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株式会社プロレド・パートナーズ

成果報酬型の経営コンサルティングで、真の顧客ファーストを実現

コンサルティング業界において初めて「完全成果報酬型」のビジネスモデルを確立するなど、業界の常識を覆しながら独自の進化を続けるプロレド・パートナーズ。2018年7月に東証マザーズに上場、そして2020年4月には東証1部への市場変更を果たすなど、経営コンサルティング事業での確固たる地位を築き始めています。今回は事業の急拡大にともない、経営コンサルタントを募集。なぜコンサルティングへの報酬を成果と連動させることにこだわるのか、そして何を実現しようとしているのか、代表取締役の佐谷進氏にお話を伺いました。

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募集期間:2020年7月9日(木)〜 2020年8月5日(水)

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プロレド・パートナーズが「成果報酬型」にこだわる理由

代表取締役/佐谷 進

──固定報酬型ビジネスモデルしかなかったコンサルティング業界にあって、プロレド・パートナーズは創業以来、完全成果報酬型のビジネスモデルを貫かれています。なぜでしょうか。

理由は大きく3つありますが、私が一コンサルタントとして仕事をしていた時代から考えてきたのは「価値と対価はイコールであるべきだ」ということです。

この前提のもと成果報酬型にこだわる1つ目の理由は、属人性の高いコンサルティング業務に固定報酬型はふさわしくないと考えているためです。コンサルティングは高額な報酬をいただきますが、担当コンサルタントの能力によってクオリティーに大きな差が生まれ、報酬がサービス価値に見合わないプロジェクトが出てしまう可能性があります。属人性が高いこと自体が悪いのではなく、その特性には成果報酬型がふさわしいと考えています。

2つ目の理由は、提案した戦略に責任を負うためです。固定報酬型のビジネスモデルでは、先見性の高い経営知見を戦略として提案しても、自ら立てた戦略の結果に責任を負う機会がなかなかありません。コンサルタントのモチベーションや成長の観点からも、結果を確認するところまでクライアントに伴走することは、とても意義のあることです。

3つ目の理由は、真のクライアントファーストを実現するためです。固定報酬型ではどうしても契約を継続することが目的になってしまいがちで、そのために「クライアントファースト」ではなく「発注者ファースト」になってしまいます。ここでいうクライアントとは、真に課題解決をしたいと思っている人、発注者とは言葉の通り、決裁者として発注を決断できる人のことです。クライアント=発注者であれば問題ありませんが、特に大企業ではクライアントと発注者の間で目的や意図が合致していないことがあり、固定報酬型では発注者の満足度を最大化させる「発注者ファースト」で進めざるを得ないことが多々あります。

私たちが実現したいのは、価値と対価の乖離(かいり)をなくし、クライアントの魅力あるサービスが正しく評価され、多様なサービスが世の中に広がっていく世界です。コンサルティングも同様に、従来のようにむやみに高額な報酬を得るのではなく、価値=対価であるべきだと考えました。

そのために、先述した3つの理由から「完全成果報酬型」にこだわっています。幸いにも、いまはデジタル化によりデータが増え、成果を定量的に測定しやすくなっています。また、「フェア(公平)であること」がより求められる時代です。完全成果報酬型のビジネスモデルにとっては、時代の流れも追い風であると感じています。

──コンサルティング企業のなかには、コストマネジメントの部分で成果報酬型を採用している企業もあります。それらの競合他社との違いについても教えてください。

違いは大きく分けて3つあります。1つ目は、「クオリティーの高さ」です。当社は、プライベート・エクイティ・ファンド(PEファンド)をはじめとした外資系企業や大手企業、上場企業と多く取引がありますが、クライアントからのリピート率は90%以上を誇っています。これはひとえに、クライアント側の工数を最小限に抑えながら、単価の減額だけでなく、仕様や条件、工程の見直しまで支援することによって、体質改善にも近い成果を出していく姿勢を評価していただいているからだと自負しています。

また、「成果を出して終わり」ではなく、コスト削減による品質悪化などのトラブルがないよう、プロジェクト終了後に3年間フォローする体制を整えていることも、当社ならではの特徴でしょう。企業はこれからのコンサルティングに「共創」という価値を求めています。共に未来を創造していく「パートナー」として最後まで伴走する。それが私たちの使命だと思っています。

