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メインフレームモダナイゼーション ミドルウェア設計・移行設計・テスト設計リード【Cloud & ITO】

年収:800万 ~ 1200万

採用企業案件

採用企業

DXCテクノロジー・ジャパン株式会社

  • 東京都

    • 会社規模非公開
  • インターネットサービス
部署・役職名 メインフレームモダナイゼーション ミドルウェア設計・移行設計・テスト設計リード【Cloud & ITO】
職種
業種
勤務地
仕事内容 DXCのお客様である大手企業において、オンプレミスのメインフレーム環境をクラウド(AWS)ベースのオープン環境へ移行する大規模プロジェクトが計画されています。

IBM z/OSおよび日立VOS3メインフレームからAWSクラウドへの移行を含む大規模モダナイゼーションプロジェクトにおけるインフラ領域内のミドルウェア設計、移行設計、テスト設計業務を推進していただきます。
現状のメインフレーム環境を理解し、オープン環境への移行に伴う顧客への説明、実装をリードしていただきます。

【職務内容】
•メインフレーム(IBM z/OS、日立 VOS3)からAWSクラウドへの移行におけるミドルウェア領域の設計・移行・テストをリード。
•ミドルウェア(DB2、HULFT、MQ、JP1/AJS、JP1/IM等)の移行設計、構築計画、テスト計画、テスト要項書の策定と推進。
•移行対象ミドルウェアの現行調査、移行方式の検討、設計書作成。
•システム間データ通信(HULFT、MQ、FTP、Syslog)に関するテスト設計・実行管理。
•移行前のデータ通信テスト設計・計画と実行、移行後の性能検証、障害対応テストの計画と実施。
•プロジェクトチームとの連携、進捗管理、課題解決。
応募資格

【必須(MUST)】

•メインフレーム(IBM z/OS、日立 VOS3いずれか)に関する知識と経験。
•COBOL、Assembler、JCLの理解し、ソースコードより現状調査後、移行先システムにつなげるための移行プロジェクト経験
•大規模システム移行プロジェクトにおけるPMまたはPL経験。
•ミドルウェア移行設計・テスト設計の実務経験。
•大規模システム移行プロジェクトでの設計リード経験。
•ミドルウェアに関する知見(DB2、HULFT、MQ、JP1/AJS3、JP1/IM3、Syslogなど)
•データ通信テスト設計の経験(HULFT、MQ、FTP、Syslog連携)
•メインフレームからオープン系へのマイグレーションプロジェクト経験



【歓迎(WANT)】

•AWSクラウド環境での移行設計・テスト設計経験
•オペレーション自動化ツールの導入・運用経験
•文字コード変換や帳票関連の移行対応経験
•AOEMF、AOMPLUS、XDM、DCCM3、HOPPS3などの特定ミドルウェア経験
•ドキュメント作成・コミュニケーション能力
•海外チームとの協業
•以下の領域の知識(入社後学習でも可)
 ・AWS
 ・CI/CD
 ・IaC
 ・ミドルウェア(Openframe7/Microfocus/Blu age)
 ・データベース (DB2/Oracle/Tibero)

【求める人物像】
•大規模かつ複雑なシステム移行プロジェクトにおいて、リーダーシップを発揮できる方
•技術的な背景を持ちながら、ビジネス視点で意思決定ができる方
•多様なステークホルダーと円滑にコミュニケーションできる調整力・交渉力を持つ方
•新しい技術やクラウド環境へのキャッチアップに積極的な方
•問題解決志向で、課題を構造的に整理し、解決策を提示できる方
アピールポイント 外資系企業 女性管理職実績あり 上場企業 従業員数1000人以上 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 資格支援制度充実 Uターン・Iターン歓迎 完全土日休み フレックスタイム 月平均残業時間20時間以内
リモートワーク

「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります
受動喫煙対策

屋内禁煙

更新日 2026/03/05
求人番号 5884975

採用企業情報

DXCテクノロジー・ジャパン株式会社
  • DXCテクノロジー・ジャパン株式会社
  • 東京都

    • 会社規模非公開
  • インターネットサービス
  • 会社概要

    DXC は従業員と共に成長し続け、新たな時代を切り拓くお客様の成長をご支援します。

    事業を取り巻く環境は急激に変化しており、将来を予測することはますます困難になっています。
    そうした中で、企業にとって競争優位性の確保と持続的成長は、常に大きな課題です。

    課題解決の鍵を握るのが、デジタルトランスフォーメーション(DX)であることはもはや言うまでもありません。
    クラウドやAI、モバイルといったデジタルテクノロジーによって新しいビジネスの仕組みを構築し、
    これまでにない価値を生み出し、ビジネスの成長につなげることは、DXに期待される重要な要素のひとつです。

    ただし、これまでにない価値を生み出すには、新しい仕組みを構築するだけではなく、既存の事業を変革することが必要です。言葉を変えれば、これまで培ってきたコアコンピタンスを活かし、時代の変化にあわせた進化と発展を図っていかなければなりません。

    多くの企業のコアコンピタンスは、レガシーテクノロジーをベースにした基幹システムの上に培われてきました。デジタルテクノロジーの導入に気を取られるあまり、DXにおける基幹システムとそこに蓄積された自社のコアコンピタンスの重要性を見落としてしまう企業は少なくありません。

    基幹システムを活用し、発展させ、コアコンピタンスを新しい事業につなげてこそ、デジタルテクノロジーの価値は最大限に発揮されると言えます。それは同時に、基幹システムすなわちビジネスそのものを深く理解しながら、デジタルテクノロジーにも対応できる人材や組織が求められるということでもあります。

    DXCテクノロジーは世界で60年以上、日本でも50年以上にわたりITサービスを提供してきた実績を通じて、企業を支えてきた基幹システムとお客様のビジネスを熟知しています。
    そこにグローバルなデリバリー体制と継続的な人材育成を通して得た、最新のデジタルテクノロジーへのサポート能力を掛け合わせることにより、日本のお客様の DX の成果を最大化します。

    テクノロジーは常に変化しており、DX に終わりはありません。私たちはお客様が新たな時代を切り拓いていくために本当に必要なことをプロアクティブに見極め、継続的な変革のパートナーとしてお客様の期待を超える成果をご提供し続けることができるよう、取り組んで参ります。

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