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| 部署・役職名 | ソフトウェアの品質保証活動の企画・推進・監査 |
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| 業種 | |
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| 仕事内容 |
ますます進化するソフトウェア領域の品質保証活動を一緒に立案・推進する仲間を募集しています。 【職場紹介】 会社の競争力の源泉は、品質です。 品質管理部はお客様に品質のよい製品・品質のよいサービスを提供するために、グループ全体の品質保証活動の充実を図る部署です。 年齢・職位に関係なく、議論・相談・チャレンジできる職場です。 【職務内容】 ソフトウェア品質保証の施策・仕組みの立案・推進 ・社内関連部署と連携した品質保証施策の検討 ・事業部門への施策展開 ・実プロジェクトへのルール適用状況の監査 ・運用結果に基づく施策のルール化、ノウハウの明文化 |
| 労働条件 |
【勤務地】 愛知県 本社(刈谷市) ※就業場所の変更の範囲:当社HPに記載の国内・海外各拠点 ※詳細は面談にてお伝えいたします 【諸手当】 家族手当、時間外勤務手当、通勤手当など ※手当支給には会社規定の条件があります。 【賞与】 年2回 【昇給】 年1回 【契約期間】 期間の定めなし ※業務内容によって変わることがあります。 【試用期間】 試用期間3ヶ月 ※試用期間中の勤務・賃金制度に変更はありません。 ※本社・製作所:屋内全面禁煙(屋外喫煙可能場所あり) ※その他国内拠点:屋内喫煙可能場所あり 【勤務時間】 フレックスタイム制/標準労働時間8h ※管理職については労働基準法第41条2号により労働基準法上の労働時間、休憩、休日に関する適用を受けないものとします。 【休日】 休暇週休2日制(土曜日・日曜日)GW・夏季・年末年始各10日程 年間休日121日 年次有給休暇、特別休暇など 【社会保険】 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 【福利厚生】 選択型福利厚生制度 個別制度/住宅資金貸付、財形貯蓄、持ち株制度など 施設/保養所、研修センター、各種文化・体育施設など 【その他】 原則 WEB(WEBカメラ使用)での面談・面接となります。 |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 ・組込みソフトウェアの量産設計経験10年以上・A-SPICE等のソフトウェアプロセスに関する知識 【歓迎(WANT)】 下記のいずれかの知識/経験を有している方・組込みソフトウェアの品質保証経験1年以上 ・AWS等、クラウドサービスを活用したプロダクト開発経験または品質保証業務経験 ・ITIL,ISO20000に関する知識 ・アジャイル開発に関する知識・経験 ・TOEIC600点以上 |
| アピールポイント | 従業員数1000人以上 創立30年以上 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2025/01/10 |
| 求人番号 | 3521329 |
採用企業情報
- 株式会社デンソー
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- 資本金187,500百万円
- 会社規模5001人以上
- 電気・電子
- 自動車・自動車部品
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会社概要
【設立】1949年12月16日
【代表者】林 新之助
【資本金】1,875 億円
【売上高】連結 7兆1,618 億円*2024年4月1日~2025年3月31日
【従業員数】 連結 158,056人、単独 43,781人
【本社所在地】愛知県刈谷市昭和町1-1
~世界トップレベル・国内最大手の自動車部品システムサプライヤー~
■未来への思い
「環境」「安心」領域での価値創造を通じて、笑顔あふれる未来を届けたい。
この使命のもと、「環境」領域では「カーボンニュートラルな社会」の実現に向け、工場での生産活動だけでなくお届けした製品まで踏み込んで、CO2の排出と吸収でプラスマイナス「ゼロ」を、「安心」領域では「交通事故死亡者ゼロ」の世界の実現を、いずれの領域も究極の「ゼロ」を目指します。
■事業内容:
モビリティを中心とした領域において7つの事業を展開
・自動運転・セーフティシステム領域、電動車両ソフト開発などを担うモビリティエレクトロニクス
・空調・車両熱マネジメント領域を担うサーマルシステム
・ガソリン・ディーゼル自動車領域のパワトレインシステム
・電動自動車領域のエレクトリフィケーションシステム
・電動化、自動運転のための半導体を開発・製造する先進デバイス
・クルマの事業で培った技術、ノウハウを活かして、エネルギー領域の水素ビジネスや、農業の工業化やインダストリアルソリューションといった非自動車の事業に取り組んでいます。
■中長期目標
・新価値創造ではエネルギー領域での水素ビジネスや、食農領域における農業の工業化に取り組んでおり、2035年には全社売上の 20% を占めるレベルに成長させていきたいと考えております。
・モビリティの進化においては、製品競争力、品揃え、そしてものづくりを強化し、電動化領域は2030年には1.7兆円の事業へ、ADAS(自動運転)領域は一兆円を目指してまいります。
・モビリティの進化を支える基盤技術の強化についてですが、重要性が増しているソフトウェア領域において、例えば先進安全とコックピットといった個別の機能のECUが統合され、大規模統合EUCへの対応が競争力となります。
多彩なソフト IP を準備するとともに、大規模なソフトを統合し、高品質で実装力を高める、そんな対応をしていきます。ここに向けて2030年には現状の 1.5 倍となる、1万8千人の体制に伸ばしたいと考えております。
半導体ではパワー、ASIC、SoC、この三つの分野を強化するために積極的な投資を行い、2030年までに累計で約5000億円の資金を投入してまいります。
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