日本ミシュランタイヤ株式会社
- 代表取締役社長 須藤元
群馬県太田市植木野町880番地
-
-
- 資本金 100百万円
- 会社規模 101-500人
- 自動車・自動車部品
- アピールポイント: 外資系企業 女性管理職実績あり 創立30年以上 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実
会社概要
【設立】1978年6月
【代表者】代表取締役社長 須藤元
【資本金】1億円
【従業員数】 約500名
【本社所在地】群馬県太田市植木野町880番地
【その他事業所】東京、愛知
【事業内容】
1889年にフランスで誕生したミシュランタイヤ100%出資の日本法人です。日本でのタイヤ販売事業は1964年にはじまりました。浜松町・羽田空港間に新設されたモノレールに、ミシュランスチールラジアル“X”タイヤが採用されたのが日本におけるミシュランの第一歩です。1975年に日本ミシュランタイヤ株式会社を設立し、日本市場におけるプレゼンスを着実に高めてきました。 1991年には、日本とアジア市場向けのタイヤの研究・開発とテストを行うR&Dセンターとしてミシュランリサーチアジアを設立しました。2011年1月より、日本ミシュランタイヤ株式会社とミシュランリサーチアジア株式会社は合併し、現在は日本ミシュランタイヤ株式会社1社体制となっています。
将来の予測がますます困難なVUCA(変動性・不確実性・複雑性・曖昧性)の時代、ミシュランも進化します。自動車業界ではCASEに対応し、時代が求めるモビリティを推進します。また、タイヤのみならず、ミシュランガイドなどを通じて「体験価値」を提供し、タイヤ関連のサービス・ソリューションにより付加価値を高めます。
ミシュランは、事業展開を「タイヤと共に/WITH TIRES」、「タイヤ関連で/AROUND TIRES」、「タイヤを超越して/BEYOND TIRES」と定め、人・地球・利益の三方よしを実現します。そして、これからも変革のフロンティアとして未来を創造し続けます。


