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  • 株式会社Mico

  • 山田 修
  • 大阪府大阪市北区大深町6番38号グラングリーン大阪北館 JAM BASE5階 JAM-OFFICE5-A・5-B


    • 資本金 100百万円
    • 会社規模 101-500人
  • インターネットサービス デジタルマーケティング
  • アピールポイント: 自社サービス・製品あり 日系グローバル企業 ベンチャー企業 女性管理職実績あり 20代管理職実績あり シェアトップクラス 2年連続売り上げ10%以上UP 年間休日120日以上 教育・研修制度充実 資格支援制度充実 産休・育休取得実績あり ストックオプション制度あり

会社概要

【設立】2017年10月30日
【代表者】山田 修
【資本金】1億円(累計資金調達額:63億円)
【従業員数】296名(2026年1月1日現在、海外子会社含む)
【所在地】
・大阪本社:大阪府大阪市北区大深町6番38号 グラングリーン大阪 北館 JAM BASE 5階 JAM-OFFICE 5-A・5-B
・東京オフィス:東京都港区北青山 2-14-4 WeWork ジ アーガイル アオヤマ7F
・マニラオフィス
・インド開発拠点:ベンガルール子会社(MICO RESEARCH AND DEVELOPMENT INDIA PRIVATE LIMITED)
【アドバイザリー】
内河 俊輔(元株式会社マネーフォワードCFO)
村田 純一(Eight Roads Ventures Japan パートナー)
杉田 浩章(BCG元日本代表)
※敬称略・順不同

----当社について----------------
✦Mission
『すべてのブランドが、心をつかむ瞬間をつくる。』
(To empower every brand by building lifetime trust through humanlike technology)
AIと人間のあたたかさを掛け合わせることで、ブランドの規模や知名度に関わらず、世界中の良いサービス・プロダクトが必要とするエンドユーザーに届き、生涯の信頼(Lifetime Trust)を築ける仕組みを提供します。

✦中長期Vision
『アジアNo.1のコミュニケーションプラットフォームを創る』
グローバルで価値を提供していくことを目指すMicoは、AI技術を武器に新たな巨大市場を自ら創り出し、2030年時点でアジアで最もBtoC事業者に選ばれるプロダクトを有している状態を実現します。

【事業内容】
LINEマーケティングツール「Mico Engage AI」、LINE 1to1 ビジネスチャット「BizClo」、デジタル会員証 LINEミニアプリ「ミコミー」、AIコール「Mico Voice AI」の企画・開発・販売

✦解決する課題
データやツールが分断されていることによる「一貫性のない顧客体験」や、深刻な「人手不足」による現場の疲弊、顧客接点の機会損失といった事業課題をAIの力で解決します。

✦提供価値
単なるSaaS製品の導入にとどまらず、顧客の事業戦略に深く踏み込みます。AI Agentを中心に据えた業務変革を実現し、業務効率の大幅な改善と、売上・LTVの最大化を両立させます。

【特徴・実績】
・お客様継続率は約99.4%。東京海上日動様をはじめとするナショナルクライアントやエンタープライズ企業への導入が急速に拡大しています。
・MRR年200%超の成長を記録。シリーズA(ALL STAR SAAS FUND、Eight Roads Ventures等)、シリーズB(Vertex等)を通じ、累計63億円の資金調達を実施しています。
・2025年にインド・ベンガルールにAI研究開発拠点となる子会社を設立し、世界水準の開発投資を行っています。

【社員のキャリア】
アクセンチュア、YCP、三菱商事、Microsoft、Salesforce、Amazon、楽天、博報堂、リクルート、DeNA、ラクス、freee、コロプラ 等