
ペイトナー株式会社
代表取締役:阪井 優
- 所在地
- 東京都港区虎ノ門五丁目9番1号麻布台ヒルズ ガーデンプラザB 5F
- 資本金
- 14億4,200万円
- 会社規模
- 非公開
- 業種
- インターネットサービス
アピールポイント:
創立5年以内 / 自社サービス・製品あり / ベンチャー企業 / 女性管理職実績あり / 20代管理職実績あり / シェアトップクラス / 2年連続売り上げ10%以上UP / 年間休日120日以上 / ストックオプション制度あり / 資格支援制度充実
企業概要
【設立】2019年2月4日 【代表者】阪井 優 【資本金】14億4,244万4,292円(資本準備金含む) 【本社所在地】東京都港区虎ノ門五丁目9番1号 麻布台ヒルズ ガーデンプラザB 5F 【事業内容】 BtoB決済サービスの提供、与信モデルの企画・開発・運営 【代表プロフィール】 1989年大阪府堺市生まれ。 智辯学園高等学校、大阪教育大学卒業後、NTTドコモ、コイニー(2018年に「hey」のグループ化)を経て、2019年2月にペイトナー株式会社(旧:yup株式会社)を創業。 友人のフリーランスの資金繰りの大変さに衝撃を受けたことを原体験として、フリーランス向け報酬即日払いサービス『ペイトナー』の開発を行っている。 「TechCrunch Tokyo 2019」ファイナリストに選出。趣味は散歩。 【ミッション:挑戦できる、お金の仕組みをつくる。】 ペイトナーはビジネスの資金管理をスムーズにする「キャッシュマネジメントプラットフォーム」をつくる会社です。 日本は中小企業や個人ビジネスが98%あり、スモールビジネスの人たちが経済を支えています。そのスモールビジネスの事業者のお金のストレスをなくし、事業により集中できる環境を作りたい。これがペイトナーを創った理由です。 ビジネスにとってお金は絶対に必要なものですが、そのお金を扱うために「請求」と「支払い」という2つの業務は必ず存在します。 請求をしてもしっかり支払われないようなリスクもあるし、支払いもミスをすれば会社の信用を失ったり、その後の処理が煩雑になったり。 そしてスモールビジネスをやっている人にとって、致命的なダメージにもなりかねないものだからこそ、すべてのスモールビジネスをやっている人にとって「請求」と「支払い」はとてもストレスのかかるものになっています。 ペイトナーが提供する事業/サービスによってこの「請求」と「支払い」をシンプルにすることで、すべてのスモールビジネスに従事する人が事業やサービスに集中でき、より元気な日本を作ることに貢献したいと考えています。
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