
株式会社I.Y.P Consulting
代表取締役:崔 晉豪(Choi Jinho)
- 所在地
- 東京都中央区銀座8丁目18番4号THE FORME GINZA 4階
- 資本金
- 1,000万円
- 会社規模
- 31~100人
- 業種
- コンサルティング / SIer
アピールポイント:
創立5年以内 / 自社サービス・製品あり / ベンチャー企業 / 20代管理職実績あり / 2年連続売り上げ10%以上UP / 年間休日120日以上 / 産休・育休取得実績あり / 教育・研修制度充実 / 資格支援制度充実
企業概要
I.Y.P Consultingの事業概要・特徴・強み I.Y.P Consultingとは I.Y.P Consultingは、戦略・業務・IT・AIを掛け合わせ、クライアント企業の利益改善を実現する実行型コンサルティングファームです。 私たちが目指しているのは、単に「戦略を提案する会社」ではありません。 クライアントの経営課題に対して、構想策定、業務設計、システム実装、AI活用、現場定着、成果創出までを一気通貫で担い、最終的に営業利益や生産性の改善につなげることを重視しています。 多くの企業では、DXやAI活用が重要テーマになっています。 一方で、現場では以下のような課題が起きています。 ・AIを導入したが、業務成果につながっていない ・DXプロジェクトがPoCで止まっている ・システム刷新が進まず、現場負荷だけが高まっている ・業務改革の方針はあるが、実行し切れない ・コンサルティングの成果が資料で終わっている ・SaaSやシステムを導入したが、現場で使いこなせていない ・営業活動が属人化し、成果の再現性がない ・加盟店開拓や店舗営業が、人海戦術に依存している ・経営と現場、IT部門と業務部門の間に溝がある IYPは、こうした課題に対して、机上の空論ではなく、実行と成果にこだわって支援します。 戦略を描くだけではなく、現場に入り込み、業務を変え、システムを動かし、AIを実装し、クライアントの数字が変わるところまで伴走する。 それがIYPのコンサルティングです。 --- IYPの事業領域 IYPは、主に以下の領域でクライアントを支援しています。 --- 1. AIDX/AIを活用した利益改善 IYPが特に注力しているのが、AIDX領域です。 AIDXとは、AIを単なるツール導入ではなく、企業の業務・意思決定・収益構造に組み込み、利益改善につなげる取り組みです。 生成AI、AIエージェント、業務自動化、データ活用を通じて、以下のようなテーマを支援しています。 ・営業活動の自動化、高度化 ・商談記録、議事録、ToDo管理、SFA更新の自動化 ・バックオフィス業務の効率化 ・問い合わせ対応、社内ナレッジ検索の自動化 ・営業戦略、顧客ターゲティング、提案活動の高度化 ・業務フローのAI化、判断プロセスの標準化 ・AI活用ロードマップの策定 ・AI導入に伴う業務設計、定着化支援 ・AIガバナンス、LLM利用ルールの整備 IYPでは、AIを「便利な補助ツール」としてではなく、利益を生み出す経営インフラとして捉えています。 そのため、AI活用の検討においても、常に以下を重視します。 ・どの業務時間を削減できるのか ・どの人件費、外注費、運用コストを下げられるのか ・どの営業活動を増やせるのか ・どのKPIを改善できるのか ・最終的に営業利益にどれだけ効くのか AIを語るだけでなく、AIで企業の利益を変える。 これがIYPのAIDXです。 --- 2. 業務改革・DX推進 IYPは、クライアント企業の業務改革やDX推進も数多く支援しています。 単に業務を可視化するだけではなく、経営課題と現場課題を接続し、どの業務を変えるべきか、どのシステムを入れるべきか、どのプロセスを標準化すべきかまで具体化します。 主な支援テーマは以下です。 ・現状業務の可視化、業務フロー整理 ・業務課題の構造化、改善余地の特定 ・あるべき業務プロセスの設計 ・業務標準化、ルール整備 ・BPR、業務効率化、組織横断改革 ・営業、マーケティング、カスタマーサクセス領域の業務改革 ・管理部門、バックオフィス領域の業務改革 ・業務改革に伴うシステム要件定義 ・業務定着、運用設計、教育支援 IYPの業務改革は、単なる「整理」では終わりません。 業務が変わり、現場の行動が変わり、最終的に数字が変わることをゴールに置いています。 --- 3. ITコンサルティング・大規模システム刷新 IYPは、基幹システム刷新、CRM/SFA導入、データ基盤整備、業務システム再構築など、IT変革プロジェクトも支援しています。 特に、業務とITの間に入り、クライアントの意思決定を支援しながら、プロジェクトを前に進めるPMO・ITコンサルティングに強みがあります。 主な支援テーマは以下です。 ・システム刷新構想の策定 ・ITロードマップ策定 ・業務要件定義、システム要件定義 ・CRM/SFA/MA導入支援 ・Salesforce、kintone等の導入・活用支援 ・基幹システム刷新プロジェクトのPMO ・プロジェクト計画、WBS、会議体設計 ・進捗管理、課題管理、リスク管理、品質管理 ・ベンダーコントロール ・テスト、移行、定着化支援 ・炎上プロジェクトの立て直し 大規模システム刷新では、ITだけを理解していてもプロジェクトは成功しません。 業務部門、IT部門、経営層、外部ベンダー、現場担当者など、多様な関係者を巻き込み、合意形成しながら進める力が必要です。 IYPは、業務とITの両方を理解し、プロジェクトを現実的に前に進める支援を得意としています。 --- 4. CRM/営業改革 IYPは、営業改革やCRM活用にも強みを持っています。 営業組織では、SFAを導入しても入力が定着しない、営業活動が属人化している、商談のヨミが合わない、提案品質がばらつく、マネジメントが感覚的になっているといった課題が多くあります。 IYPでは、営業活動の可視化、標準化、AI活用、CRM活用を通じて、営業生産性の向上を支援します。 主な支援テーマは以下です。 ・営業プロセスの可視化、標準化 ・SFA/CRM活用方針の策定 ・Salesforce活用、定着化支援 ・営業KPI設計、マネジメント設計 ・商談管理、ヨミ管理、パイプライン管理の高度化 ・営業議事録、ToDo、顧客情報更新の自動化 ・AIによる営業アクションレコメンド ・営業組織の生産性改善 ・提案活動の標準化、品質向上 IYPの営業改革は、単なるシステム導入ではありません。 営業現場の行動を変え、マネジメントの精度を上げ、売上と利益に直結させることを重視しています。 --- 5. 加盟店ビジネス・店舗開拓・営業オペレーション改革 IYPは、加盟店ビジネス、店舗開拓、代理店営業、フィールドセールス、営業オペレーション改革にも強みを持っています。 加盟店ビジネスは、単に営業人員を増やせば伸びるビジネスではありません。 どの店舗にアプローチするのか、どのタイミングで接触するのか、どの商品を提案するのか、誰が訪問するのか、どのように商談化・受注・利用定着までつなげるのか。 営業戦略、ターゲティング、現場オペレーション、CRM管理、KPI設計、マネジメントのすべてが連動して初めて成果が出ます。 IYPでは、加盟店ビジネスを「営業現場の頑張り」ではなく、戦略、データ、業務設計、CRM、AIを組み合わせた成長エンジンとして捉えています。 主な支援テーマは以下です。 ・加盟店開拓戦略の策定 ・店舗ターゲティング、営業優先順位の設計 ・訪問営業、架電営業、インサイドセールスの活動設計 ・営業アクションロジックの標準化 ・営業担当者と加盟店候補のマッチング設計 ・既存加盟店、新規加盟店への営業配分設計 ・CRM/SFAを活用した商談、活動、受注管理 ・営業KPI設計、モニタリング、改善サイクル構築 ・商談化率、提案率、受注率、稼働率の改善 ・営業活動のAIレコメンド、自動化 ・加盟店向けオンボーディング、利用定着支援 ・加盟店の稼働率、継続率、LTV向上支援 ・営業本部と現場組織をつなぐマネジメント設計 加盟店ビジネスでは、営業現場の行動量だけでなく、活動の質をいかに高めるかが重要です。 