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| 部署・役職名 | [DX人材] AI&ロボティクス領域 開発リーダー(シニアマネージャークラス) |
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【募集背景】 社外環境:(業界・業種等市場環境、競合状況) AI&ロボティクスの市場は、依然として投資熱は高い傾向である。そういった中で、AI・データサイエンスやロボティクスの基本的な知識を有しつつ、それをシステムインテグレーションとしてトータルに提案・開発し、プロジェクトをリーディングする人材が不足している。 社内環境:(当社の事業戦略、募集の背景) AI-OCRやチャットボット、ロボット統合管理システム等の独自のソリューションを手掛けており、そのソリューションや開発案件の上位マネージメントと、若手を中心としたスキルの高いメンバーはそろってきたものの、中堅のリーダー層が不足している。 特に開発経験を兼ね備えたリーダーの募集が急務となっている。 (AIやロボティクスの高度な知識は問わない) 【当業務における顧客業種、業務、市場等】 手掛けるソリューション ・AI-OCRトータルサービス「Paperoid」(ペーパーロイド) ・チャットボットサービス「DialogPlay」(ダイアログプレイ) ・マルチロボット管理システム「RoboticBase」(ロボティックベース) 主な開発案件 ・上記ソリューションをベースにしたクラウドシステム開発 ・自然言語処理、音声認識、画像認識等の機会学習に関連した業務アプリケーション開発 主な顧客業種 ・金融系、保険業、ゼネコン、人材派遣 等の様々な業種 【担当業務(業務内容・プロジェクト)】 ・AI&ロボティクスを活用したシステムインテグレーション案件における、開発と導入。 ・自社ソリューションの開発および運用保守リーダー。 ・主な領域は、サービスロボット導入開発、AI-OCR を活用したソリューション開発と導入案件、チャットボットを活用したソリューション開発と導入案件、生成AI活用案件の実証実験~導入、AIモデルを活用した業務アプリケーション開発 (AIモデル、AIソリューション、サービス・ロボットの知識・経験は問わないが、経験があれば、尚良い) プロジェクト例 「AI領域」 ■生成AIを活用した提案型AIチャットボット導入PJ ・生成AIを活用することで、営業担当に代わり、自然な会話の中で催事スペースを提案 ・提案型AIチャットボットが24時間365日情報を提供し、業務負荷軽減とお客様の利便性向上を実現 「ロボ領域」 ■大型複合ビルへのサービスロボット統合管理プラットフォーム導入PJ ・複数のサービスロボットを統合管理する独自開発のプラットフォームを導入 ・構想企画検討フェーズから、業務・システム要件定義、開発・実証を支援 ・ロボットを活用したオフィスビル内でのデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現 【組織概要】 ①部門ミッション(誰に対して何を提供している組織か?): データ分析・AIを専門にしたプロフェッショナル集団 ②ストラテジー&デジタルコンサルティング第1部の人員構成(2026年4月時点) 部門人数 : 約100名、平均年齢 : 30代、中途入社比率 : 12.3% ③ストラテジー&デジタルコンサルティング第2部の人員構成(2026年4月時点) 部門人数 : 約80名、平均年齢 : 30代、中途入社比率 : 14.8% 【働き方】 ①全社平均残業時間:11.4時間/月(2024年度実績) ②年次有給休暇取得率:62.6%(2024年度実績) ③テレワーク勤務の実施状況: 80%以上(2026年3月実績) ④常駐有無:なし 【キャリア採用入社者事例】 前職(業種業界・担当業務・ポジション) : ソナーセンサー開発や自律走行ロボット開発のエンジニア 入社後の業務 : サービスロボット導入開発案件にて、主担当として活躍中。 入社の決め手 : ・AIに興味があり、AIを扱える仕事が出来そうだと判断したこと。 ・ロボットに関しては、前職での経験が活かせると考えたこと。 【担当業務の特徴、魅力、市場における強み】 ・最先端のAI&ロボティクスのテクノロジーを身に着けることができる ・最先端テクノロジーを実際の業務に導入していくノウハウを身に着けることができる。 ・市場で求められるDX人材のスキルが身に着く。 【キャリアパス(この部門だからこそのキャリアパス)】 1年後: ・AI&ロボティクスインテグレーションのスペシャリスト ・AI&ロボティクス導入プロジェクトリーダー 5年後: ・AI&ロボティクスサービスのソリューションオーナー ・AI&ロボティクスインテグレーションチームのマネージャ |
| 労働条件 | ・勤務地:東京都江東区豊洲2-2-1 豊洲ベイサイドクロスタワー |
| 応募資格 |
