株式会社プリンシプル
- 代表取締役社長 楠山 健一郎
東京都千代田区神田駿河台4-2-5トライエッジ御茶ノ水10階
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- 会社規模 31-100人
- インターネットサービス その他 広告・PR
- アピールポイント: 日系グローバル企業 ベンチャー企業 2年連続売り上げ10%以上UP 教育・研修制度充実 社内公用語が英語
会社概要
【設立】2011年10月20日
【代表者】代表取締役社長 楠山 健一郎
【従業員数】約100名(アルバイト、インターン含む : 2020年12月末時点)
【本社所在地】東京都千代田区神田駿河台4-2-5
【事業内容】
■データ解析を軸にしたWEBサイトパフォーマンスアップのコンサルティング
■データ解析を軸としたリスティング広告、SEO、LPOなどの施策の実施
■デジタルマーケティング戦略策定コンサルティング
■デジタルトランスフォーメーション事業
【当社について】
お客様がもつ価値あるデータをアクションに繋げ、課題解決と価値提供を行うデジタルマーケティングのDXコンサルティング会社です。
■WEB解析事業の特徴
①あらゆるデータを見える化しデータドリブンな意思決定をサポート
②データ基盤を軸に戦略立案と実行をワンストップで実施
③データに基づき広告やSEOなどのマーケティング施策を最高レベルで実施
■「働きがいのある会社」に選出
Great Place To Work ®(以下GPTW)が、毎年世界約60カ国で実施する「働きがいのある会社」ランキングにて、小規模部門(従業員25 - 99人)で31位(昨年は45位)に選出。
社員が成果を発揮しやすい、多様かつ柔軟な働き方ができるよう創業時からtrial & errorを繰り返している。
具体的な取組みとしては、リモートワークの導入、月間MVP & クレド賞、シリコンバレー研修、ランチ会、オフサイト、デイタイム懇親会、Early Bird(早く始業し早く終業出来る制度)、パパ休暇、半日休暇、正社員でありながら勤務時間数や出社日数をライフスタイルに合わせ働ける等。
【代表プロフィール】
代表取締役社長 楠山 健一郎
1996年国際基督教大学(ICU)卒業。
シャープ株式会社で海外営業を経た後、2000年に当時まだ40名以下のベンチャー企業サイバーエージェントに入社、
インターネット広告営業を担当する。
2001年トムソン・ロイターグループに入社し、「ロイターco.jp」をロイターのオンライン戦略の貴重な事業として急成長させる。
2007年トムソン・ロイター、メディア事業部門の日本責任者となり、プレジデント社と「プレジデント・ロイター」、
朝日新聞社、ソネット・メディア・ネットワークス社と「ビジネス・プレミアム・ネットワーク(BPN)」を立ち上げる。
株式会社オークファンの執行役員事業統括を勤めた後、株式会社プリンシプル社を設立。