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| 部署・役職名 | 【1962】_HG_プロダクトマネージャー/PdM(四輪向けデジタルサービス領域) |
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| 仕事内容 |
======================== リモート面接を実施中です ======================== 【当課の役割・ミッション】 世界No.1のモビリティソフトウェア企業を本気で目指し、日々変化する顧客ニーズに爆速で対応しながら、継続的な改善と価値創造を通じてHondaらしい顧客体験を実現するデジタルプロダクトチームの構築とマネジメントを実現してまいります。 【本ポジションへの期待】 ハードウェア開発からソフトウェアファースト開発へHonda組織全体を変革していくことを目指し、デジタルプロダクト単位で顧客体験を磨き続けます。 単なる機能開発ではなく、事業戦略・技術戦略を統合したプロダクトづくりを担っていただきます。本格的なSW OTA開発をリードするため、顧客体験のKGI/KPI設計からバックログ運用、開発優先度付け、リリース評価まで一気通貫でマネジメントいただきます。 【具体的な仕事内容】 プロダクトマネージャー(PdM)は、プロダクトという単位で価値創造を推進し、継続的な進化を支える中核人材として、プロダクトマネージメントを担っていただきます。 ・プロダクトの中長期ロードマップおよびKPIの策定・管理 ・新機能や改善施策における企画立案、要件定義、仕様作成 ・エンジニア・デザイナーとの開発ディスカッションおよび優先順位の整理 ・スクラムやカンバンなどのアジャイル開発体制の推進 ・リリース後の効果検証、定量・定性データに基づく改善提案の実施 ・ビジネス部門やハード側の開発部門、UXリード、事業リード、開発チーム等との連携によるプロダクト価値最大化の推進 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【業務の魅力】 ・未踏領域での裁量とチャレンジ:クルマの「売って終わり」から「保有後の価値進化」へと転換する未経験領域において、自由度高く取り組めます。 ・グローバルでの活躍:米国や中国を中心に、海外市場の実態に向き合いながら最先端の顧客体験開発に携われます。 ・Hondaの“第二の創業”を牽引する役割:本ポジションは、ソフトウェアを起点とした開発からHonda全体を変革する変化の起点です。 【キャリアパス】 プロジェクトマネジメントの経験を積んでいきながら、プロダクトマネージャーやプロジェクトを束ねるプログラムマネージャーのパスを考えております 【職場の特徴】 Hondaを顧客起点のソフトウェアデファインドな企業へ変革するため、組織の枠を超えて、自組織から発信、リードしていく風土がある職場です。 中途入社の社員も多く、年齢や経歴に関わらず、主体性やリーダーシップを発揮できる環境が整っています。 |
| 労働条件 |
Hondaの福利厚生制度は「自助努力と相互扶助」を原則とし、 安心して生活でき、仕事に集中できる環境をつくることを目的にしており、 社員一人ひとりの多様なライフスタイルを支えています。 ■雇用形態 正社員 ■試用期間 入社後2ヶ月 ■想定年収 590万円~1,090万円(時間外勤務手当30時間/月含む) ※給与は経験・能力を考慮の上決定します。 ■諸手当 ・通勤手当 ・リモートワーク手当 ・賞与 ・残業代全額支給 など ■給与改定 年1回(6月) ■賞与 年2回(6月、12月) ■勤務時間 8時間(標準労働時間8:30~17:30) ※事業所/職場によりフレックスタイム制適用 ※休憩時間:原則1時間 ■休日・休暇 ・週休2日制(弊社カレンダーによる) ・長期休暇あり(GW、夏季、年末年始) ・年間休日121日 ・平均有休取得日数18.5日(2022年) ・年次有給休暇…16日~20日/年 ※勤続年数に応じて付与 ・慶弔休暇(結婚休暇:6日、忌引休暇:1~7日 ※続柄に応じて付与) ・特別休暇 ■福利厚生 ・各種保険(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険) ・キャリア形成の支援 ・能力開発の支援 ・居住・通勤の支援 ・出産・育児との両立支援 ・介護との両立支援 ・健康・リフレッシュの支援 ・資産形成の支援と保障 ※管理職での採用の場合、福利厚生の内容が一部異なります。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・以下、いずれかのご経験をお持ちの方・デジタルサービスやプロダクトの企画・開発の実務経験 ・アジャイル開発プロセスを通じたプロダクト開発のご経験 ・以下、すべてのご経験をお持ちの方 ・プロジェクトマネジメントとチームマネジメントのスキル ・プロダクトマネジメントに対する知見と経験 【歓迎(WANT)】 ・モビリティ業界にてハード・ソフト問わず開発の実務経験・ソフトウェア開発のプロセスに精通し、アジャイル開発やDevOpsの実務経験 ・イノベーションとテクノロジーへの強い関心と理解 ・英語による円滑なコミュニケーション能力 【求める人物像】 社内のステークホルダーを巻き込み円滑なコミュニケーションによって課題整理ができている ソフトウェア開発のお作法に乗っ取りチームメンバーへ業務タスク設定が出来ている コミュニケーション能力・データ分析力を持ち、SAFe/アジャイルに精通している人物が理想的です |
| アピールポイント | ストックオプション制度あり |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/05/08 |
| 求人番号 | 8195562 |
採用企業情報
- 株式会社本田技術研究所
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- 資本金7,400百万円
- 会社規模5001人以上
- 自動車・自動車部品
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会社概要
【設立】1960年7月1日
【代表者】大津 啓司
【資本金】74億円(2022年3月31日現在)
【従業員数】連結219,722名 単独22,675名(2019年3月31日現在)
【本社所在地】埼玉県和光市中央1-4-1
【所在地】
埼玉:埼玉県和光市中央1-4-1、埼玉県和光市本町8-1、埼玉県朝霞市泉水3-15-1
栃木:栃木県芳賀郡芳賀町大字下高根沢4630
【事業内容】
Honda R&Dの歴史は、1960年、本田技研工業(株)の研究・開発部門として分離した時から始まります。より多くの人々に、商品を通じ「喜び」を提供していきたいというHonda全体の企業理念を具現化していくために、ひとつ独立した存在として、人間を見つめ、さらに次世代の社会を考えていくことを前提として、(株)本田技術研究所は誕生しました。
商品開発の具現化に向けて、R研究とD開発と呼ばれる二つの研究・開発システムを展開しています。D開発では、社会のニーズやお客さまの期待に応え、満足いただける商品づくりをめざし、Hondaグループの総力を結集した開発を進めています。このD開発に先行するR研究では、技術要素の基本的な耐久性・信頼性・性能などを長期的に研究・評価し、創造的で革新的な技術として完成させることを目的にしています。この二つのシステムは単独に機能するのではなく、一体となって商品開発を支えています。
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