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地方創生ソーシャルビジネス特集

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地方活性化に挑む!有力ソーシャルビジネスの地方創生リーダー人材合同募集

今、日本各地で地方活性化に向けて、ビジネスプロフェッショナルの経験とスキルが求められています。少子高齢化による労働人口の減少や過疎化などは、今後数年~数十年の間に日本全体に波及する可能性の高い先進課題。先日内閣でも、地方創生に向けた具体策を練る「まち・ひと・しごと創生本部」(本部長 安倍首相)の設置が閣議決定され、地方活性化は国家的な注力分野となっています。

本企画では、地方活性化に向けて活動を行い、卓越した課題解決モデルで注目を集めるソーシャルビジネス団体を特集し、各団体の地方創生リーダー候補の募集をご紹介しています。地方課題解決にあなたの力を活かしませんか?

本特集の求人の募集は終了しました。

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いなくてもビズリーチ会員であればどなたでも応募が可能です。

一般社団法人RCF復興支援チーム

地方創生に向けて専門企画・コーディネートを行うリーダーを募集

これまで培ったビジネススキルが、東北や日本の新しい力に。東北の復興や全国の社会課題解決に向かい、新たな価値を産み出しつづけるRCFの取り組みに力を貸してください。

ひと・まち・産業をつくるコーディネーター

一般社団法人RCF復興支援チーム 代表理事/藤沢烈様

一般社団法人RCF復興支援
チーム 代表理事/藤沢烈様

RCF復興支援チームはまちづくり、産業創出、教育、人材マッチングという分野において、「復興支援コーディネーター」として、現地ニーズに即した課題解決に尽力しています。

主に、「外資系金融企業と連携した釜石市コミュニティ支援事業」「福島県双葉町と連携した被災者支援事業」「復興庁と連携した人材支援事業」等の多様なプロジェクトを組成し、推進してきました。

そうしたニーズは東北だけにとどまらず、全国の地方自治体においても、民間企業や行政、地域住民と連携し、事業を推進するコーディネーターが求められています。東北だけでなく、全国の社会課題解決に向けて。地方が自律的に価値を産み出す仕組みを作り、カラフルな地域社会の創生を共に目指しませんか。

  • 一般社団法人RCF復興支援チーム

    地方創生事業リーダー・コーディネーター

    政府・企業・NPOと連携し、地方創生・復興に向けた、課題・ニーズの把握、企画の立案・実行といった一連の業務を担い、複数の事業を立ち上げています。地域の資源・人材・資金を活かした事業をつくり、そのプロジェクトの中心メンバーとしてゴールに向けて関係各所を導いていただけることを期待しています。

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特定非営利活動法人エティック

「地域×若者×挑戦」のフィールドを創り出す!

各地の社会課題解決や起業家型リーダー育成を通じて、社会イノベーションに貢献してきた「エティック」。今後、東北をはじめとした地域課題の解決により注力するために事業運営リーダー候補を募集します。

東北や各地の地域課題を解決に導く、事業部リーダー

代表理事 宮城治男様

代表理事 宮城治男様

チャレンジ・コミュニティ事業部

「日本各地の企業が力強く事業を展開し、その場面に地域内外の若者が関わることが地域活性につながる」。この想いから、大学生の長期インターンシップや若手社会人を経営者の右腕として派遣する事業などを通じて、中小企業と若者の応援を行ってきました。現在これを軸にさまざまなプロジェクトが立ち上がっており、中小企業庁や文科省、総務省など、省庁や大企業も注目し始めています。

震災復興リーダー支援プロジェクト

「5年後も10年後も若者たちが集い、起業家精神溢れる東北へ」をミッションに、被災地の復興に向けた事業・プロジェクトに取り組むリーダーのもとに、その「右腕」となる有能かつ意欲ある若手人材を送る「右腕派遣プログラム」を主軸に活動を展開しています。今後、このプログラムを東北から新たな産業を創出するための仕掛けとして、より強化していこうと考えています。

Oka-Biz(岡崎ビジネスサポートセンター)

