株式会社人機一体
- 代表取締役 社長 金岡博士
滋賀県草津市青地町648-1秘密基地人機一体
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- 資本金 100百万円
- 会社規模 1-30人
- 電気・電子 機械
- アピールポイント: 自社サービス・製品あり ベンチャー企業 年間休日120日以上
会社概要
【設立年月日】2007/10月/01日
【代表者】代表取締役 社長 金岡博士
【資本金】1億円 ※2025/08/01 現在
【従業員数】20名 ※2026/02/01 現在
【本社所在地】滋賀県草津市青地町648-1
【事業内容】先端ロボット工学技術に基づく新規事業開発支援のための知的財産活用サービス
【当社について】
株式会社人機一体は、金岡博士の理念と先端ロボット制御工学技術をコアに、パワー増幅マスタスレーブシステムとしての「人機」を開発・社会実装することにより「あまねく世界からフィジカルな苦役を無用とする」ことを目指す立命館大学発スタートアップ企業です。
先端ロボット⼯学技術に基づく知的財産活用サービス「人機プラットフォーム」を展開し、大手企業様と連携し、実際の現場で役に立つ革新的ロボット = 「人機」を開発しています。ロボット工学の力で労働の現場から重大事故を無くし、人々を苦役から解放する。それが我々の目指すゴールです。
【金岡博士について】
京都大学博士(工学)取得後、立命館大学理工学部ロボティクス学科助手を経て 2003 年に立命館大学理工学部ロボティクス学科講師として就任。力学ベースのロボット工学技術の実装について研究開発を行なう傍ら、2007 年にマンマシンシナジーエフェクタズ株式会社を設立。
東日本大震災時、ロボット工学技術が現場で十分に活用されていないことに無力感を覚え、事業を本格化することを決意。その決意表明として 2015 年に商号を株式会社人機一体に変更。知的財産を活用した独自の課題解決型サービス・ビジネスモデルである「人機プラットフォーム」を考案し、人間機械相乗効果器、すなわち人機の社会実装に向けて邁進する。