IYPは、現場の営業活動を細かく分解し、どこで成果が落ちているのか、どの行動を変えれば受注率が上がるのか、どのプロセスをAIやシステムで支援すべきかを具体的に設計します。 たとえば、訪問営業であれば、以下のような論点まで踏み込みます。 ・どの業種、どのエリア、どの店舗を優先すべきか ・既存加盟店と新規加盟店の営業配分をどう設計するか ・午前、午後、夕方で営業活動をどう変えるか ・訪問、架電、再訪、提案、クロージングをどう組み合わせるか ・営業担当者ごとの得意領域、活動特性をどう活かすか ・CRMにどの情報を残せば、次の営業行動が高度化するか ・AIにどこまで判断させ、どこから人が判断すべきか ・加盟後の稼働率、継続率、LTVをどう高めるか 加盟店ビジネスでは、営業・業務・データ・システム・AIが分断されると、成果が出ません。 IYPは、それらを一体で設計し、営業活動そのものを再現性ある仕組みに変えていきます。 そのため、加盟店開拓、店舗営業、フィールドセールス、代理店営業、CRM活用、営業AI高度化に関心がある方にとって、非常に実践的で市場価値の高い経験を積むことができます。 単なる営業支援ではなく、加盟店ビジネスの成長エンジンそのものを設計する。 これもIYPが提供できる大きな価値です。 --- IYPの特徴 1. 戦略から実行まで一気通貫で担う IYP最大の特徴は、戦略から実行まで一気通貫で支援することです。 一般的なコンサルティングでは、戦略策定、業務改革、IT導入、開発、定着化が別々の会社や別々のチームに分かれることがあります。 その結果、戦略は正しいが実行されない、要件定義は終わったが現場で使われない、システムは入ったが成果が出ないということが起こります。 IYPでは、そうした分断をなくし、構想から現場定着までを一貫して支援します。 ・経営課題を構造化する ・業務課題を特定する ・AIやITで解くべき領域を見極める ・業務プロセスを設計する ・システム要件に落とし込む ・プロジェクトを推進する ・現場に定着させる ・成果を測定し、改善する この一連の流れを担えることが、IYPの強みです。 --- 2. 利益改善にこだわる IYPは、クライアントの「営業利益改善」にこだわります。 DXやAI活用は、それ自体が目的ではありません。 システム導入も、業務改革も、資料作成も、最終的にはクライアントの売上向上、コスト削減、生産性向上、意思決定の高度化につながる必要があります。 そのため、IYPのプロジェクトでは常に以下を問い続けます。 ・この施策は売上にどう効くのか ・この改革はコストをどれだけ削減するのか ・このAI活用は何人分の工数を削減するのか ・この業務変更は現場の生産性をどれだけ上げるのか ・この営業改革は受注率、稼働率、LTVをどう改善するのか ・このプロジェクトは最終的に営業利益にどう貢献するのか 成果が曖昧な変革ではなく、数字にこだわる変革を支援する。 ここにIYPらしさがあります。 --- 3. AIを実務に組み込む力がある IYPは、AIを単なるトレンドとして扱いません。 生成AIやAIエージェントを、実際の業務フロー、営業活動、管理業務、意思決定プロセスに組み込み、現場で使える形にすることを重視しています。 多くの企業では、AI活用がPoCで止まりがちです。 理由は、技術検証だけで終わり、業務設計や運用設計まで踏み込めていないからです。 IYPは、AI活用において以下を一体で設計します。 ・AIで代替、補助すべき業務の特定 ・現行業務フローの整理 ・AI導入後の業務フロー設計 ・人とAIの役割分担 ・利用ルール、承認フロー、ガバナンス設計 ・現場定着に向けた運用設計 ・効果測定、改善サイクル設計 AIを入れるだけではなく、AIが実際に使われ、成果につながるところまで支援する。 ここがIYPのAI活用支援の強みです。 --- 4. 営業・加盟店ビジネスの現場解像度が高い IYPは、営業改革や加盟店ビジネスに対する現場解像度の高さも特徴です。 営業改革は、きれいな戦略やKPI設計だけでは成果につながりません。 実際には、営業担当者がどのように動くのか、マネージャーが何を見て判断するのか、CRMにどの情報が入力されるのか、どの行動が受注につながるのかまで具体化する必要があります。 特に加盟店ビジネスでは、営業活動、店舗ターゲティング、訪問・架電、商談化、受注、加盟後のオンボーディング、稼働率向上、LTV改善までが一連のプロセスとしてつながっています。 IYPは、こうした営業現場のリアルを理解したうえで、営業活動を再現性ある仕組みに変えていきます。 ・誰に営業すべきか ・いつ接触すべきか ・どの商品を提案すべきか ・どの営業担当者が対応すべきか ・どのKPIを見れば成果改善につながるか ・どこをAIやCRMで補助すべきか ・加盟後にどう稼働、継続、LTVを高めるか これらを、戦略、業務、CRM、データ、AIの観点で一体設計できることが、IYPの大きな強みです。 --- 5. 大手ファーム水準の品質と、成長企業ならではの裁量がある IYPには、大手コンサルティングファーム、大手SIer、大手事業会社で経験を積んだメンバーが集まっています。 そのため、プロジェクトの進め方、論点設計、資料品質、クライアントコミュニケーション、PMO運営などは、大手ファーム水準を目指しています。 一方で、IYPはまだ成長フェーズの会社です。 組織が大きくなり切っていないからこそ、一人ひとりに与えられる裁量が大きく、重要な役割を担うことができます。 大手ファームでは数年かかるような経験を、IYPでは早い段階で任される可能性があります。 ・クライアント経営層との議論 ・提案資料の作成 ・プロジェクト設計 ・会議体運営 ・メンバーマネジメント ・既存顧客の拡大 ・新規サービスの立ち上げ ・AI活用テーマの企画 ・加盟店ビジネスの営業改革設計 ・CRM/SFA活用の定着化支援 高い品質を求められる環境で、大きな裁量を持って働けること。 これがIYPで得られる大きな成長機会です。 --- 6. 年収と市場価値を同時に上げられる IYPでは、年収こそが最大の福利厚生であると考えています。 優秀な人材には、相応の報酬を支払う。 成果を出した人には、役割と報酬で還元する。 年功序列ではなく、実力と成果で評価する。 この考え方を重視しています。 入社時には、現年収から最低150万円以上の年収UPを保証しています。 さらに、入社後も成果に応じて、昇給、昇格、インセンティブによって報酬を高めていくことができます。 ただし、IYPが提供できる価値は年収だけではありません。 AI、業務改革、IT変革、PMO、CRM、営業改革、加盟店ビジネス改革など、今後も市場価値が高まり続ける領域で経験を積むことができます。 さらに、戦略から実行まで一気通貫で関われるため、単なる資料作成者や管理担当ではなく、企業変革を動かせる人材へ成長できます。 年収を上げる。 市場価値を上げる。 裁量を広げる。 成長スピードを上げる。 IYPでは、このすべてを同時に狙うことができます。 --- IYPの強み 強み1:AI×コンサルティング×実装の掛け合わせ IYPの強みは、AI、コンサルティング、実装を分断せずに提供できることです。 AIを語れる会社は増えています。 戦略を描けるコンサルティングファームもあります。 システムを開発できる会社もあります。 しかし、経営課題を理解し、業務を設計し、AIやITを実装し、現場に定着させ、利益改善までつなげられる会社は多くありません。 IYPは、この領域を一気通貫で担うことを目指しています。 --- 強み2:営業・加盟店ビジネスを伸ばす実践知 IYPは、営業改革、とりわけ加盟店ビジネスや店舗開拓型営業に対する実践知を持っています。 加盟店ビジネスは、営業活動だけで完結しません。 