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| 部署・役職名 | コーポレート責任者候補【急成長×多角化企業を牽引】 |
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| 仕事内容 |
同社は、クラウドサービス、動画・ライブ配信、ゲーム、医療、出版メディアの全く異なる5つの事業を主軸として展開しており、「PRODUCT FIRST(優れた経営よりも、プロダクトの価値)」をビジョンに掲げ、日々、新たな挑戦を行っています。 複数の柱となる事業が急成長し、組織としても次のフェーズへ向かっている最中、コーポレート部門の責任者は子会社役員を兼務し、限られた稼働時間の中で攻めの組織作りを行っています。 この変革期において、責任者と同じ視座で「プロジェクトの推進」や「事業部との融和」を担い、同社のコーポレート機能を劇的に進化させるパートナーを募集します。 【職務内容】 同社のコーポレート部門において、部長直下でご経験により以下のいずれかの領域(または複数)のマネジメントおよび組織横断プロジェクトの推進を担っていただきます。 ガバナンス・財務管理領域(経理・法務・総務) ・グループ全体の決算早期化、および管理会計体制の高度化 ・複雑な事業構造(SaaS、エンタメ等)に伴うリーガルリスクのコントロールと攻めの法務戦略 ヒューマンキャピタル領域(採用・労務) ・事業成長を加速させる採用戦略の立案・実行(年間数百名規模の採用統括) ・多様な雇用形態や職種に応じた人事制度の改定および労務コンプライアンスの強化 ・組織文化の浸透とエンゲージメント向上に向けた施策のリード 【ポジションの魅力】 ■実質的な部門責任者としての経験: 部長が兼務・多忙であるからこそ、副部長の裁量は極めて大きくなります。1,000名規模の企業のコーポレート全体を動かす実質的なリーダーとしての実績を積むことができます。 ■経営のパートナーという視座: 単なる上司と部下ではなく、部長と共に「どうすればこの組織はもっと良くなるか」を対等に語り合い、実行に移せるパートナーシップを求めています。 ■経営との距離: 部長と密に連携し、経営会議レベルの意思決定に資する情報の整理・提言が求められます。 ■事業の多様性: SaaSからエンタメまで、ビジネスモデルが異なる複数の事業を支える難易度の高い管理体制構築を経験できます。 ■プロダクト×コーポレートの最前線: 「勤怠・シフト管理サービス」を自社で開発・運営している同社だからこそ、自らの組織改善がプロダクトの進化に繋がり、それが世の中のバックオフィスを変えていくという、他社では味わえない手応えがあります。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 【必須要件】■経理、法務、総務、採用、労務いずれかの領域における10年以上の実務経験 ■複数のコーポレート機能を兼務・横断してマネジメントした経験 ■30名~100名規模の組織におけるマネジメント経験 またはそれに準ずるリード経験、自身管掌の直部下のみならず、 チームリーダーなど小所帯のセクションを統括していた経験) 【歓迎要件】 ・M&AのPMI(統合プロセス)の実務経験 |
| リモートワーク | 不可 |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/04/23 |
| 求人番号 | 8163657 |
採用企業情報

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- 会社規模501-5000人
この求人の取り扱い担当者
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- コンサルティング IT・インターネット メーカー
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- 入社はゴールではなく、転職先企業で評価され続けることが本来目指すべきゴールだと考えています。 だからこそ「転職先企業とのマッチ度」にこだわって応募企業をご紹介します。 実際にやり取りを行う中で見てきたご紹介先企業の良いところも悪いところも全てご紹介の際にお話をいたします。
- (2023/01/19)
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