国がモデルにする地域産業支援。その最前線を担うメンバーを募集

愛知県岡崎市にある岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Biz(オカビズ)は、全国的にも異例の相談件数を誇る「行列のできる相談所」です。この地域産業支援拠点の最前線で、あなたの力を活かしてみませんか。

経営者を支えるビジネスコーディネーター

Oka-Biz(岡崎ビジネスサポートセンター)センター長 秋元様

Oka-Biz(岡崎ビジネスサポートセンター)
センター長 秋元様

「全国の企業総数の約99%が中小企業」。これは岡崎市も同様です。大半の企業が売上に課題を抱えるなか、約3割がどこにも相談できていませんでした。これに対し、岡崎市と岡崎商工会議所は共同で「岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Biz」を2013年10月に開設しました。OKa-Bizは、売上アップをメインテーマとした公的な相談所です。ビジネスコーディネーター(相談員)が、経営者自身も気づかない真のセールスポイントを発見し、それを活かす方法を提案。相談者の行動を継続的に支援します。

開設から1年間の相談件数(見込)は1,380件(目標比230%)にのぼり、現在は予約から相談まで約1ヵ月お待ちいただくことも。リピート相談者の割合が約70%、口コミからの新規相談者が全体の約80%にのぼるなど、相談者からも高評価を得ています。また、女性からの相談が約35%にのぼることも特徴の一つです。この状況に、メディア露出件数が86件(※)、全国の自治体等からの視察受け入れも33件(※)と、開設間もない施設としては異例の注目を受けています。さらに、中小企業庁の今年度の目玉施策「よろず支援拠点」のモデルの一つにもなっています。

そこで今回、増え続ける相談ニーズに対応し、日本の地域産業支援の最先端として成長すべく、OKa-Bizの中核業務である相談業務を担うビジネスコーディネーターを募集します。

※開設~2014年8月末現在

  • Oka-Biz(岡崎ビジネスサポートセンター)

    ビジネスコーディネーター(相談員)

    中小企業経営者・起業家からのさまざまな経営相談を受けていただきます(1日に5件程度)。相談者自身が気づかない真のセールスポイント発見のお手伝いや、売上アップ、販路拡大に向けた解決策のご提案、さらに相談者が具体的な行動へと進めるよう継続的なサポートを実施します。

    求人情報を見る

NPO法人クロスフィールズ

新興国の社会課題に挑む「留職」プログラムが国内へ事業拡大

日本企業の社員が新興国のNPOに赴任し、本業のスキルを活用して社会課題に取り組む「留職」プログラム。国内への事業拡大に伴い、派遣される方の活動全般を国内外でコーディネートするプロジェクトマネージャーを募集いたします。

国内「留職」プログラムのプロジェクトマネージャー

共同創業者・代表理事</br>小沼大地様

共同創業者・代表理事
小沼大地様

クロスフィールズのミッションは「社会の未来と組織の未来を切り拓くリーダーを創ること」です。自らの所属する組織に対して内側から変革をもたらし、社会に対しても大きな価値を提供できるリーダーを、事業を通して創っていきたいと考えています。企業に勤めるビジネスパーソンが、社会課題の解決を通じて、組織内で革新的な事業を推進することを応援します。

MISSION

  • 社会の未来と組織の未来を切り拓くリーダーを創ること

VISION

  • 事前・事後研修や現地同行などを通じ、プログラム参加者の成長を伴走者として促進
  • 最適な派遣先団体・業務内容をマッチングした上で、留職者が派遣先団体の活動に貢献できるよう側面支援
  • NPO法人クロスフィールズ

    プロジェクトマネージャー

    留職プログラムのコーディネート・マネジメント業務全般

    • 事前・事後研修や現地同行などを通じ、プログラム参加者の成長を伴走者として促進
    • 最適な派遣先団体・業務内容をマッチングした上で、留職者が派遣先団体の活動に貢献できるよう側面支援
    • 派遣元企業が留職を活用して人材育成・事業開発を行うサポート

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多数の企業がビズリーチを通して求人募集 ー企業人事と直接知り合えるビズリーチー

東証一部上場企業からベンチャー企業まで、これまでに2,500社※を超える企業がビズリーチで採用活動を行っています。(※累計)

転職が決まりご報告いただいた方にはお祝いを用意しております。

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