
積水化学工業株式会社
- 加藤 敬太
東京都港区虎ノ門2丁目10番4号
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- 資本金 100,002百万円
- 会社規模 5001人以上
- その他 その他
会社概要
【設立年月日】1947年3月3日
【代表者】加藤 敬太
【資本金】1,000億200万円
【売上高】1兆2,425億2,100万円(2023年3月期連結ベース)
【従業員数】26,838名(2023年3月期連結ベース)
【本社所在地】東京都港区虎ノ門2丁目10番4号
【その他事業所】大阪本社
【事業内容】
■「住・社会のインフラ創造」と「ケミカルソリューション」の領域において、3つのカンパニー(事業体)とメディカル、コーポレートで事業を展開しています。長期ビジョン「Vision 2030」では、「Innovation for the Earth」をビジョンステートメントとして掲げ、4つのドメインを中心に、イノベーションを創出し、サステナブルな社会の実現に向けた“未来につづく安心”を創造を目指します。
■Innovation for the Earth
(1) Residential:高性能住宅・住関連サービスの提供
(2) Life Science:進化する医療に貢献する製品・システム・サービス
(3) Advanced Lifeline:多様な機能材料で、グローバルにインフラ課題を解決
(4) Innovative Mobility:高付加価値材料
■長期ビジョン「Vision 2030」
「あらゆる世代が豊かな“Life”を享受できる」社会の実現を目指した、「“Life”を支える世界にかかせない企業グループ」になるべく、長期ビジョン「Vision 2030」を策定しています。
■中期経営計画「Drive 2022」
長期ビジョン「Vision 2030」の第一歩として、ESG経営の本格化による「経営の盤石化」と「次なる成長へ仕込みの加速」を狙った2020年度から2022年度の3年間を実行期間とする中期経営計画。
【方針】Vision 2030の実現に向け、持続可能な「成長」・「改革」・「仕込み」に“Drive”をかける
【基本戦略】
・ESG経営を実践し、持続的に企業価値を向上させることのできる企業体制を構築する
・長期ビジョンの第一歩として“3つのDrive”に取り組む
“現有事業Drive” (1)成長と改革
“新事業Drive” (2)長期への仕込み
“経営基盤Drive ” (3)ESG基盤強化
・融合・デジタル変革により加速
・目標:2025年度 売上高14,100億円、営業利益1,150億円/ROIC8.5% ROE11.0%