2つ目の違いは、やはり完全成果報酬型である点です。一部の外資系コンサルティングファームでは、固定報酬+成果報酬のハイブリッド型を提案することがあると聞いていますが、当然ながら完全成果報酬型のほうが導入側のリスクが少ないため、ファンド等で入札になると弊社を選択していただきます。また、初めて成果報酬型の経営コンサルティングを実現したファームであるという信頼感もあると思います。

3つ目の違いは、コストマネジメント事業のみに注力しているわけではない点です。これまで、マーケティングや営業戦略といったトップラインに関するコンサルティングやBPR(業務改革)を成果報酬型にすることは不可能だと考えられていましたが、これらの領域のコンサルティングも成果報酬型で請け負っています。成果報酬型にこだわってきたことは、確実にプロレド・パートナーズとしての独自性や競争優位性につながっています。

経営コンサルティングを完全成果報酬型で展開する。それが私たちの信念であり、存在意義です。あらゆる業界で大企業の寡占化が進むなか、中堅・中規模の優れた企業は競争力を強化する方法を模索しています。これまで高額な固定報酬のコンサルティングサービスを受けられなかったような中堅・中規模の企業に対しても、われわれはトップファーム以上のクオリティーのサービスを提供し続けたいと考えています。

株式上場も、クライアントファーストを実現する戦略の一つ

──貴社は、2018年7月に東証マザーズに上場、そして2020年4月に東証1部への市場変更を果たされました。非上場のコンサルティングファームが多いなか、なぜ上場の道を選ばれたのでしょうか。

コンサルティングというビジネスそのものを時代にあわせて変えていくべきだと考えています。コンサルティングファームのビジネスモデルは100年前から基本的に変わっていません。もちろん提供するコンサルティングの内容は時代に合わせてアップデートしていますが、基本的には固定報酬型のビジネスで、リスクをとってまで投資やM&Aをする必要性が低く、上場をする必要性がないというのが定説でした。

しかし、経営課題が多様化している現代では、一人のコンサルタントの知恵と経験で本質的な課題解決を図ることが難しくなってきました。コンサルティングファームも業務提携やM&Aをしながら、規模や専門性を追求していかなければなりません。

また、社会的信用力を高めることや、社員にとって働きやすい環境を整える目的でも上場は大きな意味を持ちます。何より、これからもクライアントの期待に応え続ける組織にしたいという思いから、資金調達やM&Aがしやすい上場の道を選びました。

──会社として今後どのような姿を目指すのか、展望についてお聞かせください。

「ノンコアビジネスをサポートしていくこと」を当社のコアビジネスにしていきたいと考えています。クライアント企業がコアビジネスに注力できる体制をつくること、そして、最終的には「ノンコアビジネスを全部頼みますよ」と託していただける企業になることを目指しています。

米国の経済誌「Fortune」が毎年発表する、グローバル企業を対象とした収益ランキング「Fortune Global 500」に名を連ねる巨大企業のほとんどは、ノンコアビジネスをアウトソーシングしています。一方、中堅・中小企業はノンコアビジネスをアウトソーシングする余裕がなく、厳しい経営状況に置かれているのが現状です。私たちは、こうした会社が適正な利益を出せるようコンサルティングやアウトソーシングを通して手助けしたい。巨大企業のBPOを請け負うだけでなく、中堅企業や中小企業にこそ必要とされるような存在を目指しています。

そのために、当社はバイアウトファンドの立ち上げを計画しています。完全成果報酬型を貫く当社にとって、企業に真にプラスになることを実践できているかどうかは最も重要なファクターです。企業成長やターンアラウンドのノウハウを持つプロレド・パートナーズがファンドを設立し、自ら投資し、企業を成長・上場させ、投資先企業の価値を高めていく。これは、コンサルティングの結果により責任を持ち、完全成果報酬型のビジネスモデルを通して「価値=対価」というビジョンを実現していくうえで重要な戦略だと位置づけています。

成果にコミットし、本質的な「コンサルティングの在り方」を体現する

──プロレド・パートナーズの経営コンサルタントとして働く魅力や、得られるスキルについて教えてください。

新たな付加価値を生み出し続けるために、私たちが大切にしていることは「Think Out」と「Compassion」です。

IDENTITYに掲げている「Think Out」は、考え抜くという意味。目の前にあるテーマをどうすれば実現できるか、既存の考えにとらわれず、革新的な視点をもって考え抜く姿勢です。VALUEに掲げている「Compassion」は、多様性を受け入れ、敬いと思いやりを持って人々に接するという意味で、お互いの価値観を認め合うために重要なマインドとして共有しています。

