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| 部署・役職名 | 【1960】_HG_プロジェクトリーダー/プロジェクトマネージャー(グローバルコネクテッド・デジタルサービス領域) |
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| 仕事内容 |
■部門(領域)の役割 Hondaのコネクテッドソリューション開発部門は、年間で世界3,000万人にも及ぶホンダのお客様に対してコネクテッドサービスの新価値サービスの提供を通し、「Hondaならではのモビリティの拡がりによる価値創造」を進めており、2030年までに車両と一体で実現するデジタルサービスプラットフォームを世界一の品質と効率でアジャイルに提供し続けることを実現すべく日々の開発に取り組んでおります。 その中で、当領域では主に以下の役割を担っております。 1.俊敏性、拡張性、柔軟性を担保するSDVプラットフォームの実現 2. 新価値サービス/機能/品質を向上し続ける車両からお客様までE2Eで届けるデジタルサービスプラットフォームの実現 3.Dev/Sec/Opsの革新 による開発・運用・展開の高効率化 ■任せる業務の概要 システム開発において、チームリーダー・プロジェクトリーダーとして、チームを率いてシステム開発を推進頂きます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 ■具体的な想定業務 ・コネクテッドPF/モバイルアプリ/データPFの開発プロジェクト推進 ・プロダクト開発におけるQCD責任 ・ステークホルダー(車両・事業・海外拠点)との要件整合 ・開発〜運用の一貫したDevOps推進 ・グローバル拠点含めたパートナーのマネジメント(英語でのコミュニケーションあり) ■本ポジションの魅力 ・数百万台規模のコネクテッドサービスを支える超大規模・社会インパクトのある開発 ・車×クラウド×モバイルを統合する最先端のSDV領域 ・DevOps/生成AIなどを活用した“爆速開発”の実現に挑戦できる環境 ・グローバル×パートナー連携によるダイナミックな開発経験 ■キャリアパス PM/PLとしてプロジェクト推進経験を積んだ後、プロダクトマネージャーやプログラムマネージャーなどのマネジメントポジション、または技術・開発領域のスペシャリストとしてキャリアアップが可能です。 ■使用ツール/開発言語など 量産環境:AWS、Google Cloud 使用ツール:Jira/Confluence、Teams、Slack、各種AI |
| 労働条件 |
Hondaの福利厚生制度は「自助努力と相互扶助」を原則とし、 安心して生活でき、仕事に集中できる環境をつくることを目的にしており、 社員一人ひとりの多様なライフスタイルを支えています。 ■雇用形態 正社員 ■試用期間 入社後2ヶ月 ■想定年収 590万円~1,090万円(時間外勤務手当30時間/月含む) ※給与は経験・能力を考慮の上決定します。 ■諸手当 ・通勤手当 ・リモートワーク手当 ・賞与 ・残業代全額支給 など ■給与改定 年1回(6月) ■賞与 年2回(6月、12月) ■勤務時間 8時間(標準労働時間8:30~17:30) ※事業所/職場によりフレックスタイム制適用 ※休憩時間:原則1時間 ■休日・休暇 ・週休2日制(弊社カレンダーによる) ・長期休暇あり(GW、夏季、年末年始) ・年間休日121日 ・平均有休取得日数18.5日(2022年) ・年次有給休暇…16日~20日/年 ※勤続年数に応じて付与 ・慶弔休暇(結婚休暇:6日、忌引休暇:1~7日 ※続柄に応じて付与) ・特別休暇 ■福利厚生 ・各種保険(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険) ・キャリア形成の支援 ・能力開発の支援 ・居住・通勤の支援 ・出産・育児との両立支援 ・介護との両立支援 ・健康・リフレッシュの支援 ・資産形成の支援と保障 ※管理職での採用の場合、福利厚生の内容が一部異なります。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・IT開発における実務経験:5年以上・プロジェクトリード/マネジメント経験:3年以上 【歓迎(WANT)】 ・クラウド(AWS、GCP)の実務経験・大規模/グローバルプロジェクトの経験 ・英語での業務の実務経験 ■求める人物像: ・プロジェクト推進上の課題に対し、全体を俯瞰しながら解決に向けて尽力できる方 ・異なる領域の担当者とともに協調・連携しながらプロジェクトマネジメントを推進する意欲のある方 ・グローバルな視点でプロジェクトをリードしたいという想いをお持ちの方 ・困難状況でも諦めずにチャレンジができる方 ・技術の新規性だけでなく、ビジネス戦略や事業性といった視点をもちながらプロジェクト推進できる方 |
| アピールポイント | ストックオプション制度あり |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/05/08 |
| 求人番号 | 8196447 |
採用企業情報
- 株式会社本田技術研究所
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- 資本金7,400百万円
- 会社規模5001人以上
- 自動車・自動車部品
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会社概要
【設立】1960年7月1日
【代表者】大津 啓司
【資本金】74億円(2022年3月31日現在)
【従業員数】連結219,722名 単独22,675名(2019年3月31日現在)
【本社所在地】埼玉県和光市中央1-4-1
【所在地】
埼玉:埼玉県和光市中央1-4-1、埼玉県和光市本町8-1、埼玉県朝霞市泉水3-15-1
栃木:栃木県芳賀郡芳賀町大字下高根沢4630
【事業内容】
Honda R&Dの歴史は、1960年、本田技研工業(株)の研究・開発部門として分離した時から始まります。より多くの人々に、商品を通じ「喜び」を提供していきたいというHonda全体の企業理念を具現化していくために、ひとつ独立した存在として、人間を見つめ、さらに次世代の社会を考えていくことを前提として、(株)本田技術研究所は誕生しました。
商品開発の具現化に向けて、R研究とD開発と呼ばれる二つの研究・開発システムを展開しています。D開発では、社会のニーズやお客さまの期待に応え、満足いただける商品づくりをめざし、Hondaグループの総力を結集した開発を進めています。このD開発に先行するR研究では、技術要素の基本的な耐久性・信頼性・性能などを長期的に研究・評価し、創造的で革新的な技術として完成させることを目的にしています。この二つのシステムは単独に機能するのではなく、一体となって商品開発を支えています。
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