【必須(MUST)】 <スキル>【IT(プロダクト知識)】 ・言語は問わないが、Webアプリケーションの開発に関連する知識(アーキテクチャ、サーバフレームワーク、フロントエンドフレームワークに関する知識含む) ・データベース操作に関する一般技術(SQL/環境構築) ・一般的なシステム開発のプロセス・管理に関する知識 ・言語は問わないが、実装経験を5年以上積んでいること 【歓迎(WANT)】 <経験>・業務は問わないが、業務システム開発のある程度の経験 ・生成AIプロンプトエンジニアリングの経験 ・小~中規模の開発リーダー経験 <スキル> ・Python の実装スキル ・データサイエンスの基礎知識 ・クラウド基盤(主にAWS もしくは Azure関連)に関する基礎知識 <応募者へのメッセージ> AI&ロボティクスの実業務への導入を経験できるポジションです。 AIやロボティクスの知識・経験は問いません。先端技術に興味があり、知識・技術を身につけていきたいという意欲を持つ人材を求めています。 最先端のAI&ロボティクス領域の中で、DX事業(開発・サービス提供)を一緒に推進しませんか? |
| アピールポイント | 自社サービス・製品あり 女性管理職実績あり 上場企業 従業員数1000人以上 創立30年以上 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 完全土日休み フレックスタイム |
| リモートワーク | 可 「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
| 更新日 | 2026/07/21 |
| 求人番号 | 9197840 |
採用企業情報
- TISI株式会社
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- 資本金10,000百万円
- 会社規模5001人以上
- インターネットサービス
- SIer
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会社概要
【創業】1971年4月28日
【設立】2008年4月1日
【代表者】代表取締役 社長執行役員 岡本 安史
【資本金】100億円
【売上高】連結:596,479百万円 単体:273,173百万円(2026年3月期、TIS株式会社単体)
【従業員数】連結:21,598名 単体:9,547名
(2026年3月31日時点:TIS株式会社・株式会社インテック社員数の合算値)
【本社所在地】東京都新宿区西新宿8-17-1
【その他事業所】
[国内]名古屋本社/大阪本社/九州支社/豊洲オフィス/名古屋アーバンネットオフィス
[海外]中国(北京駐在員事務所)、ベトナム(ホーチミン駐在員事務所)、インドネシア(ジャカルタ駐在員事務所 )
【事業内容】
TISIは、独立系のSIer、プライムコントラクターとして1971年に設立、
経営課題の形成から解決策の立案・実行を行い、お客様の事業を継続的な成長に導くコンサルティングや
システム開発・導入、稼動後の評価・改善までトータルにサポートしております。
対象は、金融、製造、流通、サービス、公共、通信など、ほぼ全ての業界・業種のお客様に渡っており、
200以上のソリューションを提供しております。
「ITベンダー」としてではなく、「ビジネスパートナー」として、お客様のビジネスの成長をトータルで支援しています。
【当社について】
★TISIが扱うシステムの多くはミッションクリティカル
当社のお客様はほぼ全て各業界の一流企業です。
当社では、各お客様の経営課題や業務、システムを把握し、
安定的な基幹システムおよび周辺システムの構築・運用保守を継続的にご提案しております。
一流のお客様と一流のプロジェクトを通して、一流のスキルを身につけることができます。
★グローバル事業にも携われる
グローバル事業においては、データセンターやクラウドなどサービス型のITソリューションを多数ご用意、
さらに中国・ASEAN地域を中心にグローバルサポート体制も整えております。
これにより、ビジネスの全領域でお客様事業のグローバル化に応え、ロールアウト案件等をしっかりサポート・導入しております。
例えば、2010年4月に中国天津市にデータセンターを開設しました。
中国に進出する外資系企業や中国現地の金融企業などから高い評価をいただいています。
ASEAN地域では2012年1月にシンガポール拠点を開設、2013年8月にはインドネシアでクラウド基盤の営業を開始しております。
これにより、お客様が海外でITサービスを効率的・効果的にご活用いただける体制を整え、支援していきます。
★評価制度
TISIは、社会に貢献する多様なプロフェッショナル育成のために、「複線型職種制度」を導入しています。
職種・グレードごとに求められる職務責任や能力を定義し、自分のキャリアパスを想定しながら経験を積み、
実力を磨くことができます。
また、「複線型職種制度」に加え「実力主義」を推進していますが、従来の成果主義の傾向としてあった、
「目標達成度」のみを重視するのではなく、「業績貢献度」と「能力」を評価軸に付加し、
近視眼的な評価の解消を図り、長期的なビジネス創出などを評価します。
この結果、個々の貢献をしっかりと評価に反映することのできるメリハリがついた人事制度を整えています。
(30代の部長、40代の執行役員も在籍)
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