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【デジタルデータ調査】デジタルフォレンジックエンジニア【事業の立ち上げメンバー募集】

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デジタルデータソリューション株式会社

  • 東京都

    • 資本金90百万円
    • 会社規模101-500人
  • その他
部署・役職名 【デジタルデータ調査】デジタルフォレンジックエンジニア【事業の立ち上げメンバー募集】
職種
業種
勤務地
仕事内容 ■当社について
当社は1999年に創業した「デジタルデータのソリューションカンパニー」です。
デジタル社会の問題解決を中心に事業展開を広げ、データに関わるあらゆるインシデントに対するソリューションを提供しています。
データ消失に対するソリューションを提供しているデータリカバリー事業に関しては、世界トップレベルの技術力を誇っており、11年連続で国内トップクラスシェアを維持しております。
現在は、不正・犯罪の証拠データを抽出する「フォレンジクス」の領域と、「サイバーセキュリティ」の領域でも事業拡大を行っています。
今後は海外展開も進め、2026年までに世界トップシェア、売上高1000億円を目指しております。

■業務内容
不正やトラブルに使用されたデジタル機器から、証拠となるデータを収集・抽出し、解析するエンジニアのお仕事をお任せいたします。
現状フォレンジックエンジニアは10名未満です。一方で顧客数は右肩上がりに伸びていきます。今回、フォレンジックエンジニアの中心メンバーを募集します。希望する方は、エンジニアチーム のマネジメント業務もお任せしたいと考えております。

■業務詳細
・証拠となるデータの保全
・削除されたデータから事実が証明できる証拠データを復旧、抽出
・法的効力を持つレポートの作成
(インシデント例)
横領、情報漏洩、デジタル遺品、ハラスメント、離婚、いじめ、家出など

■募集背景
弊社はこれまで警察などの法執行機関から、デジタルデータ犯罪に関する調査をご依頼いただくなど、フォレンジック事業における実績を重ねてきました。
デジタルデータインシデントにおいては、一刻も早く正確な事実を押さえることが重要です。
デジタル化が加速する中、ITデバイスでの犯罪も増加の一途をたどっており、今後のサービス拡充のためエンジニアを募集することといたしました。

■ミッション
・事業部の組織強化
・調査解析速度の向上
・新しい調査解析技術の研究開発
労働条件 【勤務地】
本社
最寄り駅:日比谷線・都営浅草線線/東銀座駅
受動喫煙対策:屋内全面禁煙
転勤なし

【勤務時間】
9:00~18:00 (所定労働時間:8時間0分)
休憩時間:60分
時間外労働有無:有
残業:月20~30時間以内

【雇用形態】
正社員

【試用期間】
3ヶ月(待遇・条件に差異はありません。)

【給与】
年俸制
昇給:年2回(3月/9月)
※給与詳細は前職での経験やスキルに応じ、規定により決定します。

【待遇・福利厚生等】
・手当:通勤手当(交通費全額支給)
・社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)
・定期健康診断(年1回)
・インフルエンザ予防接種
・産前・産後・育児休業制度
・インセンティブ制度
・長期休暇制度
・福利厚生アプリ加入
・私服勤務可能
・オフィス内禁煙
・社内イベント(年4回の表彰式)

【休日・休暇】
完全週休2日制(シフト制)
有給休暇10日~40日
土日休暇+9日間の特別休暇
夏季休暇、年末年始休暇、GW、有給休暇、慶弔休暇、結婚休暇、産前産後休暇、育児休暇、特別休暇
※5日以上の連続休暇取得可能
※男性の育児休暇実績あり

【教育制度・資格補助補足】
・各種研修
・各階層・職種別社外研修の受講可能
応募資格

【必須(MUST)】

・セキュリティエンジニアやフォレンジックエンジニア経験または同等の知識をお持ちの方

【歓迎(WANT)】

・情報処理安全確保支援士(情報セキュリティスペシャリスト)
・CFE保有者
・CTF
・GCFA,EnCEなどフォレンジック関連資格の保有者

・弊社の企業理念に共感頂ける方
・最新のサイバーセキュリティに対する感度や知識をお持ちの方
・スピード感をもって業務に取り組める方
・技術力アップの為の自己投資意欲が強い方
アピールポイント 自社サービス・製品あり ベンチャー企業 シェアトップクラス 産休・育休取得実績あり 教育・研修制度充実 20代管理職実績あり 2年連続売り上げ10%以上UP 新規事業 海外事業 管理職・マネージャー
更新日 2020/10/06
求人番号 1489118

