ピースマインド株式会社
- 代表取締役社長 荻原 英人
東京都中央区銀座3-10-6マルイト銀座第3ビル8F
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- 資本金 195百万円
- 会社規模 31-100人
- コンサルティング 教育
- アピールポイント: 自社サービス・製品あり 日系グローバル企業 ベンチャー企業 女性管理職実績あり シェアトップクラス 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 資格支援制度充実 年間休日120日以上
会社概要
【設立日】2004年3月
【代表者】代表取締役社長 荻原 英人
【資本金】19,576万円
【本社所在地】東京都中央区銀座
【事業内容】
・EAP(従業員支援プログラム)サービス
・人材戦略に関するコンサルティング
・個人・組織のストレス診断サービス
・生産性向上、人財育成、組織活性化のための教育・研修サービス
・産業メンタルヘルス業務のアウトソーシング及びコンサルティング
・調査・研究、執筆・出版、各種コンテンツ開発・監修
・専門家職業紹介(有料職業紹介事業:13-ュ-301580)
【当社について】
EAP(Employee Assistance Program)とは、人と組織の問題解決支援のプログラムです。
当社はEAPサービスをいち早く日本企業に導入。
海外へ進出する企業が増えるのに先立ち、世界中のEAP企業と手を結ぶなど、先を見る力と行動力をもって、
従業員が生き生きと働く環境を作るお手伝いをしています。
当社の強みは、人と組織の生産性向上を視点にサービスを展開していること。
従業員の相談窓口はもちろんのこと、人事・管理職層への支援に定評があり、
年間2万件以上の相談ケースをもとに構築した質の高い研修サービスの他、ストレス調査、
職場改善プログラムなども提供しています。
また2025年7月1日付にて、株式会社タナベコンサルティンググループとの
資本業務提携契約を締結したことにより大企業や中堅企業に対する世界でも類を見ない
プロフェッショナルサービス、唯一無二の経営コンサルティングサービスの提供を
実現できることとなりました。今後、社会と経営の課題である人材/人的資本領域において、
人材戦略、人材育成、人事システム、DE&I組織開発、健康経営、職場環境、社員個々人の
課題解決に対して、多面的、総合的なアプローチが実現でき、
組織のパフォーマンス向上を実現する価値提供が可能となります。
【代表プロフィール】
代表取締役社長 荻原 英人(おぎわら ひでと)
1998年にメンタルヘルスサービスの(株)ピースマインド創業。日本で先進的にEAP(従業員支援プログラム)事業を手がけ、働く人と組織に関わる課題を解決するコンサルティング事業を展開。2018年より現職。国際EAP協会認定 国際EAPコンサルタント(CEAP)、産業カウンセラー、心理相談員。