1. 転職サイト ビズリーチ
  2.  > 
  3. 求人検索
  4.  > 【PjM】プロダクト開発ディレクター

転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です

新規会員登録(無料)

【PjM】プロダクト開発ディレクター

年収: 800万 ~ 900万 ?

採用企業案件

採用企業

株式会社MOTA

  • 東京都

    • 資本金100百万円
    • 会社規模101-500人
  • インターネットサービス
部署・役職名 【PjM】プロダクト開発ディレクター
職種
業種
勤務地
仕事内容 プロダクト開発ディレクターとして、下記のミッション遂行をお願いいたします。

仕事概要
当社が運営する自動車売買プラットフォーム「MOTA」のプロダクト開発を、プロジェクトマネジャー(PjM)として推進していただきます。

MOTAは自社サービスを内製開発しており、事業の成長フェーズにあります。
本ポジションのミッションは、プロダクトマネジャー(PdM)が描く事業構想を、エンジニアが実装できる「開発要件」へと翻訳し、リリースまで導くことです。
事業/PdMとエンジニアのハブとして機能していただきます。

■業務概要:
当社が運営する【MOTA】のサービス開発におけるプロジェクトマネジメント業務を担当していただきます。

サービスの品質改善や機能開発等、サービスの根幹に関わるコア開発をメインで対応いただく予定です。またリファクタリングPJTも進めている最中です。

まだまだ発展途上なフェーズにあるため、大小様々なフェーズのPJTがありますが、いずれも今後のサービスの発展のためには不可欠なPJTとなっております。
加えて、現在システム基盤の見直しを行っており、 現状のテクノロジーの技術スタックの刷新も予定しております。

当社が取り組む自動車産業は日本の誇るべき巨大産業である一方、古い体質であったりアナログ文化が散見されます。
マーケットには多くの機会が潜在し、当社は中でも自動車の売買プロセスに課題を感じ、イノベーションを起こすべくサービス開発に取り組んでいます。

当ポジションでは、上記を実現するために事業部サイドと連携しながら要件をとりまとめ、開発を推進していただきます。

■業務詳細:
- 事業部・PdMとの要件すり合わせ、課題の再定義
- 開発要件定義(背景・目的・スコープ・受入条件の整理)
- 開発メンバー(業務委託を含む)のアサイン・進捗管理
- QA計画・実行(項目書作成・レビュー)
- 開発プロセスの改善・標準化

■技術スタック:
- サーバーサイド:Java / Kotlin / Python
- DB:MySQL
- デザイン:Figma
- ツール:Google Workspace / Notion / Slack / Backlog
- クラウド:AWS / IDCFクラウド
- その他:GitHub / Copilot

■組織構成:
該当部署(ディベロップメント本部)は、20~50代の20名構成。
開発、インフラ、デザインが一体となり、サービス開発に取り組んでいます。

■組織ミッション:
システムDivではチームMTGを定期的に行いミッションを策定しております。他部署・自部署を問わず、円滑に協調することにより高い効果を生み出せるようにチームメンバー同士のお互いの個性や強みを理解しようという願いを込めて策定いたしました。

◼️ポジションについて
事業の成長を加速させるには、事業構想を開発が動ける形に翻訳し、施策の目的(Why/What)に立ち返りながらプロジェクトを前に進める存在が欠かせません。
本ポジションでは、事業と開発の間に立ち、Why/Whatを問い直しながら双方を橋渡しする役割を担っていただきます。
だからこそ、私たちが最も重視するのは「翻訳力」です。

- 事業の曖昧な要望を、開発が動ける要件に変換する力
- 技術的な制約やリスクを、事業サイドに伝わる言葉で説明・調整する力
- 施策の目的を問い直し、課題を再定義する力

「言われたものを作る」のではなく、「何を解くべきか」から考えたい方に向いたポジションです。
上流(課題定義・要件化)に当事者として関わりたい方を歓迎します。


■働く環境
- 本ポジションは週4日出社を基本としています。
- 対面で密にコミュニケーションを取り、チームで成果にコミットすることを重視する環境です。
- フラットな組織文化を大切にしています。マネジャーとの週1回の1on1、案件のインプットと振り返りを週次で実施
- Slackを活用し、感謝を伝える文化・良いことも悪いことも素直に伝える文化づくりに注力しています。
- 自社サービスかつ内製開発のため、企画から実装までのスピードが速く、希望すれば裁量を持って大きなチャレンジが可能です。
労働条件 【給与】
◼️想定年収 580万円〜900万円(ご経験・能力・担当職務に応じて決定)
※月給に固定残業代(30時間/月)を含む。超過分は別途支給
※賞与 年2回(2月・8月)/昇給 年2回(2月・8月)