私たちが追求していることは実にシンプルです。まずは徹底的にクライアントファーストの視点に立ち、成果を出すためにあらゆる角度から課題を見つけ出すこと。そして、本当にその方法がベストなのか、何度でも試行錯誤し、実行すること。いわば、業界の常識や既成概念にとらわれることなくクライアントの成果にコミットし、本質的な「コンサルティングの在り方」を体現できるということです。長い歴史と世界的な規模を持つファームが存在感を放つこの領域で、新興勢力として参入したからこそ実現できるクライアントファーストの姿勢は、コンサルタントスキルを磨くうえで価値ある経験になります。

正直、成果を出すまでのコンサルティングの過程は地道で泥臭い作業の連続です。自ら現場に入り、クライアントにアクションを促し、実際に人を動かしていかなければならない。だからこそ机上の空論ではなく、生きた知識やスキルが身につきます。非常に難度が高く、プレッシャーも大きい仕事ですが、リーダーシップやプロジェクトマネジメント力が自然と磨かれていく環境です。

考え抜き、互いの価値観を認め合う。それが「プロレド・パートナーズらしさ」

──貴社で経営コンサルタントとして活躍するために必要な経験やマインドについて教えてください。

先ほどお話ししたように、当社は「Think Out」と「Compassion」を大切にしていますので、それを体現できる方にぜひ仲間になっていただきたいですね。多様な価値を認め合い、徹底して考え抜くことを習慣化してきた方、特に経営コンサルティングファームでの経験やプロジェクトマネジメントの経験をお持ちの方であれば、即戦力としてご活躍いただけると思います。

価値観は、多様性を組織に包含することによって育まれます。特にコンサルティングにおいては、既存の考えを捨て去り、独自の視点で対象を把握し、考えを再構築することが求められます。チームとしてのパフォーマンスを最大化させていくためにも、異なる意見を柔軟に受け入れ、思いやりをもって接し、社内外の結束を強化していく。この「プロレド・パートナーズらしさ」に共感していただける方に、ぜひ仲間になっていただきたいですね。

──実際、現場にはどのような経歴やバックグラウンドをお持ちの方が集まっているのでしょうか。

本当に多種多様な業界の経験者が集まっています。もちろん、コンサルティング業界で経験を積んできた人も多く、なかには「まだ世界的にも類を見ない完全成果報酬型コンサルティングサービスをゼロからつくり上げたい」と新規事業の立ち上げメンバーとして中枢を担っている人もいます。

今後はコンサルティングにとどまらず、新規事業の立ち上げや投資・M&Aなど幅広い案件にかかわるチャンスが増えていきます。これまでの経験を生かして新しい領域にチャレンジしたいという方や、コンサルタントとして成長し、価値ある経験を積みたいという方に、ぜひ応募していただきたいと思います。

募集職種

  • 【経営コンサル/パートナー候補】2020年一部上場◆成果報酬型の経営コンサルティング◆ 中核メンバーとして、弊社の経営戦略を担う立場で今後の新規事業の展開やサービスの立案までお任せ致します。
    • 戦略コンサルタント 業務プロセスコンサルタント マーケティングコンサルタント
    • 東京都

    1.募集背景 ○急拡大に伴う中核メンバーの採用 プロジェクトの受注が急増しており、3年前まで50名程度の規模でしたが、現在約140人のメンバーが所属し、今後も1年後までに200名規模を目指し事業拡大中です。 そのような中で、ベンチャースピリッツを持ちながら、成長を担い中核メンバーになってくれる方を募集します。 コンサルティング業務だけでなく、経営戦略や人事制度にも関わっていただきます。 2.具体的な役割 ○複数のプロジェクトマネジメントを統括する立場  ・顧客側のニーズに対応した課題設定、プロジェクト組成、マネジメント  (顧客は大手上場企業やファンド等が中心)  ・プロジェクトメンバーの指導・育成  ・新たなコンサルティングサービスの開発・実行 〇中核メンバーとして、弊社の経営戦略を担う立場 ・営業戦略や業務提携等の施策立案・実行  ・組織マネジメントや社内施策の立案・実行  ・今後の新規事業の展開やサービスの立案  ・M&Aや上場等の財務戦略の立案 3.弊社と他のコンサルティングファームとの違い/魅力 〇成果報酬型のコンサルティングとベンチャーの両方を経験できる環境  ・成果報酬型というハイリスクなサービスを提供しているため、真のクライアントファーストが実現可能  ・コンサルティング会社でありながら、急速に事業拡大していくフェーズでのマネジメント経験  ・新規事業を創出できるカルチャー/起業に近い業務内容 4.コーポレート・カルチャー  ・非常にフラットな組織   「誰が言ったかよりも、何を言ったか」が重要で、CEOもメンバーも同じ土壌で議論します  ・アウトプットベースでの評価が中心であるため、ワークライフバランスは自ら調整することが可能  ・急成長中のベンチャー特有の熱量がある  ・社員は20代・30代が多く、前職のバックグラウンドもさまざまです