加盟店候補のターゲティング、営業活動設計、CRM管理、受注後のオンボーディング、稼働率向上、継続率改善、LTV最大化まで、すべてがつながっています。 IYPは、こうした一連のプロセスを分解し、どこにボトルネックがあるのか、どのKPIを改善すべきか、どの業務を標準化すべきか、どこにAIを組み込むべきかを具体化します。 ・ターゲットリストの精度が低い ・営業担当者ごとの成果差が大きい ・訪問、架電、再訪の優先順位が曖昧 ・CRM入力が定着していない ・商談化率、提案率、受注率が見えていない ・加盟後の稼働率、継続率が伸びない ・営業マネジメントが属人的になっている こうした課題に対し、IYPは戦略、業務、CRM、AIの観点から解決策を設計します。 加盟店ビジネスを、人海戦術から再現性ある成長モデルへ変える。 これがIYPの強みです。 --- 強み3:現場に入り込む実行力 IYPは、提案して終わりの会社ではありません。 現場の業務を理解し、現場の抵抗を受け止め、関係者を巻き込み、実行上の課題を解きながら、最後まで伴走します。 実際の変革プロジェクトでは、きれいな戦略だけでは前に進みません。 ・現場が忙しくて協力できない ・システム制約がある ・部署間で意見が割れる ・経営の意思決定が遅い ・データが整っていない ・業務が属人化している ・ベンダー間の責任範囲が曖昧 ・導入したツールが使われない ・営業現場がCRM入力を徹底できない ・加盟店開拓が属人的な営業活動に依存している こうした泥臭い課題に向き合い、プロジェクトを前に進める力がIYPの強みです。 --- 強み4:経営と現場をつなぐ力 企業変革がうまくいかない理由の一つは、経営と現場の間にギャップがあることです。 経営は変革を求めているが、現場は日々の業務で手一杯。 IT部門はシステム制約を理解しているが、事業部門は業務成果を求めている。 ベンダーは開発の前提を重視するが、ユーザーは使いやすさを求めている。 営業本部はKPI改善を求めているが、営業現場は日々の訪問、架電、商談対応に追われている。 IYPは、こうした立場の違いを翻訳し、合意形成し、プロジェクトを前に進める役割を担います。 経営の言葉を現場の業務に落とす。 現場の課題を経営の意思決定につなげる。 業務要件をシステム要件に変換する。 ITの制約を経営判断に必要な論点として整理する。 営業現場の行動を、経営KPIに接続する。 この「橋渡し」の力が、IYPの重要な強みです。 --- 強み5:若手にも大きな裁量がある IYPは成長フェーズにあるため、年齢や年次だけで役割を固定しません。 実力と意思がある方には、早い段階から責任ある仕事を任せます。 スタッフ層であっても、以下のような経験を積むことができます。 ・クライアントヒアリング ・業務課題の整理 ・経営層向け資料作成 ・AI活用テーマの検討 ・プロジェクト管理 ・会議体運営 ・顧客折衝 ・提案活動への参加 ・CRM/SFA活用方針の検討 ・加盟店営業プロセスの設計 ・営業KPI、営業アクションの分析 管理者層であれば、プロジェクト責任者、顧客責任者、チームマネジメント、既存顧客拡大、新規サービス開発まで担うことができます。 「上が詰まっていて役割が広がらない」 「資料作成だけで終わっている」 「もっと顧客に近いところで仕事がしたい」 「早くマネジメント経験を積みたい」 「営業やAIの実務に踏み込んだコンサルティングがしたい」 そう感じている方にとって、IYPは非常に相性の良い環境です。 --- 強み6:成長フェーズの会社づくりに関われる IYPは、完成された大企業ではありません。 これから組織、制度、サービス、カルチャーをさらに作っていくフェーズにあります。 そのため、入社する方は単なる従業員ではなく、会社を一緒に作る側に回ることができます。 ・新しいAIサービスの立ち上げ ・コンサルティングメニューの開発 ・営業資料、提案資料の型化 ・ナレッジマネジメントの整備 ・採用、育成、評価制度の改善 ・プロジェクト品質の標準化 ・組織文化の形成 ・加盟店ビジネス向け支援メニューの開発 ・営業AI、CRM活用ナレッジの型化 こうした会社づくりに関われることも、IYPで働く大きな魅力です。 