オモビオ・オトノモス・モビリティ株式会社
- 難波 祐一郎
神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-32アクアリアタワー横浜
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- 会社規模 非公開
- 自動車・自動車部品
会社概要
【事業内容】自動車部品の開発・製造・販売
【コンチネンタルについて】
ヨーロッパでタイヤやブレーキをはじめ、クルマ関連部品の総合サプライヤーとして長い歴史のある、 ドイツのコンチネンタル社と日本で繊維メーカーとして実績を持ち、ブレーキメーカーとしても確固たるポジションを確立していた日清紡の合弁により、2000年12月に誕生したのがコンチネンタル・オートモーティブ(旧社名)です。
【新社名 AUMOVIO(オモビオ)、オモビオ・オトノモス・モビリティ株式会社について】
AUMOVIO(オモビオ)は、2025年9月のスピンオフ以降、独立した企業として、旧コンチネンタルグループの自動車部門の事業を継続しています。同社はモビリティをより安全に、刺激的に、そしてコネクテッドかつ自律的に進化させるための広範な技術とエレクトロニクスのポートフォリオを提供しています。主な事業領域には、センサーソリューション、ディスプレイ、ブレーキおよびコンフォートシステムに加え、ソフトウェア、アーキテクチャプラットフォーム、さらにソフトウェア・ディファインド・ビークル(SDV)向けの支援システムに関する豊富な専門知識が含まれます。
日本ではオモビオの法人が3つあり、1300人が所属しています。その一つであるオモビオ・オトノモス・モビリティ株式会社は、自動運転・ADAS事業を展開しており、日本でのシェアを大きく拡大すべく日々邁進しています。


