最終更新日:2026/09/15
【東京】法務・コンプライアンス/マネージャー※フレックス
1,000万円〜1,300万円
法務・コンプライアンス
半導体
東京都
仕事内容
※以下を含むコンプライアンス業務全般 ■コンプライアンス文化の醸成 ■コンプライアンス関連規定、社内ルールの整備 ■コンプライアンス教育(企画、資料作成、講師) ■コンプライアンス委員会/リスク管理の企画・運営 ■内部通報制度(調査を含む)の運用 等 【配属部署】 法務・コンプライアンス部 【魅力】 ■国内最大級の開発に携わり、日本を背負う産業に関わるチャンスです。 ■ゆくゆく上場を目指しているため大型上場に関わることもできる予定です。 【定年】65 歳 ※65 歳以降有期契約による継続雇用有 【同社とは】 元東京エレクトロン会長が発起人となり、キオクシア、ソニー、ソフトバンク、デンソー、トヨタ自動車、NEC、NTT、同行が出資し、海外では2nm技術を有する米IBMおよびEUV露光装置技術を持つベルギーimecとの協力体制構築、国内では技術研究組合最先端半導体技術センター(LSTC)との連携により競合他社でも成しえていないbeyond 2nmを掛け声に同社は設立されました。 この度2027年に次世代半導体生産を目指し、キャリア採用を加速させております。 【同社の魅力】 ■日本の半導体を再び世界へ 半導体は「産業のコメ」ともいわれる、今やあらゆる技術の開発、進化に欠かせないものとなっています。かつては世界でも最先端の半導体製造国であった日本ですが、現在は海外の半導体やファウンドリが台頭し、日の丸半導体は劣勢にあります。そんな中で最先端の2ナノ半導体及びさらにその先の次世代半導体の国内量産を目指し、設立されたのが同社です。 ■産官学連携について 大手企業8社から総額73億円の出資を受け、「ポスト5G基金事業」による次世代半導体の研究開発プロジェクトの委託先として新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から開発事業費700億円を受けています。また、技術研究組合最先端半導体技術センター(LSTC)と連携して2020年代後半に2nm世代の最先端ロジック半導体の短TATによる量産実現を目指しています。 ■量産開始を目指す 米IBM社と戦略的パートナーシップを締結しており、現在多くの技術者がIBM社にて2ナノ世代の要素技術獲得を進めています。並行してEUV露光機をはじめとして最先端の搬送システムや生産管理システムの導入も進めています。現在はパイロットラインの初期設計を進めており、2025年にはパイロットライン稼働、2027年には量産開始を目指しています。
応募資格
必須(MUST)
【必須要件】 ・コンプライアンス・リスク関連の全社施策の企画推進経験 ・贈収賄防止、利益相反、個人情報保護、下請法、労務(ハラスメント含む)、マネーロンダリング防止のいずれかもしくは複数分野の知見 【歓迎要件】 ・ビジネスレベルの英語力(海外とのEメール、会議等)
採用企業情報

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求人番号:10240061
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