
オリンパス株式会社
代表取締役:ボブ・ホワイト
- 所在地
- 東京都八王子市石川町2951
- 資本金
- 1,246億円
- 会社規模
- 5,001人以上
- 業種
- 精密・計測機器 / 医療機器メーカー
アピールポイント:
自社サービス・製品あり / 日系グローバル企業 / 女性管理職実績あり / 上場企業 / 従業員数1000人以上 / シェアトップクラス / 創立30年以上 / 年間休日120日以上 / 産休・育休取得実績あり / 教育・研修制度充実
企業概要
【設立】1919年10月12日 【代表者】代表執行役 社長兼 CEO ボブ・ホワイト 【資本金】1,246億円(2025年3月現在) 【売上高】9,973億円(2025年3月期)※連結 【従業員数】29,297名(2025年3月末現在)※連結 【グローバル本社所在地】八王子市石川町2951 【その他事業所】 支店:札幌、名古屋、大阪、広島、福岡 営業所:新潟、松本、静岡、金沢、京都、岡山、松山、鹿児島 日の出工場、長野事業場(辰野・伊那)、白河事業場 技術開発センター(宇津木)医療サービスオペレーションセンター(長野)医療調達部白河集中調達センター、医療サービスオペレーションセンター(白河)新宿サテライトオフィス 【事業内容】 ■内視鏡事業 オリンパスの内視鏡事業は、医療分野における革新的な技術と製造技術で医療従事者のみなさまとともに歩んでまいりました。診断そして低侵襲治療において、より良い臨床結果を生み、医療経済にベネフィットをもたらし、世界の人々の健康やQOL向上に貢献してまいります。1950年に世界で初めてガストロカメラを実用化して以来、オリンパスの内視鏡事業は成長を続けており、現在では、軟性内視鏡、硬性鏡、ビデオイメージングシステムから、システムインテグレーション、修理サービスに至るまで、様々な製品・サービスで医療に貢献しています。 ■治療機器鏡事業 オリンパスの治療機器事業は、医療分野における革新的な技術と製造技術で医療従事者のみなさまとともに歩んでまいりました。診断そして低侵襲治療において、より良い臨床結果を生み、医療経済にベネフィットをもたらし、世界の人々の健康やQOL向上に貢献してまいります。ポリープ切除用のスネア開発に始まり、外科用デバイスの開発や処置具のラインアップ拡充などを経て、様々な製品が疾患の予防、診断、治療に役立っています。
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