OLTA株式会社
- 澤岻 優紀
東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル 4F
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- 資本金 4,551百万円
- 会社規模 31-100人
- インターネットサービス その他
- アピールポイント: 自社サービス・製品あり ベンチャー企業 ストックオプション制度あり 産休・育休取得実績あり 年間休日120日以上
会社概要
【設立】2017年4月14日
【代表者】澤岻 優紀
【本社所在地】東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル 4F
【資本金】45億5,189万円(資本準備金含む。2024年3月末時点)
【事業内容】クラウドファクタリング事業、与信モデルの企画・開発・提供、クラウド請求書プラットフォーム「INVOY」の運営
【弊社について】
私たちは「あらゆる情報を信用に変え、あたらしい価値を創出する」をミッションとして、SMB(中小企業など小規模事業者)の強みを最大化する次世代の「与信プラットフォーム」の構築を目指しています。
日本の約99%を占めると言われているSMBが、テクノロジーの力を活用し、保有している「情報」を「信用」に変換することで自社の実力を最大限に発揮し、国内外で競争力を獲得することで、今後の日本経済が更に発展していく未来を支えていきたいと考えています。
【ミッションにつながる3つのプロダクトを軸に、サービス価値を拡大】
「OLTAクラウドファクタリング」と「クラウド請求書プラットフォーム INVOY」を軸にプロダクトを展開しながら、会社の資金繰りの悩みや資金管理の悩みに応えてきました。2024年7月には新規プロダクトである「法人カード」をリリースしました。
更なるプロダクト開発や取組を通じて、将来的には、SMBの会社経営を支援するインフラになることを目指しています。
創業から8年ではありますが、ミッションへの可能性やプロダクトのもつ社会的意義への共感を得ることができ、累計50億円超の資金調達を完了しています。
<OLTAクラウドファクタリング>
■請求書を売却する新しい資金調達の選択肢
ファクタリングとは、企業が商取引で発生した「入金待ちの請求書」を売却して、早期に運転資金を調達する手法です。
OLTAは、2017年に日本初のオンライン型ファクタリングである「OLTAクラウドファクタリング」の提供を開始したパイオニア企業です。AIを活用した審査などにより「はやい・かんたん・リーズナブル」なサービスを実現しています。
2020年7月より金融機関との共同事業を開始し、現在では全国40を超える金融機関と提携。「提携銀行数トップクラス」で多くの中小企業や小規模事業者にご利用いただいており、累計申込金額は1,000億円を突破しています。
<INVOY>
■SMBの業務を効率化するクラウド請求書プラットフォーム
2018年2月に請求書発行サービスとしてリリースし、累計登録者数10万ユーザーを突破。
元々無料の請求管理支援ツールとして誕生した「INVOY」ですが、業務効率化だけにとどまらず、決済関連の機能など続々と便利な機能を追加しています。加えて、各機能間の連携を強化することで、SMBの入出金をワンストップで管理するプラットフォームへ進化をしています。
<INVOYカード>
◼️OLTA独自の与信で多くのSMBへ利便性を届ける
既存プロダクトを展開する中で見えてきた「法人カードがつくれない」「与信額が十分ではない」という悩みを抱えたSMBの力になるため、OLTA独自のナレッジや技術を活用し、新しい与信を採用した法人カードをリリースしました。
より多くのSMBへ、法人カードの利便性を提供し、スムーズな企業間取引を後押しすることで経営を支えていきたいと考えています。