採用企業情報

  • デジタルデータソリューション株式会社
  • 東京都

    • 資本金90百万円
    • 会社規模101-500人
  • その他
  • 会社概要

    会社概要】
    【設立年月日】1999年6月14日
    【代表者】代表取締役社長 熊谷 聖司
    【資本金】9,000万円(2019年8月末時点 資本準備金1,000万円を含む)
    【従業員数】130名(2020年7月現在)
    【本社所在地】東京都中央区銀座7-13-12 サクセス銀座7ビル6F
    【その他事業所】新宿(子会社)

    【事業内容】
    スマホからデータセンター、そしてネットワークに至るまで、データに関するあらゆるトラブルを解決するためのソリューションを提供しています。

    ■データリカバリー事業
    機器の故障や誤操作などによって失われたデータを復旧することを主軸とした事業領域です。
    企業が保有するデータの量は、近年の急速なデジタル化に伴って、4年前の2016年から8倍以上に増えています。
    今ではどの企業にとっても、データの消失は事業継続に深刻な影響を及ぼします。(スマート工場のプログラムデータ、クラウドサービスのデータ、企業の財務データ、病院の電子カルテデータ、映画やドラマの撮影データなど)
    当社は、世界各国の技術研究機関から最先端の技術や設備を随時導入し、世界トップクラスの技術力とスピードで、 データ復旧率95.2%を実現しています。
    2017年には当社の新技術が東京都の経営革新計画として承認されました。
    おかげさまで、ご依頼件数・復旧実績・復旧率・売上高ともに、2007年以来、11年連続で日本トップクラスの業績を継続しています。

    ■フォレンジクス事業
    PCやスマホから、不正や犯罪の証拠となるデータを抽出することを主軸とした事業領域です。
    具体的なご相談事例としては、法人様であれば横領や情報持ち出し、個人様であれば浮気や家出の調査があります。
    デジタル化が進んだ今の時代では、容疑者の身辺調査や指紋鑑定を行うのではなく、スマホやPCのデータを調査すればほとんどの必要な情報が得られます。
    当社は、日本トップクラスのデジタル機器解析技術を活かして年間5000件の調査に対応。警察の捜査協力依頼にも多数対応し、感謝状を受領しています。
    今後はスマート工場や、自動運転など、IoTテクノロジーがさらに発展していきます。それに伴い、フォレンジクス技術によるデータインシデントの問題解決はさらに求められることでしょう。

    ■セキュリティ事業
    お客様のデータを悪意ある手から守ることを主軸とした事業領域です。
    5G、AI、IoTなどの次世代技術の発達に伴い、インターネットに晒されるデータは増加の一途を辿っています。
    テレワークの普及も攻撃者にとっては追い風となり、日本国内で観測されるサイバー攻撃は1日あたり9億件を超えています。
    そうした背景を受け、世界最高水準の技術を追求し、デジタルデータ領域の世界シェアNo.1のソリューションカンパニーを目指すべく、セキュリティ対策の事業を立ち上げました。
    2018年1月に、セキュリティベンダーLACとの資本提携、国内ホワイトハッキングNO1のネットエージェント社と業務提携も行い、新製品、新サービスの構築を行っております。
    次世代SIEM型出口対策製品「DDHBOX」は大ヒットし、年間500台を導入いただいております。今後は第2、第3のセキュリティ商材を開発していきます。

    【ビジョン】
    〜世界No.1のデジタルデータのトータルソリューションカンパニー〜
    5G、AI、IoTなどの次世代技術の発展に伴い、データ復旧をはじめとした各種データトラブルの問題解決はさまざまなシーンにおいて重要となっています。
    当社はそのような現代において、お客様のデジタルデータに関するあらゆるトラブルを解決していきます。
    海外展開も進めており、今後は2026年までに世界トップシェア、売上高1000億円を目指しております。

    【代表プロフィール】
    代表取締役社長 熊谷 聖司 -Masashi Kumagai-
    1976年生まれ。2000年にデジタルデータソリューション株式会社へ入社。更に2003年役員に就任。2004年にデータ復旧事業(ブランド名:デジタルデータリカバリー)の立ち上げを行う。近隣アジア諸国やヨーロッパ・北米のデータ復旧企業や、研究者と共に技術開発に取り組み、過去5ヶ国へ計10回以上赴き、デジタルデータリカバリーの技術向上に注力した。
    事業部長としても手腕を振るい、事業拡大を積極的に行う。2007年に国内データ復旧市場にて日本トップクラスの実績を獲得以来(※)、11年連続でその座を守り続け(※)、業界にて確固たる地位を築き上げた。現在もデジタルデータに関わる新規事業を立ち上げるプロジェクトの中心となるなど勢いは衰えない。
    2014年9月にDDS代表取締役に就任。
    2018年1月に国際ハードディスク協会会長に就任。

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