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| 部署・役職名 | 【EM】興行ビジネス担当プロデューサー(東京) |
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| 仕事内容 |
【仕事内容】 EMが出資するアニメ作品に関わる興行全般(音楽フェス、ライブ・コンサート、イベント、舞台・公演、サウンドシアター、ミュージカル、展覧会・展示会等)を企画・推進・拡大して新しい収益の柱を生み出してくださる方を募集します。 (具体的な業務内容) ・各作品担当と連携し、興行に関する中期計画の立案 ・各作品担当(製作/宣伝プロデューサー、ライツ担当等)と連携し、EMが出資するアニメ作品の興行を企画立案 ・上記企画を実現する為、社内及び社外関係者(イベンター、興行コンテンツの制作会社、プレイガイド、舞台監督等のスタッフなど)と連携し、企画を推進 ・興行実施の総責任者として収支計画を策定し、実行 ・各所との契約書締結作業等を実施 等 【配属組織について】 新規事業の担当セクションに配属(予定) 【働く環境】 興行を実施するための外部リソースとの連携、社内の興行以外の事業担当やIP企画担当とのリレーションによって、案件の実施に向けて推進していただきます。 【募集背景】 ファンとの直接接点を強化し、魅力的な体験を提供することで更なるIPの価値向上を目指しています。 ご自身の保有する高い専門性を通じて会社の成長に貢献いただける方を求めています。 【ポジションの魅力】 (仕事の魅力) ・アニメというIPでリアルコンテンツを組み立てていき、エンタメでファンを魅了できること ・日本で成功したコンテンツについては、海外への展開も視野に入れていること |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・社内、社外の多様な関係者を巻き込み、企画~準備~実行~事後レビューまで長期に渡る興行を推進する粘り強さと関係者のモチベーションを高め続けるリーダシップを持つ方・ファンが喜ぶコンテンツを生み出し、ファンと直接的に触れあうことに価値を見出せる方 ・突発的に起こり得る困難/ストレスの高い状況にあっても自らを律しながら業務を推進する粘り強さを持つ方 ・収支計画に責任を持ち、数字の管理を行える方 【歓迎(WANT)】 ・興行ビジネスにおける収益の柱となるMDビジネスに関する経験や知見を有する方・イベンターや興行コンテンツ会社での勤務経験もしくは広告会社の中でイベントに関わった経験を有する方 ・イベンターや興行コンテンツ会社、プレイガイド、その他興行従事者とのネットワークをお持ちの方 【求める人物像】 ・エンタメの領域が好きな方 ・(できれば)興行のプロデューサー経験のある方 |
| アピールポイント | 女性管理職実績あり 従業員数1000人以上 シェアトップクラス 創立30年以上 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 Uターン・Iターン歓迎 新規事業 マネジメント業務なし フレックスタイム |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 喫煙室設置 |
| 更新日 | 2026/01/30 |
| 求人番号 | 6527783 |
採用企業情報
- 株式会社ADKエモーションズ
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会社概要
【代表者】代表取締役社長 大山 俊哉
【所在地】東京都港区虎ノ門1丁目23番1号
【設立】1956年3月19日
【概要】
広告会社です。ADKは世界中に広がるネットワークでクライアントのグローバル戦略をサポートします。
特に急成長を続ける中国に、日本の広告会社として早くに進出。北京、上海、広州など広範囲にネットワークを築いております。加えて、東南アジア、欧州、米国にも進出、クライアントのグローバル戦略にきめ細かく対応していきます。
【ADKについて】
ADKは、1956年に社員4人でスタートしました。
現在では広告業界国内トップクラスという成長を遂げました。
成長の原動力は、社員一人ひとりのベンチャー精神と“全員経営”というフィロソフィー。
“全員経営”とは個々の社員が経営者的視点に立ち、個性と能力を最大限に発揮してクライアントに貢献することです。
ADKは、既存の考え方や慣習にとらわれることなく、クライアントの課題を解決するパートナーとして
次世代のコミュニケーションデザインに挑戦しています。
ADKは、これからもコミュニケーションフィールドにおいて新しい価値を生み出し、顧客、生活者、そして社会全体に
貢献できるコミュニケーションカンパニーを目指しています。
【代表者】代表取締役会長 野田 孝寛 代表取締役社長 柴田 邦彦
【所在地】東京都港区虎ノ門1丁目23番1号
【設立】2019年1月
【概要】
各種コンテンツの企画・制作・輸出入・販売、およびアニメを中心としたライツ・マーケティングなど、IP(Intellectual Property)ビジネスの企画・プロデュース会社です。
ADKグループのアニメビジネスは日本のテレビアニメ元年である1963年に始まりました。
その後、多くのパートナー企業の皆様と共に400を超えるアニメ作品の企画・制作、キャラクターを活用した広告販促活動や商品化をサポートしてきました。アニメビジネスのパイオニアとしてのDNAをしっかりと受け継ぎつつ、ADKのコンテンツビジネスは、新たなステージに向かっています。
共感、渇望、憧れ、楽しさ・・・「エモーションズ」という社名には、日本文化を背景としたアニメコンテンツの企画・制作、商品化、イベント化等を通じて、人々の感情を揺さぶりたいという思いを込めました。デジタル化を背景に、アニメコンテンツの市場は世界に広がっています。
多彩なパートナー企業との協力をさらに深め、世界中の人々の感情を揺さぶるコンテンツビジネスを展開していきます。
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