◼️月額固定給与
414,705円~644,905円 (担当する職務に応じて決定)
内訳
・基本給 336,7526円 ~ 523,682円
・固定残業代(30h/月)or 職務手当 77,953円~ 121,223円 を含む
参考:賞与年2回を含めた2年度目以降の想定年収 5,822,459円 ~ 9,054,467円

・賞与:年2回(2月・8月)
・昇給:年2回(2月・8月)

【勤務地】
MOTA本社
東京都港区赤坂2丁目4-6 赤坂グリーンクロス22F

【雇用形態】
正社員

【勤務体系】
勤務時間
 10:00〜19:00
 フレックス制度あり(コアタイム11:00-16:00)

休日・休暇
・2024年実績:年間122日
・完全週休2日制(土・日・祝日)
・年末年始
・慶弔休暇
・有給休暇(入社3か月後に最大10日付与。2年度目以降14日~)
・アニバーサリー休暇(本人の誕生月に1日、それ以外で何かしらの記念に1日付与)
・リフレッシュ休暇(3年ごとに有給休暇とは別に、5日連続の休暇を取得可)
・看護休暇(子供が中学校に上がるまで取得可、対象となる子供が1人の場合は5日間有休付与)

【試用期間】
3か月

【福利厚生】
・社会保険(厚生年金、健康保険、雇用保険、労災保険 ※関東ITソフトウェア健康保険組合)
・定期健康診断
・交通費支給(最大4万円/月)
・PC支給(Mac/Windows 選択可)
・リモートワーク制度(職務に応じ適用)
・フリードリンク(ウォーターサーバー、給茶機あり)
・表彰制度(半期に一度会社全体で表彰)
・オンライン研修ツール
・オフィス出社手当
・育児時短制度(子供が中学校にあがるまで取得可)
応募資格

【必須(MUST)】

- 事業会社のプロダクト、または事業の当事者として要件定義から関わった経験
- ※受託・SESのご経験でも、課題定義〜要件化の上流をハンズオンで主導された方は歓迎します。
- 抽象的・曖昧な要望を 自ら構造化し、開発要件に落とし込んだ経験
- 複数部署を巻き込み、合意形成しながらプロジェクトを推進した経験

【歓迎(WANT)】

- 生成AIの業務活用スキル(下記いずれかに該当、または習得意欲のある方)
- 要件定義・仕様書・テスト項目書等のドキュメント業務に生成AIを活用し、生産性・品質を高めた経験
- AIエージェントに業務を委譲する仕組み(スキル・MCP連携・コンテキスト設計・ワークフロー化=ハーネスエンジニアリング)までふみ込んだ経験があれば尚可
- システム開発プロジェクトでの進行管理・QA/品質設計の経験
- SQL等を用いたデータ抽出・分析の素養
- 技術的な制約やリスクを、非エンジニアにわかりやすく説明・伝達した経験
- エンジニアと協業し、技術的な背景や影響範囲を理解しようとする姿勢・キャッチアップ意欲
- プロセスの標準化・仕組み化を主導した経験
- マーケットプレイス/プラットフォーム型事業の経験

【求める人物像】
- 「なぜやるのか/何を解決するのか」を自ら問い直せる方
- 不確実な状況でも、仮説を立てて前に進められる方
- フィードバックを素直に受け止め、自走できる方
- 出社して対面でコミュニケーションをとることに前向きな方
アピールポイント 自社サービス・製品あり ベンチャー企業 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 女性管理職実績あり 2年連続売り上げ10%以上UP 20代管理職実績あり 新規事業 完全土日休み フレックスタイム 月平均残業時間20時間以内
リモートワーク

「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります
受動喫煙対策

屋内禁煙

更新日 2026/07/27
求人番号 5939231

採用企業情報

株式会社MOTA
  • 株式会社MOTA
  • 東京都

    • 資本金100百万円
    • 会社規模101-500人
  • インターネットサービス
  • 会社概要

    【設立】1999年6月3日
    【代表者】代表取締役社長 佐藤 大輔
    【資本金】1億円(2024年1月1日現在)
    【従業員数】165名(2025年12月現在)
    【本社所在地】東京都港区赤坂2丁目4番6号
    【その他事業所】愛知、大阪

    株式会社MOTAは「世界中にもっとフェアトレードを」をミッションに、人生の選択をより公正で公平な機会に変革するプロダクトを提供しております。
    現在、業界最大規模の車買取サービスMOTA車買取に加え、24年12月には新規事業のMOTA不動産査定をローンチ、
今後は人材サービスの検討も行っていく予定です。

転職・求人情報の詳細をご覧になる場合は会員登録(無料)が必要です

新規会員登録(無料)