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| 部署・役職名 | 燃料タンクシステム実験エンジニア(一般層 総括職/担当職) |
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| 仕事内容 |
<職務内容> ①所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ポジション 市場のどのような環境においてもお客様が安心して運転・給油できるように、燃料タンクシステムの信頼性評価を実施します。主にシステムでの台上実験や車両での走行実験を実施し、実験企画及びメカニズム解明による信頼性開発を担当します。 ②具体的な担当業務内容と、自部署内外で期待される役割、ポジション システム構成からシステムの弱みを定義し、市場の使われ方や使用環境をもとに、その弱みを評価する実験条件を作成して、実際に実験企画していく仕事です。関連する専門知識を活かし関連部署とのコミュニケーションをとり、皆の意見をまとめ、実験条件に落とし込んでいきます。 ③職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) 職場はエンジニア(実験企画計画)のグループと、テクニカルエンジニア(実験実行)のグループとで構成され、お互い協力しあいながら、過去の経験のみならず、新技術を取り入れながら日々新しい実験や技術課題ににチャレンジしている部署です。若手からベテランまで在籍しており、困ったときにはいろんな人に相談できる雰囲気です。 <アピールポイント(職務の魅力)> ①職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい 実験結果をフィードバックすることで車両の性能や構造がよくなっていくことを肌で感じることができ、モノづくりへ貢献できていることを実感できます。 自動車開発で重要な材料力学、流体力学等を燃料タンク信頼性開発業務を通じて知識を深めることができます。 新しい実験設備など、設備投資提案から導入までの一連の流れを経験することができます。 関連する部署や人が多岐にわたるため、様々な方とのネットワークを構築することができます。 ②将来的に目指せるキャリア、ポジション 燃料タンク信頼性実験を極めて、本分野及び信頼性業界でのマネージャを目指すことができます。また、自動車開発で多くの業界で必要な、材料力学、流体力学、熱力学、材料工学などの知識を深めることができるので、部品設計など他の分野への応用もききやすいです。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 材料力学、流体力学、熱力学など自動車開発に必要な知識を持っている。■TOEIC:600点以上 【歓迎(WANT)】 材料力学、流体力学を使用した製品開発に従事し、何らかの製品開発を完遂した経験がある。海外拠点との英語を使った業務上のコミュニケーション経験があり、Globalコミュニケーション能力を有している。 ■TOEIC:730点以上 <求める人物像> ・自分の考えを積極的に発信し、ロジックに基づいて説明できる。また、高い目標を掲げて諦めず最後までやりきる熱意がある。 |
| アピールポイント | 自社サービス・製品あり 日系グローバル企業 女性管理職実績あり 上場企業 従業員数1000人以上 創立30年以上 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/01/22 |
| 求人番号 | 5726866 |
採用企業情報
- 日産自動車株式会社
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- 資本金605,813百万円
- 会社規模5001人以上
- 自動車・自動車部品
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会社概要
【設立】1933年12月26日
【代表者】イヴァン エスピノーサ
【本社所在地】神奈川県横浜市西区高島一丁目1番1号
【資本金】6,058億1,300万円
【従業員数】単独:24,034名 連結:133,580名(2024年3月31日現在)
【事業内容】
自動車の製造、販売および関連事業
【当社について】
日産自動車株式会社は1933年に神奈川県横浜市に設立され、現在、
日本を含む世界20の国や地域に生産拠点を持っています。そして、
160以上の国や地域で商品・サービスを提供しています。
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