
スマートキャンプ株式会社
代表取締役:林 詩音
- 所在地
- 東京都港区芝5-29-11G-BASE田町 13階
- 資本金
- 1億円
- 会社規模
- 101~500人
- 業種
- インターネットサービス
アピールポイント:
自社サービス・製品あり / ベンチャー企業 / 女性管理職実績あり / 20代管理職実績あり / 2年連続売り上げ10%以上UP / 年間休日120日以上 / 産休・育休取得実績あり / 社内ベンチャー制度あり
企業概要
【MISSION】 『テクノロジーを広げ社会の生産性を飛躍させる』 私たちは社会の非効率を無くし、労働生産性を飛躍させていくことが、すべての人にとって最も重要な課題であり、未来をより明るくしていくために必要なことだと考えています。 そんな社会を実現するためのカギを握るのが、テクノロジーの活用です。 テクノロジーは、様々な人や企業の成長の原動力に、また活動のインフラになるものであり、時間に、場所に、人数規模に縛られず、小さな力でも大きな価値と成果を生み出すことができるものです。 私たちはすべての人や企業にテクノロジーを届け、活用を促し、非効率を無くします。そして労働生産性を飛躍させ、より価値を感じることに時間を使える社会を実現していきます。 【IPO(上場)に向けて事業成長中】 スマートキャンプは2014年に創業しました。 2019年11月にマネーフォワードグループにジョインし、その後の5年間で従業員は約3倍、売上高は約8.4倍に成長してきました。 2023年1月にはIPO(上場)を目指すことを正式に発表しました。 他の企業ではなかなか味わえない、自らの手で会社を上場させるという貴重な経験ができる環境です。 そして2025年11月、スマートキャンプグループはマネーフォワードグループを卒業し、新たに株式会社丸の内キャピタルを親会社に迎えました。 三菱商事グループのネットワークを通じて、より広い領域で生産性を向上させるためのシナジー創出に取り組み、BtoB領域全体、中長期的には海外への展開を含め、事業領域を広げていきたいと考えています。 【SaaSプラットフォーマーとしての事業領域】 スマートキャンプは「SaaS開発企業(ベンダー)」と「SaaS利用者(ユーザー)」の間に立ち、プラットフォーマーとして数多くの事業を展開しています。 今後、労働人口減少が見込まれている日本では特に、従来の働き方にとらわれない生産性の高い働き方が必要になって来ます。その鍵が『SaaSの普及』だとスマートキャンプは考えています。 SaaS企業の支援を通じて社会の非効率を減らし、それぞれが価値を感じることに時間を使える社会を実現します。 【事業内容】 ■マーケティング支援領域 BOXIL SaaS:国内最大級のSaaS比較メディア事業 BOXIL EXPO:オンライン・オフラインのSaaS展示会事業 ADXL:SaaS企業特化型デジタルエージェンシー事業 BizHint:経営者・決済者向けビジネスメディア事業 ■インサイドセールス支援領域 BALES:SaaS企業のインサイドセールス組織のコンサル・アウトソーシング事業 BALES CLOUD:インサイドセールス組織向けセールスエンゲージメントツール事業 【グループ会社】 親会社:株式会社丸の内キャピタル(2025年11月~) グループ会社:株式会社ビズヒント(2023年12月~)
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