既に完成された組織の中で決められた役割を担うのではなく、自分の仕事が会社の成長に直結する。 この手触り感は、成長企業ならではの魅力です。 --- 求職候補者にとってのIYPの魅力 IYPで働く魅力は、端的に言えば以下の3つです。 --- 1. 年収が上がる IYPでは、現年収から最低150万円以上の年収UPを保証しています。 さらに、成果次第で入社後の昇給、昇格、インセンティブも狙えます。 年収を大きく上げたい方にとって、明確なメリットがあります。 --- 2. 市場価値が上がる IYPでは、AI、業務改革、IT変革、PMO、CRM、営業改革、加盟店ビジネス改革といった、今後も需要が高まり続ける領域に関われます。 しかも、戦略だけ、業務だけ、ITだけではなく、構想から実装、定着まで一気通貫で経験できます。 そのため、単なる作業者ではなく、企業変革を動かせる人材として市場価値を高められます。 --- 3. 裁量が大きい IYPは成長フェーズのため、年齢や年次に関係なく、成果を出せる方に大きな役割を任せます。 若手でもクライアント折衝や上流工程に関われます。 管理者層であれば、プロジェクト責任者、顧客責任者、組織づくりまで担えます。 大手ファーム水準の案件を、より大きな裁量で経験できる環境です。 --- IYPが向いている方 IYPは、以下のような方に向いています。 ・今より年収を大きく上げたい方 ・成果に応じて正当に評価されたい方 ・AI時代のコンサルタントとして市場価値を高めたい方 ・戦略だけでなく、実行まで担いたい方 ・業務改革、IT改革、AI活用を横断的に経験したい方 ・営業改革、CRM活用、加盟店ビジネスに関心がある方 ・大手ファーム水準の案件に挑戦したい方 ・裁量を持ちたい方 ・顧客に近い距離で仕事をしたい方 ・会社の成長フェーズを楽しめる方 ・完成された環境より、自分で作る環境に魅力を感じる方 --- IYPが向いていない方 一方で、IYPはすべての方に合う会社ではありません。 以下のような方には、合わない可能性があります。 ・決められた業務だけを担当したい方 ・大きな裁量よりも、細かく整備された制度を重視する方 ・変化の少ない安定した環境を最優先したい方 ・自ら考え、動くよりも、指示を待つ働き方を好む方 ・成果よりも年功序列で評価されたい方 ・クライアントの現場に入り込む泥臭さを避けたい方 ・営業現場や加盟店ビジネスの実務課題に踏み込むことを避けたい方 IYPは、成長機会も大きい一方で、求められる水準も高い会社です。 だからこそ、年収、裁量、成長機会でしっかり還元します。 --- IYPから候補者へのメッセージ IYPは、AI時代の新しいコンサルティングファームを目指しています。 戦略を描くだけではなく、実行する。 AIを語るだけではなく、業務に組み込む。 DXを掲げるだけではなく、利益改善につなげる。 営業改革を語るだけではなく、現場の行動を変える。 加盟店ビジネスを人海戦術ではなく、再現性ある成長モデルに変える。 資料を作るだけではなく、現場を動かす。 そのようなコンサルティングを本気でやりたい方を求めています。 現年収から最低150万円以上の年収UPを保証しながら、 大手ファーム水準の案件、成長企業ならではの裁量、AI時代に必要な市場価値を提供します。 「年収を上げたい」 「成長したい」 「裁量を持ちたい」 「AIやITを使って、企業変革を本当に動かしたい」 「営業改革や加盟店ビジネスの成長に深く関わりたい」 「戦略だけで終わらず、実行までやり切れるコンサルタントになりたい」 そう考える方にとって、IYPは非常に面白い環境です。 私たちは、IYPの次の成長を一緒につくる仲間を探しています。
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