  • 2020年一部上場【変革を促し拡大を推進して頂ける方を求めています(CREマネジメント)】マネージャー候補 ※未経験可
    • 戦略コンサルタント 財務・会計コンサルタント 業務プロセスコンサルタント
    • 東京都

    1.募集背景 ○急拡大に伴う中核メンバーの採用 プロジェクトの受注が急増しており、3年前まで10名程度の規模でしたが、 2018年マザーズ上場→2020年4月一部上場し、現在約130人のメンバーが所属し、 今後も1年後までに200名規模を目指し事業拡大中です。 そのような中で、ベンチャースピリッツを持ちながら、成長を担い中核メンバーになってくれる方を募集します。 コンサルティング業務だけでなく、経営戦略や人事制度にも関わっていただきます。 2.具体的な役割 ○CREコストマネジメントの立案/実行支援する立場 ・クライアントが保有または賃借している不動産の調査および分析 ・クライアントの財務分析 ・クライアントへの成果報告/定期的な支援 ・その他、CREに関する雑誌への記事出稿、コラム執筆など ○プロジェクトマネジメントをする立場  ・クライアント側のニーズに対応した課題設定、プロジェクト組成とマネジメント  (クライアントは大手上場企業やファンド等が中心)  ・プロジェクトメンバーの指導/育成  ・CREに関連したコンサルティングサービスの開発 3.弊社と他の事業会社・コンサルティングファームとの違い/魅力 〇コンサルティングとベンチャーの両方を経験できる環境  ・成果報酬型というハイリスクなサービスを提供しているため、真のクライアントファーストが実現可能  ・事業会社としても上場後も50%成長しており、事業拡大していくフェーズでのマネジメント経験可能  ・新規事業を創出できるカルチャー/起業に近い業務内容 4.コーポレート・カルチャー  ・フラットな組織   「誰が言ったかよりも、何を言ったかが大事」で、CEO含む全メンバーが同じ土壌で議論  ・アウトプットベースでの評価が中心であるため、ワークライフバランスは自ら調整することが可能  ・社員は20代・30代が多く、前職のバックグラウンドもさまざまです

  • 【マーケティングにおける成果報酬型コンサルティング】
    • 戦略コンサルタント 業務プロセスコンサルタント マーケティングコンサルタント
    • 東京都

    1.募集背景 ○急拡大に伴う中核メンバーの採用 プロジェクトの受注が急増しており、3年前まで50名程度の規模でしたが、現在約140人のメンバーが所属し、今後も1年後までに200名規模を目指し事業拡大中です。 そのような中で、ベンチャースピリッツを持ちながら、新規事業である成果報酬型のマーケティングコンサルティングの中核メンバーになってくれる方を募集いたします。 2.具体的な役割  ・新規事業推進(セールスマネジメント)    -マーケティング   -プライシング戦略   -営業戦略 3.弊社と他の事業会社・コンサルティングファームとの違い/魅力 〇コンサルティングとベンチャーの両方を経験できる環境  ・成果報酬型というハイリスクなサービスを提供しているため、真のクライアントファーストが実現可能  ・事業会社としても上場後も50%成長しており、事業拡大していくフェーズでのマネジメント経験可能  ・新規事業を創出できるカルチャー/起業に近い業務内容

  • 【未経験者歓迎/経営コンサルタント】2020年一部上場 毎年150%増の急成長中のコンサルファーム 外資系コンサルファーム出身者多数在籍。類を見ない成果報酬型の経営コンサルティングに携わっていただきます
    • 戦略コンサルタント 財務・会計コンサルタント 業務プロセスコンサルタント
    • 東京都

