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【研究員】原子力発電の活用に向けた社会経済的課題に関する研究

年収:800万 ~ 1000万

採用企業案件

部署・役職名 【研究員】原子力発電の活用に向けた社会経済的課題に関する研究
職種
業種
勤務地
仕事内容 [募集部門]
社会経済研究所

[研究内容]
 社会経済研究所では、原子力発電の活用に向けた社会経済的課題(事業環境や法規制等)について、諸外国や他分野の事例等と比較しながら分析し、現時点で生じている課題から、将来生じうる課題まで幅広く的確に対応できるように調査研究を行っています。
 今後、2050年カーボンニュートラル達成に向けて、原子力発電はこれまで以上に重要な役割を担っていくと考えられます。電力システム改革が進んできた事業環境下において、原子力発電を引き続き有効に活用していくためには、技術分野における研究・開発とともに、原子力事業の収益性・事業継続性の確保に資するような政策面・制度面の研究が不可欠です。
 原子力発電をめぐる種々の社会経済的課題の解決に資する調査研究を進めるために、原子力政策や技術に関する基本的な知見を有し、エネルギー政策全般にも関心を持って研究に取り組むことができる研究者を募集します。

[当面の研究課題]
・原子力発電の活用に向けた社会経済的課題への対応策

[ポジションの特徴・魅⼒]
・研究者の裁量が⼤きく、成果発表を通じて社会的・学術的な貢献をすることができます。
・学位(博⼠)未取得者に対しては学位取得に対する⽀援があります。
・電気事業が抱える様々な課題がタイムリーに⾒えてくる環境でもあり、仕事を通して「電気事業の⼀端を担っている」という責任感を感じられます。
・研究職の転勤はほとんどありません。
労働条件 [雇⽤形態]
無期正社員(3ヶ⽉の試⽤期間あり)

[給与]
博⼠了 294,200円
修⼠了 228,800円
⼤学卒 205,000円
※前職がある場合は、経験・能⼒を考慮し当研究所規定により決定
※30歳モデル年収︓約620万円 ※時間外手当、年間の賞与を含む理論年収

[諸⼿当]
時間外⼿当、扶養⼿当、通勤交通費など

[昇給・賞与]
昇給︓年1回(4⽉) 賞与︓年2回(6⽉、12⽉)

[勤務地]
東京都千代⽥区

[勤務時間]
フレックスタイム制
・コアタイム︓11:00〜15:00
・標準労働時間︓7時間40分/1⽇
・休憩時間︓12:00〜13:00
※試⽤期間3か⽉間は8:40〜17:20の固定勤務となります。
※残業あり

[休⽇・休暇]
完全週休2⽇制(⼟・⽇)、祝⽇、創⽴記念⽇(11⽉7⽇)、勤務免除⽇(12⽉29⽇)、夏季(4⽇)/年末年始(4⽇)、年次有給休暇(年20⽇、半⽇休暇制度あり)、結婚・忌服などの特別休暇、育児・介護休職制度あり

[社会保険]
健康保険、厚⽣年⾦保険、雇⽤保険、労災保険
応募資格

【必須(MUST)】

[研究専門分野/専攻学科]
・政策科学、エネルギー・環境政策
・法制、原子力法制

[学歴]
修士又は博士課程修了者

アピールポイント 女性管理職実績あり 創立30年以上 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 資格支援制度充実 自社サービス・製品あり 完全土日休み フレックスタイム 月平均残業時間20時間以内
リモートワーク

「可」と表示されている場合でも、「在宅に限る」「一定期間のみ」など、条件は求人によって異なります
更新日 2022/06/20
求人番号 1996029

採用企業情報

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