アナリスト資格(二次レベル)の知識がある方 ※即戦力を優先した採用だが未経験者も視野に入れている。 ・英語での高いコミュニケーション能力、高度なPC スキル・データ加工能力があれば、尚可 (キャリア・アップ・イメージ) ・各アナリストがそれぞれ特定の業界を担当。担当銘柄数は、経験者の場合30 社前後、未経験者の場合、初年度は数社で、その後増えるイメージ。 ・人事評価においては、35 歳頃迄は調査分析力、情報発信力、レポーティング力を重視。それ以降は、運用パフォーマンスへの貢献度を重視 ・アナリスト業務を一定経験した後のキャリアアップのイメージは、各人の適正・能力に応じて、そのままアナリストとしての専門性を磨くケース、国内外のファンドマネジャー(他資産も含む)を目指すケース、ESG 領域で新たな専門性を磨くケース、等 |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/04/30 |
| 求人番号 | 8201542 |
採用企業情報

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- 会社規模501-5000人
この求人の取り扱い担当者
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- 金融 保険 サービス
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