    1.募集背景 ○急拡大に伴う中核メンバーの採用 プロジェクトの受注が急増しており、3年前まで50名程度の規模でしたが、昨年上場し、現在約140人のメンバーが所属し、今後も1年後までに200名規模を目指し事業拡大中です。 そのような中で、ベンチャースピリッツを持ちながら、成長を担い中核メンバーになってくれる方を募集します。 いずれはコンサルティング業務だけでなく、経営戦略や人事制度にも関わっていただきます。 2.具体的な役割 ○コストマネジメントの立案/実行支援する立場  ・クライアントとのプロジェクト打合せ  ・クライアントの財務分析  ・コストマネジメントの推進、BPR推進  ・クライアントへの成果報告  ・経営コンサルティングのサービス開発  ・雑誌への記事出稿、コラム執筆など ○複数のプロジェクトマネジメントを統括する立場  ・顧客側のニーズに対応した課題設定、プロジェクト組成とマネジメント  (顧客は大手上場企業やファンド等が中心)  ・プロジェクトメンバーの指導/育成  ・新たなコンサルティングサービスの開発・実行 3.弊社と他の事業会社・コンサルティングファームとの違い/魅力 〇コンサルティングとベンチャーの両方を経験できる環境  ・成果報酬型というハイリスクなサービスを提供しているため、真のクライアントファーストが実現可能  ・事業会社としても上場後も50%成長しており、事業拡大していくフェーズでのマネジメント経験可能  ・新規事業を創出できるカルチャー/起業に近い業務内容 4.コーポレート・カルチャー  ・フラットな組織   「誰が言ったかよりも、何を言ったかが大事」で、CEO含む全メンバーが同じ土壌で議論  ・アウトプットベースでの評価が中心であるため、ワークライフバランスは自ら調整することが可能  ・社員は20代・30代が多く、前職のバックグラウンドも様々です

  • 【PEファンド組成および投資業務】
    • M&A・合併・提携 戦略コンサルタント PE
    • 東京都

    1.募集背景 ●PEファンド組成メンバーの採用 弊社は成果報酬型の経営コンサルティングファームです。主にコストマネジメントおよびセールスマネジメントにおいて、上場企業やPEファンドの投資先にサービス提供しています。この度、弊社独自のPEファンドを組成を計画しており、その1号ファンド立上げメンバーを1-2名募集いたします。 投資業務だけではなく、バイアウトファンド設立・コンセプトまで関わりたい方はぜひご応募ください。 2.具体的な役割 ●バイアウトファンド組成業務  ・プレースメント業務  ・バイアウトファンドのGP設立 ●バイアウト投資に関する一連の業務全般 (投資先企業の発掘、DD、契約交渉、経営支援、EXITプロセス等の業務)   ・投資案件のオリジネーション業務  ・投資案件の執行に関わるエグゼキューション業務全般  ・投資事業のValuation(価値評価)業務  ・弁護士等とともに投資にいたるまでの契約書準備作成  ・投資先の戦略策定、バリューアップ推進  ・株式公開支援 3.メンバー ●大手PEファンドのパートナー、大手コンサルティングファームのパートナー等が立上げメンバーに参加します。  また、弊社のコンサルティング部門も一部バリューアップに参加します。

  • M&A/SIB/PEファンド組成の新規事業のアシスタント募集
    • 戦略コンサルタント リサーチャー・調査員
    • 東京都

    今回は新たに戦略投資室というチームが発足され、そのチームでの「アシスタント」ポジションです。 専門性を更に磨きたい方、新たなキャリアを築きたい方、歓迎です。 ※専門性・経験を鑑みたポジション配置を想定しています (未経験、歓迎) 【具体的な仕事内容】 ■データ集計/分析 ・Excelファイルへデータ⼊力/整理/分析 ・提出資料まで作成 ■各種業界/企業の調査/分析 ・各業界の企業のリサーチ ・リストアップ ・企業分析 ・マーケティング調査 ・企業へのヒアリング ■資料作成 ・報告書(所定のフォーマットあり)作成 【戦略投資室組織】 代表直下の組織として、新たに構成された組織です。 コンサルタントから希望して異動したメンバーや大手コンサルティングファームから転職してきたメンバーで構成され今後の当社事業を進めていく中で重要な組織になります。 【募集背景】 2020年4月_東証一部上場をステップとして、MA・SIB・PEファンドの組成といった今後の更なる成長・拡大させるべく新たにチームを発足いたしました。人員を増員させ、そのチームをより効率的に運営を行うために、アシスタントの方を募集致します。 します。

転職が決まりご報告いただいた方にはお祝いを用意しております。

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